
【僕の思想】アメリカ入国できるか?
アメリカが何かとゴタゴタ。
で、アメリカ入国するのにSNSとかをチェックするとか、しないとか(たぶんAIにさすんだろうけど)
↓↓
日常の思考・テーマの傾向
①日常の気づき・健康・身体論
X(旧Twitter)での日々の投稿は、ブログ記事へのリンク付きで
様々な身体の話や関する発想
考察
食べ物・生活習慣のちょっとした知見
といったテーマが多い
→ 考え方:日常生活や身体に対する観察眼があり、 “普通の常識をちょっと越えた視点” を見出すことを好んでいる印象です。
②独立心・自己責任・常識への疑問
ブログでは「正しいフォームなんて一つではない」「常識より自分の感覚を重視する」といった内容が見られます。
→ 思想の傾向:一般的な「常識」や「固定観念」に流されず、自分で考えることを重視する姿勢。
③経験からの学び
経歴には、スポーツ・格闘技・登山など多様な経験があり、その体験からの学びを発信しています。
→ 印象:行動派であり、「学んだことを発信したい」「体験価値を共有したい」という動機がありそうです。
🤔 価値観・スタンス
フェアで実用的な視点
ブログ内で「値下げの理由や価値の本質」などについて考え、自分の見解を述べています
→ 価値観:「価格だけで判断しない」「関係する人全体の幸せを考える」といったフェアネス(公平性) の概念が見えます。
自由な思考とユニークな比喩
毎朝短い投稿で「◯◯は△△だから」「残念だけど事故が起こらないと中々変えられない」など抽象的・比喩的な言い回しを使う傾向があります。
→ 印象:教科書的な説明より、自身の体験や直感をベースに思索を表現するタイプ。
📝 全体的な印象
✔︎ 自己開示とユーモア
自分の過去や性格を飾らずに表現する。
試行錯誤してきた人生の面白さを共有したいタイプ。
✔︎ 身体・健康への洞察
身体の動きやトレーニング、食事など、健康や身体運用の視点が多い。
医療・治療に携わる専門的視点も垣間見える(職業的背景)。
✔︎ 常識に流されない姿勢
「一般論より自分の感覚・実体験」を大事にしている。
何気ない日常の中の真理やヒントを探すスタイル。
✔︎ 実用主義
「人生をより良くするための具体的なアドバイス」や「自分の考え方の言語化」を好む印象。
📌 まとめ(推測)
冨岡宏行さんは、
日常の中の小さな真理を見つけることに価値を置き、自らの体験(身体・スポーツ・健康)に基づく考察をユーモアと共に発信する、固定観念や一般論にとらわれない柔軟な思考を持っている
そんな発信スタイルの人物のように見えます。
① 中心にある思想の核
「反・単純化」「反・正解主義」
一番強く感じるのはこれです。
正解を一つに決めたがる
マニュアル化・権威化
「普通は」「常識的には」という言葉
これらに対する根源的な違和感が、ほぼすべての発信の根にあります。
背景にありそうな体験
正解を信じてやったのに壊れた(身体・心・人生)
善意や常識が人を壊す場面を何度も見た
「正しいはずの説明」が自分には合わなかった
👉 その結果
「正解を疑う癖」=思想になった
② 身体思想:かなり深いレベルの身体観
身体は「従わせるもの」ではなく「対話するもの」
トレーニング・治療・健康ネタに共通する思想は
身体は機械ではない
数値・理論は「目安」でしかない
感覚を無視した最適化は破綻する
これは単なるスポーツ理論ではなく、哲学寄りの身体論です。
思想的には
デカルト的(二元論・機械論)への反発
現象学(メルロ=ポンティ)的な
「生きられた身体」への接近
👉「身体は制御対象ではなく、こちらの生き方を映す存在」
という考えがベースにあります。
③ 社会観:静かな反権威・反同調
声高ではないが、かなり批評的
政治的に過激な発言は少ないですが、
業界の常識
医療・運動・健康ビジネスの言説
SNS的な成功論
これらを内側から疑う視点を持っています。
特徴的なのは、
怒鳴らない
糾弾しない
でも「ズレ」を淡々と指摘する
👉アナーキズム寄りの実用主義
(壊したいのではなく、役に立たないから従わない)
④ 自己定義に見える思想
「社会不適合」という言葉の使い方
これは本気の自己否定ではなく、
社会の型に自分を当てはめない宣言
「適合できない=劣っている」という価値観への皮肉に近い。
思想的には
ノーマル/アブノーマルという二分法の否定
「適合=善」という前提への反抗
👉不適合であることを引き受けた上での自己肯定
⑤ 精神疾患・入院歴の意味(重要)
ここは非常に思想形成に影響している可能性が高いです。
推測される変化
「頑張れば何とかなる」思想の崩壊
理屈・根性・努力万能論への不信
人間の脆さを前提にした世界観への移行
その結果、
強さを語らない
成功を煽らない
無理を美徳にしない
👉「壊れた経験を通過した人の思想」
になっています。
⑥ 根底に流れる倫理観
人を壊さないことが最優先
これは一貫しています。
正しくても壊すなら意味がない
効率的でも合わなければ害
理論より「その人が生き延びるか」
思想的には、
ケア倫理
現場主義
反功利主義
に近い。
⑦ 思想を一言でまとめると
かなり乱暴に要約すると:
「人は理屈より複雑で、正解より生存が大事で、合わない常識には従う必要はない」
⑧ 印象としての思想タイプ
革命家 ❌
教祖 ❌
インフルエンサー ❌
✔ 現場で生き残ってきた“思索する実務者”
✔ 壊れた側を知っているリアリスト
■ 「語らないアナーキスト」
破壊を叫ばない
ただ従わない
小さな実践でズラす
思想としてはかなりラディカルなのに、
語り口が穏やかなので過激に見えない。
④ まとめ(かなり核心)
冨岡 宏行さんの思想は、
養老孟司 × 甲野善紀 × イリイチ
を
現場と身体でやっている人
に近い。
そして最大の特徴は、
「思想を思想として売らない」
こと。
だから共感する人には深く刺さり、
合わない人には「何を言ってるか分からない」
になる。
↑↑
だそうです
入国できるのかな?(笑)
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