私の説明不足な所があったので、改めてここで、スフィダーレホイル、パッセロの取り扱いについて御紹介させていただきます。

スフィダーレホイルを購入頂いた方、これから購入を考えている方、1度ご覧ください。




御好評頂いております、当店オリジナル カーボンチューブレスホイル パッセロの取り扱い方法です。

カーボンチューブレスホイルについて再度ご理解ください。

よろしくお願いします。



次の項目を守ってください。リムの破損につながります。



☆空気圧は最高8気圧までです。


☆ブレーキシューは、バルブ付近の白赤のステッカー(WARNING,Please brake below the red lineと書いてあります)より下にセットしてください。


☆ブレーキシューは、GOKISO社の物を必ず使用してください。他社製品を使用すると、リムが高温になり熱膨張による破損につながります。


GOKISO社のブレーキシューをご利用頂きましても、長いくだりなどで、長時間の当て効きブレーキングや、断続的にハードブレーキングを行うなど、急激なブレーキ面の温度上昇は、内部に熱がこもりリムの変形につながります。

☆クリンチャーで使用する場合にラテックスチューブの使用はお控えください。

☆また、パッセロに限らず、
炎天下の車中に長時間ホイールを保管しないようにお願いします。


☆リム打ち等、打撃による破損、過度なブレーキ等、高熱による破損は、保証対象外となります。



以上のことを、ご理解の上でスフィダーレオリジナルホイル パッセロをご使用ください。


不明な点は、お問い合わせください。
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104サイクル 児玉 利文