「新幹線の車窓から」
東京15:30発、博多行き、のぞみ45号。
SKE劇場 18:30~ 7D2研究生 PARTYが始まるよ公演
です。
今日は遠方枠での当選なのですが、ここで当たってしまったので11月1日の須田生誕祭の当選は難しくなってしまったかもしれないですね。
というか、ずっとチームE公演に応募し続けていますが、全く当たる気配すらありません。
E公演に投げては落選、の繰り返しで、その途中でポコッと研究生公演が当たる、という。(笑)
チケットショップで東京-名古屋の回数券買いました。(笑)
今のところ、SKE劇場には月2のペースで通ってるので、3ヶ月で3往復分の回数券は確実に使い切るはずです。
新潟はモバイルSuicaで割引料金で買えるのでそちらを使っています。
秋葉原はそもそも当たらないので、行きたい公演に絞っての応募になってしまってさらに当たらない、という悪循環に陥っている気がします。
エイト公演に行きたいのですが、最近は全くエイト公演が開催されず。
まだ日程が発表されませんが、11月後半にはNGT48の秋葉原公演があるはずなので、それ狙いになっていくと思います。
NGT48の栄出張公演の遠方枠も投げましたがサクッと外れました。
先日のNGT公演では、あまりに不満が募ったのでドカンと書いてしまいましたが、それとは別に、初めての経験もありました。
そのとき、初めて「認知される」ということを経験しました。
その初めての経験によって、初めて気がついたことがあり、そして私の中のひとつの想いが強くなりました。
僕は、僕に気がついて微笑んでくれる君、が見たいんじゃないんです。
みんなの大歓声に迎えられてクシャクシャに笑う君、が見たいんです。
僕は、君を見ています。
君が僕を見なくたって、僕は君を見ています。
だから、君は僕を見なくていい。
君は、君を見ない誰か、に向かって大きく笑い、そのひとの視線を強引に君に向ける努力を続ければいい。
それがうまくいかなくて、ちょっと淋しくなったら、そのときは忘れていた僕を思い出して見てくれればいい。
そのときも、僕は君を笑って見ていると思います。
僕という確実な今日は見なくていい。
誰かという可能性の明日に向かって笑い、可能性の明日を確実な今日に変えるために全力でパフォーマンスしてほしい。
そういう君が見たくて、僕は君を見ています。
だから君は、いつでも可能性の明日に向かえ。
昨日や今日は見るな。
笑って君を見ている僕を見なくていい。
今日は君を見て笑わない誰かに向かって全力で笑え。
君の笑顔は、明日に向かって使ってください。