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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。

しばらくお休みしてました。




って、別に期待してる人もいないでしょうから、本人全然気にしてませんが。(笑)


意図的に更新止めてた部分もあるんですが、それはまぁそのうち機会があれば、ということで。






今週末くらいから復活の予定。




なので今回は軽めの話題で。






チーム8も、少しずつ覚え始めました。




最初に覚えたのは、小林よしのりが「火星人」と表した 濵 咲友菜。


この子はやっぱり見た目で覚えやすいから、一番先に覚えました。





次は 太田 奈緒 かなぁ。


この子も覚えやすい顔してますからね。





次が何故か 本田 仁美。


なんでだろ? 良く分からないですが何故か覚えました。





そんでまぁ、中野 郁海 ですよね。


チーム8のセンター的存在ですし、リフレイン選抜だし。





で、最近覚えたのが 舞木 香純。


今のところ、チーム8ではこの子が推しですね。








あとはまぁ、





横山 結衣 とか、山田 奈々美 とかは、


名前だけは分かりやすいから知ってますが、顔が分からない。





仰天 優莉奈 も名字から覚えましたけど、顔分かんない。(笑)








以前は「なんだか興味ない。どうでもいい」と書きましたが、


やっぱり顔と名前が一致する子が増えてくると、


ちょっと愛着出てきますね。








バイトAKB って、ホントに「バイトAKB」っていう扱いなんですね。


公式サイトで、そういう名で掲載されてて驚いた。





この子たちの中では、「※AKB調べ」に出てた、鈴木 優民 しか知りません。


佐伯 美香 って、なんとなく聞いたことありますケド、良く知らないので


あんまし意識してない感じです。





てか、「優民」って、スゴい名前ですよね。


親が死ぬほどユーミン好きなんですかね?








みたいな感じで、近日復活予定です。





また宜しくお願い致します。








須田も、


また愛を語っていきますから よろしくな!(笑)













 


AKB48SHOW! で、
難波の新曲「らしくない」を見ました。


さやみるきーが二列目中央に下がって、
フロントは、ふーみる のWセンターだけ、
のフォーメーション。


違和感というものはない。

だけど、正直に言うとやっぱり見慣れない感じはする。


でも、それは単に見慣れないというだけのことだから、全く問題ないと思います。

白間と矢倉の二人は、
見栄え、という点でもセンターとして充分。

難波のセンター変えは、
とりあえず順調に走り出したように思います。



・・・と言いたいところですが。



センターのすぐ後ろに変なメンバーを発見。(笑)



なんだか、妙にソワソワ、キョロキョロ、
キョドってる感じがする。
ダンスもキレが悪くて動きも小さい。





って、さや姐だよ!(笑)



ナニしてんだ、さや姐。(笑)

さや姐は、他人が見える位置に行くとダメなんだなぁ。
周りを見過ぎて、空気読みすぎて、
小さくなっちゃうんだね。




さや姐。


大島優子って、そうだったかい?

センターでなくて二列目の時は小さくなってたかい?

違うよね。
二列目だって、ガンガン行ってたよね。


さや姐が小さくなっちゃったら、
その後のメンバーは一緒に小さくなっちゃうよ。

さや姐は、いままでどおり、ガンガン行くべきだ。
ふーみるの二人を「なにチンタラやってんだ!」
とブッ飛ばす勢いで行くべきです。


センター経験が豊富なさや姐なら分かるはずですが、

一番前でパフォーマンスしていても、
後ろのメンバーの様子って、
見えなくてもなんとなく分かるじゃないですか。

後が小さくなってたら、
ふーみるのパフォーマンスは上がらないです。


逆に、後でさやみるきーがガンガン行ってたら、
前の二人は全開で行くしかないじゃない。



そうして、全体のパフォーマンスが上がる。
ふーみるのパフォーマンスが上がる。




それが、二人にセンターをやらせる意義のはず。

それが、「NMB48」の未来をつくるはず。



さや姐。

周り見て空気読んで小さくなってちゃダメだよ。

いままで以上に、全力でカッ飛ばせ!


様子見のさや姐なんて、


らしくない。


 




今年の映画のディスクが届いた。




木曜に届いていたが、見たのは昨日の土曜になった。






今回は映画用のインタビューなどはなく、全て記録映像を編集したものだった。




だからなのか、「演出」というものがあまり感じられない、本当に「記録映像」というものだった。






この手法には賛否があると思うが、


私としては、もっと「演出」があったストーリー仕立ての方が良かったかな、と思う。






ただ、ひとつだけ、「演出」があったように思う。




佐藤すみれ に関してだ。






私は、大組閣のディスクで見ていた印象しかなかったので、




佐藤のSKE移籍に関しては、




ステージに上がる際の本人の仏頂面と、


須田のコメント中に倒れてたかみなに連れ出され、舞台袖で号泣していた、


というネガティブな印象しかなかった。






今回の映像で、その印象は大きく変わった。






私が見た事象そのものは、この映像でも別アングルから事実として映っていた。




しかし、そこに 佐藤すみれ の言葉が加わることで、


その印象は全く違うものになった。






佐藤は、SKEに移籍することに、情熱を燃やしていた。




発表されたその時は、「AKBではなくなる」という驚きとショックで我を失った。






だが、その後の佐藤は、




「カッコいい」 という表現以外にはない、というほど、力強い、素晴らしいものだった。








希望的リフレイン のカップリングで 「ゆり組」 のセンターで歌っているのを見た時は、


その理由が分からなかった。




今は、 「なるほど」 と思う。








AKBにいた「すーメロディー」は、もういないのかもしれない。






すーめろ ではない、




佐藤すみれ という 新しい魅力的なメンバーがそこにいるように思う。









 


SKE48、ニューシングル、

「12月のカンガルー」


センター、

北川稜巴

宮前杏実



勝負に出ましたね。SKE。



私は北川のセンターはまだ早い、と思い
「まだ稜巴の順番ではない」としました。

そして、センターを担う次世代がいない、
としました。


しかし、運営は北川のセンター配置を断行。
もう一人に宮前を据えた。



そうなんですね。
他に選択肢はなかった、ということなのですね。


SKEは、勝負に出た、と思います。

賭け ではありません。
勝ちに行くための勝負、です。



48で2番目のグループ、
という不利な、難しい面はたくさんあったと思います。

だからこそ、いままで松井の二人に託されていた、
ということだったのだと思います。

待つ、 という選択肢もあったと思います。
次のセンターが育つまで待つこともできたでしょう。


ですが、
待たずに先手を打つ。

これは48のセオリーです。

待つのではなく、先に「場所」を作って、
そこに放り込む。


これは、秋葉原48の時代からのやり方。

AKB48の第1章を担った「絶対的センター」はそうしてつくられました。



勝ちに行くための勝負に出たのだと思います。


次世代が育つのを待つのではなく、
やらせて、育てる。

前田敦子のように。



これで、「SKE48」が成立しないなら、
それは松井の二人に頼り切っていた、
メンバー全員の弱さ、
ということになります。

ここがSKEの勝負どころです。
メンバーは、全てを出し切って、
なかったものも新しく作って、

「新しい、SKE48」を表現して欲しいと思います。


ファンは、もう一度、

SKE党総決起せよ!
推しメンが誰か、なんて関係ない。

箱で推せ!



このシングルは、
SKE48の未来を決めるシングルだ。

栄推し全員が問われているのです。



「未来とは?」


 

 


Happy! Happy! Birthday!

グッドラックを君に!


ありがとう。

生まれてきてくれて、ありがとう。

アイドルになってくれて、ありがとう。


僕らの前で、笑ってくれる君に、ありがとう。



これからも、あなたの笑顔を僕らにください。




本当に、ありがとう。


須田 亜香里 様 へ




 



希望的リフレイン のMVが公開された。


それは、ついに、公式に

AKB48 バージョン2

が宣言された。
ということだ。



MVの内容は、歴代センターと当時の神7が総出演し、
現センターの麻友と咲良にマイクを渡す、
という内容。







色々な読み方ができると思う。


だが、内容としての「事実」で述べれば、

前田や大島が、

「過去のセンター」

として扱われる、ということ。



もう、はっきりと、それらは

過去 として扱われる。




希望的リフレイン。


これは、公式に 新AKB を宣言するシングルになる。


だから、トップ下は選抜されずに
次世代が積極的に選抜された。

だから、チーム8から、中野が選抜された。



そのシングルに選抜されたメンバーは、
自信と自覚をもって、
新しいAKB をパフォーマンスして欲しいと
思います。


ファンは、この道標のようなシングルを、
本当の「AKBの歴史」として刻むために
応援し、支えて欲しいと思います。



歴史 は、 誰かが一人で作るものではありません。

誰かが何かをしても、
それでなにも変わらなければ、
その出来事は歴史には刻まれません。

そこで何かが変わるから、
歴史に刻まれるのです。



新しい、AKB48。


それを歴史に刻むのは、

運営ではなく、

メンバーではなく、

ファンでもないです。


AKB48 に参画する、全ての人。


みんなで、変える。
だから、歴史に残る。



希望的リフレイン。


新しいAKB48を歴史に刻むのは、

私であり、 あなたなのです。









須田が、何か、精神的に弱っていないか、心配しています。






凹んでるのか、傷んでるのか、


分からないですが、




弱っていないか心配です。








最近の google+ の自撮りが、




なんだか すっぴん の画像が多いからです。






表情も、なんだかナチュラルな表情が多くて。




笑顔とか、変顔とか、そういう吹っ切れた表情が少ないのです。








なんだか、




素の自分 を出したがってるように見えて




みんなに「自分を見てほしい」と思ってるんじゃないかと思えて






ちょっと心配なのです。








私の深読みし過ぎならいいのですが




何もないなら良いのですが








推し としては、ちょっと心配です。








須田だって、迷うことはあるだろうし。






何もなければ良いのですが。












須田には 笑顔でいて欲しいから。













先日、androidのタブレットを新しくしました。


その時に、


「あ、そういえば、タブレットでも「音ゲー」できるのかな?」

と思って、インストールしてみたら、できました。(笑)



画面が大きくて、ボタンも大きくて、やりやすいんだかやりにくいんだか、ちょっと微妙な感じですが、まあ、できますね。


開始時に「推しメン」を選択しますが、

誰にしようかな~、

とちょっと考えて・・・



スマホの方ではさや姐を推してますが、同じなのもつまんないなぁ、と思いましてどうしようか迷ったのですが、


川本紗矢 、にしました。


先日の 希望的リフレイン のパフォーマンスががなりイイ感じだったので、ここは川本で行ってみようと。




今、押しメンなんちゃらイベント が開催されてますが、

100位以内は私の好きな衣装のキャラがもらえるようなので、ちょっと頑張ってます。


さっき、自分のランキングを見てみたら、川本推しランキングで 5位 になってました。


結構頑張ってます。


一時的なランクなので、終了時までキープすることはできないと思いますが、このペースで行けば100位には残れるような気がします。








須田が選べるなら須田推しでやりますけどね。





 


須田が「AKB49」の時の画像をまた掲載してる。

そう言えば、マンガは14巻まで読みました。
SKEのアンチネタが完結するところまでですね。

そうか。
岡部の役を須田がやったのか。
ほほー。そうなのか。

見てみたかったなぁ。
チケット外れたのは本当に残念だったなぁ。

しかもかなりハマってた、という評判だから、
なおさら見たかったなぁ。

残念。



さや姐。

「お久しブリーフ」はやめなさい。(笑)




で、
難波の4周年ライブが全日終了した模様。

以前から、いいなぁ、と思っていたのですが、
難波のライブはアンコールがあるようなんですよね。

ドームやスタジアムの大型ライブでも、
アンコール、という名のセクションはありますよ。
でも、それはセットリストとして最初から
予定されてる「演目」じゃないですか。

そんなん、アンコールとは呼びません。

だって、照明は点灯にならないし、
終演のアナウンスもない。
単に、メンバーが汗拭いてTシャツと
デニムのパンツに着替えてるだけでしょう。(笑)

「ダブルアンコール」と呼ぶようですが、
会場が点灯し、終演のアナウンスが流れてる中を
アンコールするのが、本当のアンコールです。

難波のライブでは、それがあるらしい。
メンバーがもう一度出てきて、
さらに1~2曲演ってくれるらしい。

いいね。
アツいよね。(笑)
うらやましい。

本物のライブなんですね。




で、まりり。

大人AKBの塚本まり子。

基本的にこのブログでは卒業したメンバーには
触れない方針ですが、
彼女はちょっと特殊な位置にいたので例外扱い。

なんだか、雑誌でモデルとして出演したらしい。

でも、そこで「AKB活動に悔いなし」と話したらしい。

私としては、こんなにすぐでなくていいから、
いつかどこかでサプライズ的にカムバックして
欲しいなぁ。

ライブ一回きり、一曲きり、でもいいので。

それを待っていたいな、と感じます。


 




「こじ坂46」

って・・・・・・



あんなもん、
ただの単発ネタでスルーしとけ、って。



運営は、本当にちゃんと理解して下さい。

48 と 46 は、混ぜちゃいけないんです。



やるなら、覚悟の上で、

46 を 48 にしなければならないんです。




交換留学生、の時に、

乃木坂のメンバーが、

何を感じ、
何を悲しんだか、

それを理解していないのでしょうか。



何度でも言います。


乃木坂46 には、「公式ライバル」である、という

プライド があります。


乃木坂にとって、48は、仲間ではありません。

打ち倒すべき、乗り越えるべき、壁なのです。

46に48のメンバーを混ぜる、ということは、


乃木坂の力では、
48を越えることはできない。
だから、48のメンバーを連れて来て、
テコ入れをする。


という、「46の敗北宣言」に他ならないのです。


あの時、乃木坂のメンバーは、
それを嫌がっていたじゃないですか。
それを悲しんでいたじゃないですか。


何故、それを理解しないのでしょうか。


やるなら、48になる、という
敗北宣言をした上で、やらなければ、
メンバーの、不満と不安と悲しみを募らせるだけです。


だから、やっちゃいけないんです。


運営なんですから、分かって下さい。
お願いします。


大人の都合、を押し付けるなら、
敗北宣言すべきです。



負けるな、乃木坂。

闘うんだ、乃木坂46!