まだ行く先の決まっていない票をお持ちの方、
1票で良いです。
1票で良いので、荻野由佳に入れてやってください。
指原の1位が望ましい、という方は指原に投票してください。
でも、
「もし、できるのなら、誰かが指原を破るところを見てみたい。」
という方は、荻野由佳をお願い致します。
「無理だよ。」
そうかもしれません。
でも、立候補したメンバーを見てあげてください。
ランクインしたい。
選抜に入りたい。
目標、○位。
無理かもしれません。
でも、無理って言ってしまったら終わりなんです。
今年は圏外のメンバーは242人もいます。
その242人は、誰も無理だなんて思っていません。
他人は、無理だと言うでしょう。
でも、本人は絶対にそうは言いません。
最後まで、
「頑張ります。投票してください。お願いします。」
と言い続けます。
彼女たちは、最初から何もできないのに。
最初から、自分では何もできません。
やるのは、ファンの側です。
「立候補する」という勇気を振り絞ること。
それ以外には何もできない彼女たちです。
やるのは、ファンの側なんです。
無理?
そんなことないです。
不可能を可能にするための総選挙です。
順当な結果で良いなら、総選挙は必要ありません。
「本当の数字」を知っている運営が決める選抜が、正しい選抜なんです。
そうでなく、私たちがメンバーを選ぶ。
それであれば、それは夢のない現実論ではいけません。
現実的でなくていい。
私たちの夢を、私たちの希望を、
それを反映させるのが、総選挙。
無理じゃない。
絶対に、無理じゃない。
荻野 由佳 に、1票を。
お願い致します。