総選挙を明々後日に控え、
AKB界隈は完全に総選挙モードになっていますが、
AKB界隈は完全に総選挙モードになっていますが、
今日は栄の劇場に行ってきます。
SKE研究生 の Partyが始まるよ公演 です。
今日は先月のうちに休暇を申請していたので
劇場公演応募をしていました。
劇場公演応募をしていました。
新潟のN3パジャドラと栄の研究生Partyの両方に
応募したら、栄で当選。
応募したら、栄で当選。
SKEの研究生は、ほぼ知らないです。
一色 と 水野 がなんとなくわかる、という程度で
正直言って全然分からないです。
正直言って全然分からないです。
研究生だけでは人数不足なので、
正規メンバーの、犬塚あさな・白井琴望・髙塚夏生・市野成美、
が助っ人で入るようですが、D2の白井もわかんないです。
他の3人は、パッと見れば名前が即答できる状況ではありますが
正規メンバーの、犬塚あさな・白井琴望・髙塚夏生・市野成美、
が助っ人で入るようですが、D2の白井もわかんないです。
他の3人は、パッと見れば名前が即答できる状況ではありますが
正直に言って良くは知らないです。
という、16人中5人しか名前と顔が分からない状況で
どうして公演に応募したのか、と言いますと、
どうして公演に応募したのか、と言いますと、
SKEの実力を見たい と思ったからです。
もちろん「SKEの実力」という点ではエース級のパフォーマンスで
判断すべきですが、
判断すべきですが、
「地力」という点では研究生を見るのがいいと思ったのです。
レッスンが主たる日常、の研究生が、
どのレベルでパフォーマンスするのか?を見れば、
SKE全体のレベル感がつかめるはずです。
どのレベルでパフォーマンスするのか?を見れば、
SKE全体のレベル感がつかめるはずです。
しかも、演目は「Partyが始まるよ」。
Party なら、演者が誰であっても関係なく見ることができます。
逆に、知らない状態でフラットな視線で見て、
私の目に飛び込んできてくれるメンバーがいることを期待しています。
私の目に飛び込んできてくれるメンバーがいることを期待しています。
私にとっては、「招待状」ではなく、「挑戦状」であってほしい、
と期待しています。