荻野由佳 への100票、投票を終わりました。
いま、とても清々しいです。
荻野に、そして速報で荻野を1位に押し上げたファンに、
お礼を言いたいです。
お礼を言いたいです。
ありがとう。
ほんとうに。
ほんとうに。
正直、速報が発表される前までは
この総選挙に対する興味とやる気を失っていました。
しかし、
荻野の速報1位。
55,061票。
ひっくり返りました。
私も。世間も。
ここ数年の総選挙で、ここまでひっくり返した出来事はなかったです。
こんなにも、楽しい。
こんなにも、ドキドキする。
本当にありがとう。
おかげで、
冷めていた自分がここまで熱くなれました。
夢を見るんです。
夢と希望を見るんです。
できるか、できないのかじゃないんです。
挑戦するか、あきらめるか、なんです。
誰もが言います。
あきらめるな、と。
AKBのファンであれば、誰もが言います。
AKBのファンであれば、誰もが言います。
そして、AKBのメンバーは「あきらめない」と言います。
それが、AKB48。
それが、総選挙。
私も言います。
「あきらめるな」と。
誰よりも声を大にして言います。
「あきらめるな」と。
誰よりも声を大にして言います。
だから、自分もあきらめない。
指原は強い?
知っています。
指原のファンは、30万票を用意するかもしれない?
知っています。
でも、やるんです。
やるしかないんです。
不可能を可能に変えるには、やるしかないんです。
不可能を可能に変えるには、やるしかないんです。
あきらめたら、不可能のまま。
終わりです。
終わりです。
絶対に終わらせない。
だから絶対にあきらめない。
まだ行方の決まっていない票を持っている方がいらっしゃいましたら、
1票で良いです。
1票で良いです。
荻野由佳に投票をお願いします。
夢を見ませんか。
希望を持ちませんか。
あなたも、
職場で、客先で、
「毎日、現実と戦っている」というひとではありませんか。
それと同じ理論、
同じ思考で
AKB48と向き合い、判断するのはつまらなくありませんか。
同じ思考で
AKB48と向き合い、判断するのはつまらなくありませんか。
ひっくり返すんです。
絶対と言われるものを、打ち破る。
その夢を見ませんか。
「さあ、革命の時間だ。」
あなたも、その革命に参加しませんか。
失うものなど何もありません。
AKB48のファンであるという自信と正義。
それさえあれば。
作りませんか。 支えませんか。
自分たちで選ぶ、新しいAKB48です。
それを見てみたいとは、思いませんか。