どちらも愛す自分を曲げずに生きていくのは難しい。 どこまで行っても常識という枷に囚われる。 周りもそして自分自身も。 常識にとらわれず自分自身のスタイルを通したい自分もいれば、自分自身の行いを常識に伺いかける自分もいる。 この自分の中の矛盾に苦しめられる。 1つ言えることがあるとすれば、どちらも本当の自分なのだ。