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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


秋葉原より先に、新潟で当選しました。(喜)



てか、この公演、誰が出演すんの?(笑)

全然確認しないでただ応募してるだけ、ってヤバいな。 タイトルからして、多分、研究生公演だと思うけど。(笑)

・・・・・。

あぁ~ はいはい。
メンバーそんな感じね、はいはい。

NGTの研究生はレベル高いし、知らない子もいないので全然誰でも良いけど。(笑)


NGT劇場も、えらい久し振りだなぁ。

てか、今、現地ではカニの卒業公演中なのよね・・・。


別に、そっちの方が良かったとかは言わない。

どの公演に落選してどの公演に当選するのかは選べないもの。

当選した公演に行って、その出演メンバーを全力で応援するだけです。



今日の秋葉原劇場、12:00 市川愛美生誕、

キャン待ち入れませんでした。(涙)


番号は11番でした。

以前の通常公演なら、ビンゴありで入れる、ほぼ当選、という番号でした。

ですが、91人枠で生誕祭。

チケットセンターでは、5番までの繰り上げが表示されていました。
それなら可能性は無くはない、と判断し秋葉原へGo!

ロビーに到着すると、
「7番まで購入可」
が案内されていました。

おおお、あと4番!
冷静を装って、心の中では超絶に祈りまくります。

11:30になり、呼び出し開始。

8番。  入場。

9番、  入場。

以上。(号泣)

まあなぁ~・・・。
91人枠で生誕でキャンセル9人、て、逆に多い方ですよね。


仕方ないです。

私はロビ観はしない人なので、トボトボと帰ります。

今夜DMMにアーカイヴが上がったら、
泣きながら見ます・・・。



昨年の歌唱力決定戦の決勝後、
AKBのファンの間に巻き起こった、

「矢作 x 山崎 議論」。


それに対し、
その身を挺して「私は矢作に100点を付けた」とまで発言し、解説し、その審査の正当性を訴えてくださった、ゴスペラーズの黒沢さん。


その高潔性が、
今の時点で揺らいでいるのは確かです。

今年の予選審査が正当なら、
昨年の優勝者は山崎であったかもしれません。

昨年の議論は何だったのか。

自分の好みを公言し審査結果に反映させるのは、
「歌唱力審査」なのか。


野島、池田。

この2人が1位を争い、
どちらが1位か、の議論なら納得が行きます。
それは、好みの問題でしょう。

野島、4位。


歌唱力とは。

その定義が根本から問われます。



---- 以下、追記 ---

プロデューサーの竹中さんがツイートで意見を出しましたが、
この内容は良くないです。
反感を買うだけです。


「全員が納得する結果なんてない」
というのはその通りです。それは無理。
論点はそこじゃないんです。

良くないな、と感じるのは、
「お前らはただのシロート、審査員はプロ。お前らの感想と、プロの審査は違うんだよ。」
という部分。
これは火に油を注ぎますね。私もカチンと来ます。

だったら予選なんてシロートには見せずにプロの人たちだけで内々にやればいい、
シロートにはプロが出した答えをしらせるだけでいい。シロートに「有料放送」で金取って見せるなよ。
って思っちゃいますもの・・・。


無理だよ。視点が違うんだよ。
じゃなくて、

全員は無理でも可能な限り多くの人に理解してもらう、
完全には無理でも可能な限りを説明する、
が「やる側」の姿勢としてはありがたいです・・・。


これは私がツイートで流した意見ですが、
審査員3人分×メンバー134人分、
の採点結果は公表すべき。


総選挙が、選抜メンバーの票数だけを公開して、
17~80位の票数を公開しなかったら、
それは誰も納得しないです。
誰だって、そんな結果は信じない。
操作されてると思われても当然。


採点を公表すると、審査員枠のメンバーよりも高い点数なのに予選敗退したメンバー、がいるかも知れません。

それには、
「こういう理由でこのメンバーを選んだ。だからこの娘はもう一度決勝で歌わせます。」
と、堂々と説明して言い切ればいいです。

そこまですれば、それを納得するかどうかは受け取る側の問題だ、と言い切れる。

説明するのか、しないのか、で
受け取る側の印象はまるで違います。


だから私は、昨年のゴスペラーズの黒沢さんは素晴らしかったと思うんです。

あの人は、世間の「おかしい」という批判を自分ひとりで受け止めて、
あの審査の内容はこうなんだ。
と説明してくれました。
まるで、文句があるなら俺に言え、とでも受け取れるような、毅然とした素晴らしい姿でした。


人が人を審査するなら、
自分の審査内容は全て公開する。

誰かに対し良い悪いの意見をするなら、
当然、自分に対してもそれを言われる。

私はそう思います。
だから、そんなものに価値も意味も無いとしても、

自分がメンバーに対してどう評価したのか、
それを全て公開してからメンバーの評価を口にします。

それが他人を評価する人間の側の責任。

それに対しての他の方からの批判は全て受け入れるしかありません。

そう思っています。


ファンに対して「仕方ない」と切り捨て、
歩み寄らなかったら、

絶対にファンの側が歩み寄ることはないでしょう。

その溝は埋まらず、次回の開催を危うくする種になるかもしれません。


そうじゃない、のであれば、
そうじゃない、ということがわかる説明が
あって欲しいと思います。


 

2日目、順位確定。

 

1:秋吉
2:池田
3:矢野
4:山崎
5:三村
5:小島
7:清水
8:峯吉
9:坂本
10:豊永
11:谷口
12:門脇
13:地頭江
14:森下
14:神志那
16:村川
17:堺
18:今村
19:山田
20:山下

 


下馬評どおり、STU池田は素晴らしかったです。

 

昨日も書きましたが、

審査がちょっと「テクニカル・メリット」よりも「アーティスティック・インプレッション」を重視し過ぎてる気はしますけど・・・。

 

基本的にはAKBのボーカルコンペですから、声楽的な評価に寄るよりもパフォーマンス寄りに振るのは賛成です。

でも今回はちょっと「私はこういうタイプが好き」みたいな感じに振れ過ぎたかなぁ、とは思いますね・・・。

 

「今回の審査がどういう方向性なのかが分からない」という状況で歌うメンバーの中には、声楽的な方向性を自己の課題として練習、調整して、歌唱収録に臨んだメンバーもいるかも知れないですし。

 

「エンタメ」と割り切るならこれでも良いのですが、「実力主義」を標榜するなら、

次回からはこの審査ポイントの明確化、という部分はもう少し事前にクリアーにしておく方が、

メンバー側がやりやすく、納得しやすいものになると思います。


 

やっぱり、1日目よりも2日目の方が評価点数がインフレを起こす、というのは仕方がないですかねー。

実際に私の採点も2日目の方が総じて高くなっているように思います。

 

では、以下、川合の2日目採点です。


今日は1日目よりもさらに審査員の評価とのギャップが大きくなったように感じます。

 

 

NMB48:点数
川上:18
貞野:19
山崎:22
渋谷:20
出口:18
堀:18
加藤:20
中川:19
本郷:18
横野:18
 

HKT48:点数
秋吉:21
上野:19
神志那:19
田中:19
豊永:22
今田:18
地頭江:20
渕上:19
今村:18
堺:19
坂本:22
武田:19
外薗:19
村川:18
山下:19
石橋:19
市村:20
上島:19
川平:17
栗山:18
竹本:17
 

NGT48:点数
清司:18
山田:18
中村:18
安藤:19
小越:18
加藤:16
富永:18
藤崎:20
古舘:18
三村:23
諸橋:19
 

STU48:点数
石田:17
今村:20
大谷:20
甲斐:17
門脇:21
榊:19
瀧野:16
谷口:18
兵頭:17
峯吉:20
森下:20
矢野:22
藪下:15
沖:16
信濃:18
中村:18
池田:23
川又:18
工藤:16
小島:21
迫:18
清水:21
田村:21
立仙:17

 

 

そして、最終審査結果による、決勝出場者20名。

 

1:秋吉
2:池田
3:矢野
4:野島
5:山崎
6:岡田奈
7:山内鈴
8:三村
8:小島
10:清水紗
11:古畑
11:高柳
13:峯吉
14:坂本
14:小田
+:立仙愛
+:豊永
+:髙橋さ
+:谷口茉
+:浅井

 


「野島4位」という結果が、2日目の採点インフレを表しているように思います。

それは言っても仕方ないですけれどね。

機械の採点でなく、人間の「印象」による評価ですから。

 

これだったら、純粋に点数上位20名の方がスッキリするような気もしますが、審査員枠5名は2日目のインフレを補正する枠なのかも知れないですね。

 

 

さて、

じゃあ、ここからまた色々と始めさせて頂きます。(笑)

 

まずは、決勝に残れなかったメンバーを拾って行きますね。



1日目の順位確定。

 

1:野島
2:岡田奈
3:山内鈴
4:高柳
4:古畑
6:小田
7:立仙
8:髙橋さ
9:浅井
10:大竹
10:大家
12:横山
12:川原
14:吉橋
14:青海
16:澤田
17:濵
18:小栗
19:田口
19:大森
19:奥原

 

やっぱり野島は現時点で一歩抜けてる感じしますね。


今年の審査は、過去2回よりも、

さらにインプレッション、印象重視の評価に感じました。


この傾向だと、明日、

HKT勢はかなり順位を伸ばしてくるように思えますね。


やはり、SKE48の分厚い壁、ですねぇ。

サキヤマがどこまで食い込めるか?

STU勢、HKT勢は?

 



 さて、以下は私の採点ですが、

今年は25点満点での採点です。


印象度よりも技術面を拾って採点したので審査員の審査結果と少し違いますね。

 

てか、「川合の採点」なので、まあこれはこれで、ということで。


ですが、予選見ながらこの採点をしていて、

点を付けることに意味があるのだろうか?と感じ始めました。


なんか、ただ単に、

この娘すげえな。 この娘いいな。

ってだけでいいんじゃないか、と思えてきて・・・。


 

AKB48:点数
佐藤:14
鈴木:15
田口:16
西川:17
古川:17
前田:16
道枝:14
向井地:16
山根:13
岡田梨:19
小林:17
下口:17
大竹:21
大盛:20
大家:19
久保:15
齋藤:18
田北:18
谷口:19
福岡:19
山邊:14
浅井:21
石綿:19
稲垣:15
大森:16
岡田奈:22
黒須:19
達家:17
山内:20
吉橋:20
横山:20
佐藤:16
清水:15
髙橋あ:14
小栗:19
小田:21
鈴木:15
髙橋さ:20
永野:18
福留:17
大西:16
濵:20
奥原:18
蒲地:15
奥本:19
高岡:19
立仙:21
川原:20
上見:15
宮里:16

SKE48:点数
青海:19
荒野:18
北川:16
杉山:16
野島:23
山内:21
江籠:19
岡本:20
片岡:19
白井:19
高柳:22
古畑:22
佐藤:18
石川:21
川島:17
伊藤:19
加藤:18
澤田:19

 

 技術的にはまだまだですし、採点そのものも高くはないのですが、

SKE48の研究生、加藤 結、がちょっと良いなという感じでした。


ああいう声、ああいう声の出し方は

個人的に好き。


このまま一年間練習して、来年また出てきてほしいですね。




さっき、秋葉原劇場でキャン待ちに引っ掛かった、
という報告をしましたが、

ついに新潟劇場も県外からの応募が解禁に!




カニの卒業公演。

・・・・・。
本当に卒業しちゃうんですね。

なんだか急に彼女の卒業が現実として突き付けられて、切なくも苦しいです。

当たらないでしょうが、
せめて応募だけはしたいと思います。



あら?

客数27人の時はキャン待ちなかったのですが、
91人になってキャン待ち発生するようになったのね。

説明書き読んだら普通のキャン待ちだった。
繰り上げ当選後の呼び出し入場で入りたいなら30分前に来い、ですって。



だけど、生誕祭だからキャン待ちじゃ無理だな・・・。

この公演見たいんですがね・・・。

本当は生誕祭はあまり応募しないようにしてますが、今はほぼ生誕祭公演しかないので、
見境なく手当たり次第に応募してます。

やっと落選じゃないメールが来た、と思ったらキャン待ちでした。

チケットセンターのキャンセル状況を見て、入れる可能性ある感じだったら行ってみますか・・・。

いや、超絶入りたいですよマジで。



日本全国48億のAKBヲタのみなさん、
お疲れさまです。川合です。


ここにはリンクを張りませんでしたが、
予選の有力メンバーの紹介も終わり、
最後に、また「川合っぽい」ワザとらしい話(ですよね・・・)をして予選前の全シリーズを終えました。

率直に言いますと、
「どうなんだかなぁ・・・」
とか思ってます。

ラジオブログでは、私のやりたいこと、言いたいこと、を何の忖度もナシに喋っているワケですが(このブログも同じですけど)、
時々、自分で「なんなんだろうなぁ・・・」と感じるときがあります。

自分は何のためにこんなことやってるんだろうか、という、無力感みたいなものです。


ラジオブログ#88ではあんな風に言ったんですが、あれが本当に自分の本心なのか、そしてあれが本当に48Gに対する応援活動になっているのか、
は、自分自身で自問してもだいぶ怪しい感じもします。

でも、ああいう風に思っていることは本当ですし、せっかくだから有力メンバーだけじゃなくて、決勝に進めないメンバーのことも見てあげて欲しい、というのは自分の気持ちとして間違いありません。

でも、それってどうなのかな?とも感じます。

そんなことに興味はない、って人もたくさんいるだろうし、それは全然間違いじゃないし。

なんか、単に、「俺って48Gを応援してるぜ!すげぇだろ!」的な自己満足なんじゃないの?という気もしないでもないです。
実際、そういう風に見えちゃってる感じてる人も沢山いるだろうなぁ、とも思いますし。

結局、何が正解か、自分の伝えたいことは何なのか、どうすれば人の心に響くのか、は分からないです。
自己自身の意見ですら、それが正しいのか?は怪しい。

秋元康が分からないと言っているのですから、それは分からないものなのでしょう。
別に秋元康が世界の真理なワケではないですが(笑)、あれだけ仕事として色々やってる人がそう言うのですからそういう面があるのは間違いないでしょう。


多くの人はそれぞれに思いがあり、
「これはもっとこうした方がいい」とか、さらに強く「こうすべきだ」とか、色々なことを思い、言います。
私自身が最たる例ですよね。

私もこの予選について、野島と岡田さんに対して「こうした方がいい」と意見しました。

それは、自分で本当にそう思ったからです。


誰かが「こうした方がいい」と言う。
それはその人がその意見を「正しい」と思っているからです。

誰しも、間違っていると感じていることをわざわざ言うことは、特殊な状況でない限りはまずないでしょう。
言ってるその時は「正しい」と思っています。

でも、「正しい」って、難しいです。


お母さんが、家計を助けるためにお買い物で買う商品を大きな値引きで買おうとする。
・・・正しいですね。

お父さんが、家計を助けるために自分のお店で売る商品を値引きせず売ろうとする。
・・・正しいですね。

お母さんにとっては、物を高く売ろうとするお店は悪です。

お父さんにとっては、物を安く買おうとする客は悪です。

「正義」って、
「正しい」って、
そういうものです。
立場が変われば、180度変わってしまいます。


恋愛禁止だとか。
黒髪だとか。
握手もそう。
パフォーマンスだってそう。

ファンの側は正しいと思ってそう言ったとしても、
それがメンバーにとって正しいか?は、かなり怪しいです。 それは疑う必要があります。

そうでなく、ただ単に、メンバーの考えや都合は無視してファンの要望を押しつけるなら、
それは果たして「応援」と呼べるものなのでしょうか。


自分はお金を払っているお客様なのだから、メンバーはお客様の要望に応えろ。お客様は神様だ。

・・・なのでしょうか。
そう考える人がいるなら、その人はもう人間ではないと思います。
自らを神と名乗る、人間ではない何か、です。
自分から言っていますよね。その人は、もう人間ではありません。


・・・とかね。(笑)

そういうこと言うなら、自分の意見を発信するブログやSNSなんかやめちまえよ、ということですよね。

ただ単に劇場公演に行って、メンバーからレスしてもらえるように一生懸命に手を振って、グッズなんかの物販をひたすら買えよ、
ってことですよね。

でも、それも「正しい応援」なんでしょうか・・・

本当に難しいです。
「正しい」って。


人は自分を「正しい」と思うと、排他的な思考に陥りがちです。
そして、暴力的に振る舞うことへの躊躇がなくなってしまいます。

集団心理もこれに近いです。
自分と他人とが同調することでお互いに自分の意見や行動が正しい、という裏付けを持ってしまい、発言や行動に疑問や躊躇を感じなくなってしまう。
その発言や行動が攻撃的で破壊的なものであったとしても、「正しい」から疑問や躊躇を感じない。

日本でも、コロナ禍によって、行き過ぎた暴力的な発言や行動が絶えません。
それは、その人が「正しい」と思っているからです。だから言葉や物理的な暴力を振るうことを「正しいことだ」と思って、躊躇わない。



自分は、そうではないのか。

わからないです。
自信がありません。

自分の言っていることは正しいのか。
自分のやっていることは正しいのか。

集団心理を考えたら、
他の人が「そうだ」と言ってくれることですら、それは正しいのか信じ切れない。


わからないです。
考えても、わからない。

ならば、やってみるしかない。
AKBの言葉で言うならば、「ジタバタするしかない」。


だって、私はいつも「メンバーへ」として言い続けています。

やるしかないんだ。
やらなければ、君はいつかきっと後悔することになる。


正しいかどうかじゃない。
自分の心が「こっちだ」という方へ行くしかない。

それを、自分で正しいことにして行くしかないんだ。


そして、彼女たちが出した、
彼女たちの答え。



AKB48グループ歌唱力No.1決定戦。

これが134人の解答。

正解なんてない。
134の解答全てが正しい。

134人、それぞれに、それぞれの答え。
彼女が悩んで、迷って、苦しんで、
そして作り出した、彼女の答え。


上を向け。
胸を張れ。

君の努力に間違いなんてない。


君は、君の明日に向かって歌うのだから。



ほう!!

ドカさん1位とな!



いいね!
STU界隈は実力主義か。

パフォーマンス至上主義者の私としては、
努力してる人を評価する、という世界感は
すごく気持ち良いですね。

だって、「パフォーマンス」で評価したらドカさん圧倒的だものね。


たった一票だけど、
参加したから気にはなっていました。


この選抜ユニットは、
東京で公演、だったよね。

早く来い。
手ぐすね引いて待ってるから。(笑)


STU48選抜、
第1位、門脇実優菜。

STUのファンが選んだんだよ。

さすがです。

門脇実優菜にも、
門脇実優菜を選んだSTU48ファンにも、

拍手。