須田君、お久しぶり。
前回はいつだったかと確認したら、去年のクリスマスでした。
ちょっと間を開けすぎました。
すみませんです。
すみませんです。
でね、
最近、
いろいろと須田の周りの状況は変わっていっています。
いろいろと須田の周りの状況は変わっていっています。
それも、あまり嬉しい出来事ではないことも重なっています。
でも、
それは単に「時が流れている」ということだから、
仕方がないことだし、悲しむことじゃあないよね。
それは単に「時が流れている」ということだから、
仕方がないことだし、悲しむことじゃあないよね。
時が流れるのは、悲しいことじゃあないです。
ただ単に、
須田と僕らが生きているこの世界は、
変わっていく、止まったりはしない、ということだから。
須田と僕らが生きているこの世界は、
変わっていく、止まったりはしない、ということだから。
そりゃあ、須田を見る機会が少し減ってしまうのは寂しい。
でも、それで僕らが須田を見失ってしまうわけじゃあない。
だから須田は、今までと変わらずにいてくれればいいのです。
須田が、いままでどおり、須田亜香里でいてくれればいい。
僕らは須田を信じて見続けていくだけだから。
E公演で、チキンLINEのセンターをやったらしいじゃない。
その夜、私は秋葉原劇場でチーム8の公演を見ていたんだけど、
須田がセンターで演るチキンLINEは見たかったなぁ。
須田がセンターで演るチキンLINEは見たかったなぁ。
その公演にも応募してたんだけど、当たらなかったから。
まぁ、またあるだろうから、
E公演にはガンガン応募していくつもりです。
E公演にはガンガン応募していくつもりです。
劇場で須田を見たいからね。
「49」は23日と24日の2公演、見に行きます。
岡部から浦山にスイッチした須田は、どんな風に
役を組み立てているのでしょうか。
役を組み立てているのでしょうか。
同じ舞台の違う役をやったことがある、って
きっとすごく有利な状況だと思います。
きっとすごく有利な状況だと思います。
「浦山」を違う視点から見て理解していたわけだから、
須田は浦山を2倍知っているわけでしょ。
須田は浦山を2倍知っているわけでしょ。
どんな浦山が現れるのか、
すごく、楽しみです。
すごく、楽しみです。
頑張ってください。
須田に「頑張ってください」とか言うのって
おかしいか。(笑)
頑張らない須田なんてあり得ないものね。
じゃあ、言い直します。
期待してます。
それでね、
ここからが今日の本題なんですよ。
今までのは前置きです。(笑)
今日、須田に伝えたいことは、これです。
今年の総選挙、
私の票は、全部、須田に入れる。
今年、何票入れるか分からないです。
多分、16票だと思います。
でも、たとえそれが32票になっても、
何票であろうとも、
何票であろうとも、
全部、須田に入れます。
私、DDだから、
正直、他にも入れてあげたいメンバーは
たくさんいるんです。
柏木を1位にしたいし、
さや姐を3位に入れたいし、
兒玉を選抜に入れたいし、
新潟の加藤もランクインさせたいし、
岡田奈々ももっと順位を上げてあげたい。
さや姐を3位に入れたいし、
兒玉を選抜に入れたいし、
新潟の加藤もランクインさせたいし、
岡田奈々ももっと順位を上げてあげたい。
もう、本当に100票あっても足りない。
でもね、
今年は須田に全部入れます。
あの子のことより、この子の未来より、
まずは須田を選抜に戻したいから。
かなり厳しい状況なんじゃないか、
って思ってます。
って思ってます。
でも、だからやらないと。
今年も、総選挙は現場に行くつもり。
新潟のスタジアムで、
須田に「おめでとう」を叫びたいから。
須田に「おめでとう」を叫びたいから。
須田に、全部入れる。
約束します。
ということです。
じゃあ、また。