あー、日本全国48億のAKBヲタの皆様、お疲れさまでございます。
個人的な「辞めます」宣言に対して色々なご反響をいただき恐縮です。
予想もしなかった人からの反応もあったりして少々驚いておりますが、
まあ、24時間以上経過した今になって思うのは、
「まあ、あんまり真に受けないでください」って感じでしょうか。(笑)
いや、ウソ言ってるつもりは全くないのですが、
正直若干の動揺があったというか、感傷的であった感じは否めません。
「須田が辞めるなら俺も辞めるぅ!」みたいな。
そう宣言していたのは事実ですし、今現在でもそう思ってるのはウソじゃないです。
ですが、ちょっとカッコつけてる感はありますよね。(笑)
須田亜香里への愛を誓う、みたいな。(笑)
てゆーくらいには、今は冷静になってきました。(笑)
本当の本心を言ってしまえば、
止めたいか止めたくないか、で言えば全然止めたいという部分はありません。
だってDDだもん。(笑) 他に気になる子いっぱいいるもん。(笑)
なのですが、一方で「いつまで続けるんだ?」という部分もあります。
もちろん、「興味がなくなるまで」なのでしょうが、なんか、それでフェードアウトするというのも寂しい終わり方ですし。
だったらどこかで線を引いて、という想いもあって。
卒業を発表するメンバーって、どこかこういう気持ちなのかなぁ、とか勝手に思ってもみたり。
本当に正直言って、
「ここで線を引こう」という気持ちと、
「それってカッコ付けてるだけだろうよ」という客観的な気持ちもあるんです。
もしかすると、2~3日で「ごめんなさ~い。やっぱDDなんでAKBヲタはやめられませ~ん。ゴメンね須田。てへ。
」とか言うかも知れませんので(涙)、今の時点であまり真に受けないで頂ければ、と思います。
まだ4ヶ月あるので、今、答えを決めてしまう必要はなくて。
でも、須田が辞めるなら、そこで線を引いてしまってもいいや、という気持ちがあるのも本当で。
しばらくはいままでどおりのヲタ活を続けてみます。
その中で、自分の気持ちはゆっくりと固まって行くのだろう、と思います。