今年もフォトコンテスト
お題があって
それをもらった時に
いろんな想像を巡らせる
でも今回は
先に今回のお題は
家族いないと難しいって
人から聞かされて
家族みたいな
「先入観」が
入ってしまって、、、
それで
想像力が壊滅的
人のせいにするのもダメだけど
もし入選しなかったら
この最初の入り方のせいだと
思うことにする!!
ここに書いたら
その先入観を
払拭できるかなと思って
書いてる!!
まっさらな気持ちで
もう一度!!
今年もフォトコンテスト
お題があって
それをもらった時に
いろんな想像を巡らせる
でも今回は
先に今回のお題は
家族いないと難しいって
人から聞かされて
家族みたいな
「先入観」が
入ってしまって、、、
それで
想像力が壊滅的
人のせいにするのもダメだけど
もし入選しなかったら
この最初の入り方のせいだと
思うことにする!!
ここに書いたら
その先入観を
払拭できるかなと思って
書いてる!!
まっさらな気持ちで
もう一度!!
いろんなブログを読んでいると
男女における恋や愛に
満足という言葉はないんじゃないか?
と思う
「嫁のこと大好き」という幸せそうな夫婦でも
話を聞くとムカつくことはあるらしい
一方で
「もう好きじゃない」と言う夫婦でも
「じゃあ他の人と結婚できるか?」と聞くと
「それは無理」と答える
これって、夫婦だけに分かる*“絆”みたいなもの*を
長い時間をかけて築いているんだと思う
子育ての苦労を一緒に乗り越えた、
長年の歴史みたいなものなのかな?
結婚したことがない私には
正直よくわからない世界の話
自分だったら、好きじゃなくなった相手とは
スパッと別れられそうな気がしている
でも——そんな「切れない絆」を持てる関係って
羨ましいとも思う
ないものねだりかもしれないけど
私も「そんな風に思える人」がほしいと思いつつ
自分から好きになった相手じゃないと
息苦しくなるのは目に見えている
昔、憧れていた人(推しとは別の人)とも
仲良くなった今では「面倒だな」と
感じることがある。
特に、しつこくて物分かりが悪いとしんどい。
こうして、書いていて気づいたことがある。
頭の良さって、“賞味期限”が切れた後の
感情をカバーしてくれる気がする
頭が良くてさっぱりしたクールな人なら
ときめきが薄れても「好き」でいられそう
これが(尊敬)というやつなのかも?
そんな人、どこかに余ってないかな(笑)
推しとは同じコミュニティ
でも皆には内緒にしているんだ
社内恋愛みたいな感じで
ちょっと楽しい
先日推しはお休みだった
でもAさんが男前で頭の回転早いやつだ
って褒めてた
Aさんには私が推しのこと
タイプだと半年前にバレちゃった
でもまさか推しがわたしのこと
相手にしてるとは思わないんちゃうかなー
前回わたしがタイプだと思ってること
バラしてからの初めての飲みの場だった
Aさんはわたしが推しに取り分けようとしたら
推しが断ってきたのを見てた
そして推しがわざわざ
私のコートを取ってくれたのもみて
優しいって言ってた
バレたかな…ドキドキ
でもね、こうやって共通の知人がいるから
推しの裏情報も貰いやすい
推し がこそこそ遊ぶタイプといわれるのは
女の子が会ったと言ってたからって
ここの話ちょっと今度つっこんでみよーっと