私が彼女を推す理由 ~須田亜香里への伝言 #3 | ~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

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基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。



中日劇場へ行きましたよ。

色々と不思議な体験をしました。


劇場に着いて、席に座っても、
なんだかあまりドキドキすることもなく、
私は不思議と平常心だったんです。

でも、スタート前に場内が暗転した途端、
胸の奥から キーーン という音が鳴り始めて、
急におかしな感情が込み上げてきたんです。


多分、すぐそこに須田がいる。


という激しい緊張感で、涙が出そうになるんです。


私は、須田亜香里が好きだ。


と、改めて知りました。


ステージの上にいたのは、須田のような少年でした。
私が見たことのない、少年。

でも、心の片隅に
あぁ、とても須田らしいな、
という安心感もありましたね。

ショートカットは、似合うとか似合わないとか
じゃなくて、とても「自然」でした。
だって、そこにいたのは少年だから。

野球部のピッチャーにしては、
ちょっと前髪長くないか? コイツ、チャラいな、
って思ったくらいです。(笑)


私は他の3人の浦山は見たことがないです。

でも、私がここで見た浦山実は、
上手いとかどうとかじゃなくて、
「一人の浦山実という名の少年」でした。

少年が長い髪のカツラを被って女の子に
なるのがおかしくて。
なんか、あのカツラが似合ってなくて。(笑)


そんな浦山をずっと見てましたよ。

本当に不思議な感じでした。
須田に似た少年を見る、という体験は。


でも、だからこそ思ったことがあって。


ああ、私は須田が好きなんだな、って。


あれがいいとか、ここがいいとか、
そういうんじゃなくって

須田のことが好きなんだな、って。



なんだかねぇ。(笑)

ま、そんだけです。


またもう一度見ます。

そこにはまた違う少年がいるのかなぁ。


じゃ、また。