~こんにちは~



今日はランニング中の途中にどこか痛くなった事はあるでしょう。
なぜ痛くなるのか?

それについてお話ししたいと思います。


ランニングの途中にふくらはぎや足首が痛くなる事、
そんな事はよくありますが、
それは一体どうしてなのでしょうか?



体が痛くなるという事は、
必ずどこかに原因があるのです。


痛み」の原因を知り、
体への負担を減らす。





ランナーが体を痛める原因は、
大きく三つほど考えられます。





一つ目
「体のケアができていない」ということ。





二つ目
「ランニングフォームを間違えている」ということ。





三つ目
「誤った練習をしている」ということ。




体のケアができてない人については、
正しいケアの方法を知らない可能性が高いです。


フォームや練習方法を間違えているというのは、
年齢や体力を考慮せずに、
自分に合っていない既存のランニングメソッドを
そのまま実践している状態を指します。



その場合、過剰に練習する、ケガや故障をする、
といった結果を招いてしまうのです。



また走るという行為自体が、
体に負担をかけてしまいますから、
やり方を間違えれば、当然、必要以上に負荷がかかります。


健康のために走っているのに、
逆に自分で体を痛めつけないように心がけて、
ランニングを楽しみましょう。





~では~