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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。






難波が、新しいフェーズに突入します。




博多も、オリジナルのツートップである兒玉と宮脇が復権しました。








どうするんだ、栄。



どうなるんだ、SKE48。








今年、オリジナルであるJRのツートップに、

須田が割って入った。



SKEは、変化を見せ始めていた。






だが、




難波と博多の変化の度合い、

その加速度は、それを遥かに上回っていく。






このまま、指をくわえている、というわけにはいかないだろう。








「絶対的」、という面では、



珠理奈、玲奈、のツートップが48Gの中で、


最も絶対的なセンターだ。






これを、変えるのか?という問題。










いや、違う。







変えなきゃ、ならない。






じゃあ、誰が。










こんな時、「あいつがいたなら、」と思う。


だけど、もういない。 だから名前も出さない。








どうする?




どうする、SKE48。






これが、今のSKEのウィークポイントだ。




「次世代」 が、いない。








北川綾巴 では、まだ力不足だ。


今はまだ、綾巴の順番じゃない。


綾巴をセンターにするなら、いっそのこと、 鎌田菜月 の方がいい。




綾巴でないなら、惣田紗莉渚も難しい。








どうする?








次の、 SKE48 のセンター。






これは、SKEの未来を決めることになるだろう。








そしてそれは、




48Gの未来 にも大きな影響を与えるだろう。






松井か、 そうでない誰かか。










どうなる。 SKE48。








僕等に見えてる全ては、過去だ。




可能性 こそが未来。











 


次は石塚について、
と思って、プランを考えていたら、

横浜から、新たなニュースが舞い込んだ。


NMB48  10thシングル  11月5日発売。

センターは、2名、


矢倉 、 白間 。



ほほう!

私は驚いたと言うより、
なるほど、そう来たか!
と感じました。


難波、初。

さやみるきー でない、センター。


ハッキリ言おう。

よっしゃ! めでたい!



総選挙の時に書きましたが、

私は、矢倉は選抜入りしていてもおかしくないと思っていますし、

白間は今年初ランクイン、という方がおかしいです。
逆にアンダーガールズくらいに入っているべきです。


その二人が、「NMB48」のセンターを努める。

すごい!
本当に素晴らしい!



私はさや姐推しです。
みるきーも大好きです。

だけど、矢倉と白間のセンターは、本当に嬉しい。


NMBが、新しい章に突入するのです。
それが、本当に嬉しい。



New NMB48、

11月5日に、始動。



マジ嬉しい。

 




柴田阿弥。






SKE48 4期生。 チームE。




1993/4/1 21歳。






昨年、2013年の選抜総選挙に、突如として閃光のように現れたシンデレラガール。




SKE選抜にも選ばれたことのない彼女は、総選挙速報でいきなり「8位」にランキングされ、指原の首位と共に「SKEの柴田って、誰だ?」と速報の話題をかっさらった。




続く本選では、惜しくも選抜外の17位となるが、アンダーガールズのセンターを奪取。






そして本年、2014年の総選挙では、速報で昨年に引き続き8位。




本選でも15位を確保し、ついに選抜入りを果たした。








柴田は、紛れもない、48Gの選抜メンバーである。




しかし、今、最も危機感を持って自身のパフォーマンスに注力し続けるメンバーの1人でもある。








心のプラカード で歌番組に出演しても、麻友や指原に比べれば、カメラを向けられる時間は圧倒的に少ない。




だが、その「一瞬」に掛ける真摯なその姿勢は、他の15人には絶対に負けていない。




AKB48SHOW!でもいい。 Mステでもいい。


手元に「心のプラカード」の録画がある人は、それを再生して柴田を追って欲しい。




柴田の、その真剣なパフォーマンスが確認できるはずだ。






真剣過ぎて、笑顔が少ない、と思えるほど、


柴田は真剣に全力でパフォーマンスしている。








その理由は、彼女の総選挙スピーチで語られていた。






17位と、16位の差。




時に、16位と17位、どちらが美味しいか、ということが言われる場面がある。






柴田は、2013年に17位となった身として、


選抜ではないということでとても悔しい思いをすることが多かった、と言い切った。




アンダーガールズのセンターという位置よりも、


選抜の後列端の方が遥かに良いのだ、と柴田は感じたのだ。






柴田は、選抜に1つ届かなかった17位を経験したからこそ、「選抜」の意味と重さを知っている。




そして、その「選抜」になったからこそ、柴田は自分に課すべきものがある。






少しでも、上へ。


ほんの少しでも、上へ。






15位は、 守る位置ではない。




1つでも、上へ。


何が何でも、上へ。






柴田は、全力でそれを目指し、パフォーマンスする。








スピーチでは、ちょっと控え目にこう言った。




「1番を目指さなくては、2番にも3番にもなれない。だから私は、自分を応援してくれる人にとっての1位になりたい。」




柴田が目指すのは、2位でも3位でもない。






頂点を目指し、それに向かって全力でパフォーマンスする姿。




そういったものを目にすることができる機会は、そう多くはない。


だが、我々はそういった柴田の姿を、今、見ることができる。








柴田、


来年の総選挙では、もっと順位を上げて、こう言って欲しい。






珠理奈や玲奈に負けたくない。


私は、1位を目指す。




と。








今、柴田阿弥は、




そういった自分を手に入れるために、全力でパフォーマンスしている。









 


初めて玲奈について書いたのですが、
ちょっと不完全燃焼感があります。


玲奈については初めてだったので、
少し外側の部分が強く出て、

本当に言いたいことのド真ん中が
ボヤけたように感じます。

玲奈については、近日中にもう一度書きます。



そして、また、ちょっと面白そうなメンバーを発見しました。



SKE48  柴田阿弥。


そして、


NMB48  石塚朱莉。




柴田は、
今年の総選挙でついに選抜入りしたので多少知名度も上がっていると思いますが、
彼女が、今、すごいのです。

何がどうすごいのかを書こうと思います。



石塚は、
前回の「げいにん!2」で彗星のごとく現れて暴れていった(笑)ので名前と顔を覚えてました。
何故、今になって注目したかというと、
宮本亜門の「OZ」のオーディションに残ったことで、「ほぅ」と再認識したのがきっかけです。

そして、改めて彼女を追ってみると、これまたすげーことになってました。(笑)

何がどうすごいかは、乞うご期待。



最近、ちょっとDDであることに疲労感を感じることもあり、
須田の単推しに趣旨変えしようかと思ったこともあったのですが、


やっぱり、こうやって面白そうなメンバーを知って行くと、
DDはやめられませんなぁ。


これだからAKBは楽しいんです。




あ、そうそう、ちょっと須田君。

最近、google+が「ブログ見てね」になりすぎてるぞ。
まぁ大変だとは思うけど、頑張りなさい。

無理はしなくていいから、
頑張ってちょうだいな。

 




松井玲奈






SKE48 一期生


1991/7/27 23歳。




2014年総選挙、5位。








高橋みなみがAKB48であるならば、




松井玲奈が、SKE48だ。










Mステの録画を見た。


久々の、選抜コンプリートの16人だった。






玲奈が、以前と少し変わったように思った。






上手く表現できないが、


敢えて表現するならば、




ラベンダー色の「乃木坂色」の空気をその身に纏っていた。




そんな玲奈を見て、




48グループに、もう一本の「柱」が立った、 と感じた。






SKE の柱、ではない、 48Gの柱、 として


玲奈はそこに立っていた。








玲奈は、須田と表裏に位置するメンバーだと思う。




笑ってはしゃぐ須田に対して、玲奈は黙って微笑むだけだ。






そのキャラクターが、松井玲奈の持ち味だし、


推しはそこを好ましいと感じて推すのだろう。




彼女のキャッチフレーズの中にある、


「かすみ草」というイメージそのままのキャラクターだ。






だが、




今の玲奈が、黙って微笑むのは、


そのキャラクターだから、ではないように感じる。








玲奈は、そこに柱として立っているから、


黙って微笑むのだと思う。








この、


48Gを支える柱、という存在は、とても少ない。




選抜16名の中に、3人しかいなかったが、


今は玲奈が4本目の柱として立った。






「自信」というものとは少し違う。




その落ち着いた「揺るがない」という雰囲気。






勝手な思い込みかもしれないが、


フル選抜16人の中においては、




生駒よりも、「乃木坂46」という色を強く放つ。






とても不思議なことだが、


玲奈は前に出るのではなく、




黙って立っていることで、その存在を強く表す。








玲奈に、謝ろう。




乃木坂と兼任になった時、私は


「玲奈でなく、麻友を出さなければ、」


と言った。




それは間違いだった。




玲奈が乃木坂に行って、本当に良かったと思う。






48Gは、新しい 支えとなるメンバー を手に入れることができた。








松井玲奈は、立っているだけで、




そこに立っていることが力になる、という


48Gを支えるメンバーになった。








今の玲奈は、 強い。












どこで聞いたか忘れましたが、




確か、






「朝長がダイエットしてる」 と指原が言っていたと思います。








美桜、ダイエットなんか今すぐやめなさい!






君は、そのままでいい。




いや違う、そのままがいいんだよ。






痩せてる = 魅力的 、じゃあない。


美桜は、今のままがいいんだよ。








K4の花音だってそうだ。




痩せちゃダメだ。






変な例えかも知れないけど、


例えばキティちゃんが痩せたらどうなると思う?




顔が細長くなって、スラッとした体になったキティちゃんって、


可愛いと思う?






もちろん、痩せてるスタイルの魅力、というものもある。




だけど、世の中の「魅力的」というスタイルは、痩せていることだけじゃない。






美桜は痩せちゃダメだ。 花音もそうだ。




だって、今の君が可愛いんだから。






痩せた美桜や、痩せた花音は、


きっと可愛くなくなってしまうと思う。








美桜は、いまのままが可愛い。






美桜は、今のままがいい。








痩せる必要なんか、全然ない。






今の美桜が、一番可愛い。









 


当ブログ恒例の須田ネタです。


須田が、髪を黒に戻した、とブログで報告している。
ミュージカルに際して髪の色を変えたことに対する詳細な経緯や心境も綴っている。


なにも、悪いことをしたのではないのだから、そんなに説明しなくてもいいよ、
と感じるが、須田はクソマジメにすべてを明らかにしたかったようだ。


実際には、まだ暗い茶髪だけど、
本人が「黒に戻す」という意志で髪の色を変えた、というのが大切な部分なのだから、ここは率直に喜ぼう。

やっぱり、須田は黒髪のロングが似合うと思う。



そして、
須田に、改めて「おめでとう」を言おう。



38th シングルの選抜に選ばれたことだ。

この選抜に選ばれたことには、大きな意義があるからです。



選抜の発表を武道館で見て、
私は「トップ下、のメンバーは選ばれなかった」と書きました。

難波では、山田、矢倉、は選ばれなかった。

博多では、田島、朝長、は選ばれなかった。


栄から選ばれたのは、珠理奈、玲奈、

そして、須田。


SKE は、ツートップだ。

だが、須田は選抜に入った。


AKBの、島崎、柏木、横山、

SKEの、宮澤、

そして、HKTの、指原。


須田は、これらのメンバーと同じに扱われたんだ。


ファンは、これらのメンバーをこう呼ぶ。

「超選抜」。




須田。

改めて、言おう。


おめでとう。

そして、

頑張れ!



 




思ってることは率直に言うシリーズ。(笑)








咲良が、あまりに自撮りが上達し過ぎた問題。(笑)














あのさー、


って、いや、いいんですけどね。(笑)






最近、google+ に掲載される画像がみんなこのレベルに。






最近、背も伸びた。 キレイになった。 大人っぽくなった。




それは認める。




それは認めるが、


でもそんなに激しく変わってはいないぞ。(笑)






咲良、自撮り上手過ぎだろ。(笑)




この画像見たら、誰でも100%、


「えっ、 美人さんですね・・・ 」


って思うの確実。




俺だって、結構クラクラ来る。(涙)








少し前に、




咲良は時流に乗っている。


数年後には選抜のフロントに立っている。




と書いた。






運営は、そんなにチンタラしたスケジュールは考えていなかった。




11月24日発売、AKB48 38th シングル、




センター、




渡辺麻友、 宮脇咲良。








伸びたのは、背の高さだけじゃない。








咲良が、「さっしーのライバル」への階段を、猛スピードで駆け上がって行く。









 

 


ごーめんーねー

かーたーおもーいしーて

らーびゅ らーびゅ

ひーかえめにー♪



何だかよく分かりませんが、

今日はアタマの中で 控えめ I love you ! のサビが、
1日中ずっとヘビロテ中。


気を抜くと、仕事中でも、口ずさむか、口笛吹くか、しそうで恐ろしい。(笑)


以前にも、真夏の Sounds Good が同じような状態になったことがありましたが、

あれは休みの日だったので別に平気だったんですけどね。


なんなんでしょうねぇ。(笑)



ぶーかーつーがーんー  ばーっ  てぇー

わーたーしーにーきーづーかーなぁーいでぇー♪







 

 

 


みるきー、本当におめでとう。


今、昨日のことを振り返ると

本当に「良かったなあ」としみじみ思います。



こんなに、心から「良かった」と感じる出来事は久しぶりですし、
AKBのイベントでは一番のものです。

今年の総選挙も、かなり満足感がありましたが、
今回のものは、満足というより、本当に「よかった」という幸福感に近い気持ちになっています。



ちょっとゲスな切り口で話をすると、


運営は「やっちまったなあ」という感じでしょうか。
この16人だったら、ソロシングルじゃなくて、AKBのシングルとして売った方がよかったものね。(笑)

こればかりは読めないから安全策に逃げたら、
裏目に出てしまった、という感じですね。


で、

小林よしのりは、
みるきーのソロシングルは 1,000枚買うように。(笑)

そうすれば、みるきーも喜ぶし、
我々ファンも、「小林よしのりは本当に改心して、みるきー推しに戻ったんだな。さすがだ」とリスペクトできる。(笑)



そんなバカ話はさて置き、


みるきー、本当におめでとう。

やはり、「持ってるひと」というのはこの世に存在するんだ、ということを改めて感じさせる。

文春で一度落とされて、そこからチャンスを掴んで返り咲く、というのはどこかで見たパターンだ。

そいつは、総選挙で1位にまでなった。



みるきーは、そのチャンスを掴んだんだ。