どうも避難とはヒマですね
不謹慎ではありますがネ
ずっと気になってた「ダーツ」と「弓道」の共通点を考えてみました
まず弓道には射法八節ってのがあるんです
1 [足がまえ] スタンス
2 [胴がまえ] セット
3 [矢つがえ] ノッキング
4 [打ちおこし] セットアップ
5 [引き分け] ドローイング
6 [会] フルドロー
7 [離れ] リリース
8 [残身] フォロースルー
こんな感じで投げ終わるまでを8つに分けてます
最後の残身って残心とも言うらしく
投げ終わった後のコトで心が見える
たしか前にASUKAダーツのブログで読んだ記憶があります
勝ち負けに囚われず結果を受け入れる
とか無我の境地的なニュアンスだったような![]()
よく覚えてない
なぎなたとか剣道でも当たっていても残心が無いと
ダメなんすよね
調べてみてください
この8つの節の繋がりや
それぞれの節の華麗さが
結果につながる
日本的な考えがすごい好きかも
一は全、全は一
1つ1つの動作がすべてを作り
すべては1つ1つからできている
あぁぁ
なんかすごいいっぱい調べたんだけど
まとまらないし
忘れてる・・・
なんか今回のブログは失敗か
追加でまた書きます