無責任だなんだと言ってるがそうやって無責任でも政治に無関心でもいいと寛容な社会を目指したのは社会であり世の中じゃないのか?
少なくとも昭和にそんな概念はなくこうするべきだと日本の集団圧力で生きてきた。だからさっさと結婚して子供産んでが昭和世代は当たり前になってる。
ただ昨今結婚しなくてもいい、子供子供言うのはおかしいと自由に寛容に接するのが美徳みたいに言われてきた。ただ生物として子孫を未来に繋げないのは無責任ではないのか?
なぜ政治分野に無関心なだけで無責任だという論調になるんだ?今までの寛容さはどこに行ったのか??
この線引がまだまだ個体差あるなと思わせられる記事でした。
