~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024 -112ページ目

~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


特に深い意図はないんですが、
すごく良い画像があったので転載。

昨日、2/16、
NGT劇場での、荻野由佳生誕祭公演、での
公式Twitterに上がっていた画像。


私が見た荻野は、このまんまのイメージです。



こういうのは受け付けない、というひとには
難しいかも知れないですけどね。

若いチームの若い世代はこういう 勢い が必要です。

私はすごくいい、と思います。






倍率2倍!?(爆笑)


公演の中で明かされたのですが、
なんと、応募倍率は 2倍 だったそうです。


そりゃ当たるわな。(笑)
てゆーか、100万枚の応募券があったのに、
応募数、500、ってこと?

たかみな曰わく、
「よく来たね。客席埋まるのか心配したよ。」


公演なのに半分の時間はトーク、
という変な内容(笑)で、
結局演った曲はアンコール含めて7曲(?)
という不思議な内容。


詳しいことに後で書こうと思いますが、



最大のトピックスは、


最後は、なんと、


握手会!!!




始めは、

お見送り会やるの? マジかよ。(笑)

というノリから入って、

じゃあ、ハイタッチにしようよ。

ということになって始まった
お見送り会改め、ハイタッチ送り会。


だったのに、

後半からは、なし崩し的に
ハイタッチじゃなくて「握手」に。



ヤバいデス。

AKBのメンバーと
握手しちゃったデス。


握手するのは須田が最初で最後、
って決めていたんデスけど・・・。


ま、たかみなだからいいか。
(って、どういう扱いだよ)

飛び入りで並んでた、みゃお とも
握手しちゃったのは内緒ですがね。


てか、
あんな距離感で、

柵なし
警備員なし
剥がしなし(!)

で握手するのって、
今じゃもう有り得ないんじゃないでしょうか。

全員、ちゃんと一言会話交わしてましたから、
全握での一枚分の握手だったと思いますけど。(笑)



まぁ、
そういう意味では、本当に


当たり


の公演だったと思います。

ハイ。




Yahooニュース。

タイトル

 「公認? たかみなとTM西川の仲」

内容のラスト

高橋のことも妹のようにしか見えないみたい。高橋は少なからず好意を持っていますが、残念ながら恋愛発展の可能性はないと思いますよ」(前同)

 高橋は西川のことを「(異性の)タイプ」とテレビで明かしたこともあったが、卒業後も成就することはなさそうだ。


おいおいおいおい!!(笑)

ウチの(元)総監督に、ずいぶんな言い方じゃないでしょうか?(涙)


そんなにキッパリと「なさそうだ。」なんて言い切りやがって、
もうちょっと、今は難しいかもしれない、くらいのやんわりとした言い方できないのかよ!(涙)

たかみな本人が見たら本当に泣くぞ。(笑)


もちろんAKBは恋愛禁止だし、
それはたかみな本人が公言してることだから
現役期間中は禁止だよ。

でもさ、
仮にも20代前半の、一般的には「恋愛適齢期」の女子に向かって「なさそうだ」って言い切るのは残酷じゃありませんでしょうかね?(涙)


別に、西川がどうとか、
そういう部分には口をはさむ気はないです。

単に、たかみなが哀れでならないです。(笑)


48Gのファンとして、筆者には謝罪を要求する!(笑)

たかみながかわいそうじゃんかよぅ。(涙)


謝れ~~。

バカバカ。(笑)




全ての48Gファンに告ぐ。


誰のファンであるかは、関係ない。

単推しか、DDか、も関係ない。

秋葉か栄か難波か博多か新潟か、も関係ない。



あなたが、AKB48グループ、そのメンバーのファンであることを自覚するならば、

今すぐ、


内山 奈月 の Google+ をフォローしなくてはなりません。



これは、「真・AKB48論」です。


現役メンバーが語る、「AKB48のメンバーとは」。



内山奈月は、自分がAKB48としての活動を終える 2月21日 までの間、
握手会と写メ会の日を除いた16日、
それらの日に1つずつ、

【なっきー最後に語っちゃうよ❤️】

というタイトルで、内山が感じた「AKB48」を全て語り尽くすつもりのようです。


既に、2/2、2/3、の2回分が掲載されています。

どちらも、330行を超える超大作です。
これが16回続くらしいです。



これは、

全ての48Gメンバーと、

全ての48Gを目指す少女たちへの、


金言集 になるに違いありません。




内山 奈月 が、最後に遺す、

AKB48G にとっての大いなる遺産。



全てのAKB48Gファンに告ぐ。

内山菜月のGoogle+を今すぐフォローせよ。



この偉業を見逃してはいけません。




あまり新潟のことばかり書いてると、完全に新潟に傾倒してると
須田に思われて須田が拗ねるといけないので(←見てねーよ)
まだまだ新潟について書きたいのですが
一旦休憩。

と言いつつ、今回のネタは須田ではありません。



惣田 紗莉渚。

1993/1/18
SKE48 チームK2

第一回ドラフト会議で、最もその名を売った惣田。
高柳率いるチームK2がなんと5巡指名で獲った。

AKB3期に最終選考で落選し、その後も様々なオーディションに
挑戦するもことごとく落選。

そして、最後のオーディションと誓って
その人生をかけた第一回AKB48グループドラフト会議。

最後の最後、高柳が迷いに迷って、
「本人にその意思があるなら」と5巡で惣田を指名。

あきらめていた、という惣田。
突然の高柳からの指名。

悲痛な様相で一点をにらむように
身動きもしていなかった惣田が泣き崩れる様は
ドラフトのハイライトとしてファンの脳裏に焼き付いた。


惣田は、前に出るためなら、悪役になることも厭わない。
「今夜はお泊りッ!」では、進んで「悪い女」を買って出た。
その結果、惣田は1クール通して出演し続け、
毎回、その発言を取りあげられていた。

そこでのセリフに、
「私はここに友達を作りに来たわけじゃない」
というものがある。

これはキャラ作りのセリフと見せて、
実は惣田の本心だと私は思う。

惣田は、そのくらい覚悟してSKEに飛び込んだはずだ。


Google+
2016/1/31 20:36
-----------

やっぱり私は前で歌いたい。
真ん中で歌いたい。

そう思っちゃだめかなあ

小さなことが
悔しいって思えるのは
本気だからかな。


でも、
さりにはみんながいるからっ

-----------

惣田。

君を応援してくれる人にとっての「一番」なんか、意味がない。

そうじゃないんだ。
君のファンにとっては、もう君はセンターなんだ。

君が目指すのは、そんな小さな世界じゃないだろう?


後ろに珠理奈や高柳を従えて、
TV画面の真ん中で歌うことだろう?

あの時、
君は本気でAKBに入りたいと願ったのだろう?

その夢が叶った今、
もう一度本気で叫ぶんだ。

「惣田 紗莉渚 は、センターに立ちたい!」


惣田、本気で叫べ。

 


今日の公演は、またまた立ち見でした。(涙)

って、自分から立ち見を選択したんですけどね。


今日の入場抽選もかなり後半で、
椅子席はあと5~6席、立ち見席も中央付近は埋まっている、という状況でした。

座ろうと思えば座れたんですが、
席も柱の死角の席だったので、それだったら立ち見の方がマシ、と立ち見を選び、
立ち見最前列が空いていた右側の立ち見席を選択しました。

ま、コンサートだったら基本スタンディングですしね。
もう、強がりや負け惜しみじゃなくて
本当に「別に立ち見でもいいや」と思えてきましたよ。


今日の公演が楽しかった理由のひとつに、
隣の奴が楽しかった、という部分があります。

話をした、とかではなく、
ペンライトを振るタイミングが連携できて楽しかったんです。


今日の私は素直に曲のビートに合わせてライトを振る、
というスタイルでした。

そしたら、隣の彼が私と逆に裏拍でビートを打ってきたんですね。

私「ドン」彼「タン」私「ドン」彼「タン」
というように交互にライトを振ってますが、
ポイントポイントの特殊なビートを刻むところでは
お互いに曲を分かっているのでシンクロしてユニゾンになるんです。

で、またAメロに戻ると交互にビートを打ち合い出す、という、
なんだかペンライトでハモっているような状況で、すごく楽しかったんです。

基本的に私は一定のドラムのリズムでビートを打つタイプではなく、
印象的なパーカッションやSEのタイミングでイレギュラーなビートを入れて行くのですが、
そういう部分も少しずつ違って、「あ、君はそのSE入れるの?」というようにセッションしてるような感覚で。

こういう楽しさは初めてでした。
本当、面白かったです。


こういう、曲を楽しむ、曲に乗る、っていうスタイルの人が増えてくれると嬉しいですね。
大声でMix打つだけじゃない、
曲に乗る一体感、
というものができて行くと、ライブの質が上がりますし、
さらに大人が楽しめる公演になって行くんじゃないかなあ、と思います。




 

 


・・・。

こんな早い時期に、
こんなタイトルの記事を書くことになるとは。(驚)


またまたNGT48劇場でございます。

うひょひょ。


結構、頻繁に抽選申込みを入れてました。

その感覚からすると、倍率は10倍~15倍程度、
といった感じでしょうか。

今日は、二度目ということもあって、
かなり精神的に余裕をもって臨めました。



で、



やべぇ。

やっべぇぞ、俺。


前回、名前のわからなかった娘は、

水澤  彩佳

というらしい。


やはり、チームN3 ではなく、
現時点では研究生のようです。

新規グループの研究生を推し始めたら
終わりじゃないか?
ファンの終わり、ガチヲタの始まり、だよ。(笑)


でもね、マジメなハナシ、
水澤はいいと思いますよ。

ただの笑顔じゃなくて、
ちゃんと感情のある笑い顔をしてる。

嬉しいとか、楽しいとか、
やったー、えへへ、ありがとう、

ちゃんと、どうして笑っているのかが伝わる。
感情表現ができている。

これって、大切。

ファンから見て「伝わってる」感がある。


今はアンコールの2曲にしか出てこないのだけれど、
早く正規メンバーに上がって
もっと、その柔らかくて豊かな笑顔を
多くのファンに見せてほしいと思います。



前回、荻野を「いいな、」と見直したんですけど
今日はさらに、かなりイイ感じな気がしてきました。

すげー、ガツガツしてるんですよ。(笑)

ああいう、野心的な雰囲気ってちょっと好き嫌いが
分かれる部分があると思うんですが、
私は好き。

いいと思います。

だって、
NGTはまだ一ヶ月も経ってないんですよ。

今の時点で譲っておとなしくやってちゃダメっしょ。
今はガンガン行く時期ですよ。

加藤の横に並ぶタイミングで、ガッと出てくる。

私を見てよ! 負けてなんかないよ!

そう言わんばかりの強いダンス。


荻野、 それでいい。 そうでなくちゃ。

いいよ。
それでいいんだよ。



村雲 楓香  。

今日、改めて確認しました。

この子も、いいですね。


NGTの中では長身な方で、
凛とした顔立ちの、弓道が似合いそうな雰囲気で。

この子もいい。
もっと大きくエモーショナルになれれば
あっという間に人気メンバーになるはず。



北原に、リクエストがあるんですけど。


あのね、北原は引いちゃダメだと思いますよ。
他のメンバーに譲る必要なんかないと思います。

なんだか、そう見えるんです。

煽ったり、盛り上げたり、はしてますよね。

でも、自分が前に出ることはしてないように思います。
全て、意識的に「支える側」に回ってるように
見えるんです。

そうじゃなくていいんじゃない?
北原が先頭切ってパフォーマンスする、でいいんじゃない?

北原は「私の上を越えていけ!」ってスタンスでいて欲しいな。
そこは柏木に任せないで、北原がやってほしいな。

だって、そのために北原に投票したんだもん。
「総選挙選抜」の力、ってのを見せてよ。

見てる側に「やっぱ北原はすげぇな。」って思わせてよ。
それは、新潟のメンバーが一番感じるはずだから。



やべぇなぁ。

マジやべぇぞ。
新潟通うのって金がかかり過ぎるんですよ。

「もう一度見たら、しばらくは間置こう」
って思ってたのに。


新潟の公演、楽しいんですよ・・・・。(笑)










 

 


2016年の年明けは、
卒業 が多すぎて
基本的にすべてスルーする予定です。

個人的には、「ああぁ、」という卒業も多いです。

でも、
ひとりひとりの卒業をすべて受け止めて
消化していくのはちょっとツラいな、
というくらいの人数なので

ここで文章にすることはせず、
黙って見送ることにしようと思います。


特に、これから難波ではかなりヘビーな
卒業が立て続けに行われる予定になっているので、
消化するのがかなりツラいです。



秋元康は、

卒業は悲しいことじゃない、
素晴らしい明日への入口だ、

という歌詞を繰り返し書きます。


わかってはいます。

でも、やっぱり卒業を見送る側は寂しいんです。



AKBファン、である私には、

メンバーのAKBグループからの卒業は、
「別れ」になってしまうからです。


だから、
私はその度に同じ言葉を繰り返します。



ありがとう。
あなたの明日が、明るい日になりますように。



すべてのメンバーの卒業の度に、

私はこの想いを繰り返します。



ありがとう。



 


・・・・・。

AKB劇場公演に当選、のメールが来ました。

しかも、いつものケータイメールでないGmailに。


あ? アキバの劇場公演なんて応募してないぞ。
なんだ? 新手の詐欺メールか? それにしちゃ、いくらなんでも相手の嗜好にピンポイントでヒット(笑)する内容のメールだな。


なんか、内容を読むと、どうにもこうにもホンモノっぽい。

なにこれ? で、何の公演?

高橋みなみプロデュース公演「STAFF公演」
公演日時 2016年2月16日(火)19:00開演
会場 AKB48劇場


・・・あれか!!
「唇にBe My Baby」に入ってた応募券の!

よく見たらメールの最初にそう書いてあるやん!(笑)

確か8公演くらいあったやつ。
ちょうど8枚買ったから、1枚ずつ応募したけど「100万枚売れてるんだから、当たるワケねーよ」と全く期待せずに「あー、はいはい」と機械的に応募したやつ!

当たり!?

まさか!?!?

マジかよ!!!!!

で、何の公演?

「STAFF公演」? ってさっき見ただろ俺!


・・・・・。 ??

はい? 「STAFF公演」?

・・・・・。 ハズレだぁ~。
当たったけどハズレが当たったぁ~。(涙)

なんかもっと、色んなチームからシャッフル選抜してる、マジで「これいいな!見たいな!」的な公演もあったと思うけど、
よりによって「STAFF公演」て。(笑)

出演メンバー:
戸賀崎智信、茅野しのぶ、青木宏行、松村匠、チーム息切れ、高橋栄樹、松本伸夫、西山恭子、湯浅順司、松本沙也加、郡司善孝、北川謙二、牧野雄飛、紺田大輔、牧野彰宏、佐々木慎、岡田剛、高橋みなみ

て!(笑)

基本、スタッフのおっさんとおばはんやんけ!
モノホンのメンバーはたかみな本人だけかよ!
しかも秋元康入ってないじゃん!(笑)

マジかよなんじゃこりゃ。(笑)


いや、

待て。

待て待て。


そうやってネガティブに考えるのが私の悪いところだ。

せっかく当たったんだから、
きっと倍率はダントツに低かったに違いないが(笑)当たったんだから、
きっとこれにすらハズレた人もたくさんいるんだから、

もっとポジティブに考えるんだ俺!

・・・。

・・・・・。


そうだ、出演者がメンバーじゃない、ってことは、
今後2度とアキバの劇場で歌ってるところを見ることはないに違いないメンツの公演なんだよ。

それって、逆に、激烈超レアな公演なんじゃないか?

そうだよ、超絶レアな公演に奇跡的に当選したんだよ!

出演者を実際に見てワクワクするかどうかは別として(涙)、公演そのものはものすごくレアな公演なんだよ!

良かったじゃん 俺!

ラッキーじゃん 俺!

岡田奈々 や さや姐 なんかを見るより、全然ラッキーなんだよ俺!!

だーすーや、みーおんや、なーにゃや、ぱるるを見るより全然幸せなんだよ、
俺ってば!!!

あぁ、どうして涙が出てくるんだろう。
そんなに嬉しいのか、俺様は!

ふぅ~う~~ (号泣)


まぁいいや~。

きっと、公演当日は
見てる方は全員ヤケクソで、
出演する方も全員ヤケクソに違いないから、

ものすごく悪ノリした盛り上がりを見せるんだろうなぁ。

それはそれで楽しそうだからいいか。


せっかく当たったんだから、面白がって行ってみよう。

そうしよう。




乃木坂が、HKTにケンカを売った。

HKTは、真正面からそのケンカを買った。


乃木坂46、キャプテン 桜井玲香 から、HKTへ。
http://blog.nogizaka46.com/reika.sakurai/2016/01/030225.php

HKT48、キャプテン 穴井千尋 から、乃木坂へ返答。
https://plus.google.com/106102390858541443310/posts/Gp4zsgJBsH3


それでいいんだよ。(笑)
ガンガンやり合いなさい。(笑)

今はどちらかというと、
立ち位置的には乃木坂の方が上かも知れないな。

負けんなよ、博多。
48Gの代表で行くんだからな。

遠慮すんなよ乃木坂。
HKTに勝てないようじゃ、AKBを倒すなんて夢の彼方だ。

ガチでやり合いなさい。



別件。

須田がwebゲームの企画で
「一位獲りたいから応援してください」
と頼むもんだから、ちょこちょことやってます。

選抜には曲が与えられて、
一位はセンターでCMに出られるそうな。

そのゲームは前に使ってたスマホでやってましたが、
スマホを捨ててタブレットに移行した時点で放置してたんですけど、
SIMカードの抜けたスマホを再度充電してWiFiでつないで。

・・・。

古っ。 ていうか、弱っ!

デッキに古川とかいるし。(笑)

ま、いいや。
課金しない程度でちょこちょこやって、
須田に投票すればいいのね?

はー、めんどくせーなぁ。(笑)
でも須田が「お願い」っつーからしょうがないわな。
できる範囲でやりますよ。(笑)



で、
性懲りもなく、新潟公演にガンガン応募掛けてますが、
やっぱり当たらないですねぇ。(涙)

当たり前か・・・
こないだ当たったのが単なる奇跡だったんですよね・・・。
とほほ。