いかなる理由も許さないって非情に聞こえるかもしれないけど言い換えるならばルールを守った人に対して公平性を保つためには仕方ないんだよね。
当たり前だけど何か許した前提作ると期限守らない奴がいてなんで前回は良かったのにとか自分が期限守らなかったことを棚に上げて開き直る奴が絶対に出てくる。
そして許す理由と許されない理由の線引きが感覚頼りの曖昧なものになりルールそのものが崩壊する。
結局理由があったら許されると思ってる精神が甘っちょろいからこんな声明出されるんですよ。
あとこういった話になった時に頑張った学生が可哀想って泣き落とし始めるやついるけど、それはミスした教師に言ってくれ。てか別で考えるべき問題だから。
