昨日の自分の記事を読んで、
その横暴さに恐ろしくなります。
玲奈も例外ではない、と断りを入れた上で「もう辞めろ」と言っているのですから。
ですが、撤回はしません。
これが、私の 「AKB観」 であるからです。
玲奈が目の前に現れて、「どういうことですか?」と問われることを想像すると、恐ろしくて震え上がります。
でも、私は言うでしょう。
総選挙に出ない者が、他の者に対するリーダーとして、SKEのエースとして、立っていて良いのですか。
あなたは、あなたに憧れてSKEの研究生になった新人に対して、「総選挙には出なくても良い」と教えるのですか。
そして、他の立候補辞退メンバーにはこう言うでしょう。
総選挙の結果が出て、
勇気を出して立候補し、ランクインできなかった仲間が泣いているのを見た時、あなたはその仲間に何と声をかけるのですか。
ランクインしたい。 でも、現実的にはランクインできるかどうか分からない。 それでも、立候補する。
そう勇気を振り絞ったその仲間に、あなたは、どんな顔で、何を言いますか。
玲奈、 そして、全ての辞退メンバーにお願いです。
今から、運営に土下座をしてでも、「やっぱり立候補させてほしい」と頼みなさい。
ペナルティを課されてでも、今から、立候補の受理をお願いしなさい。
玲奈、
君は、立候補しなくちゃいけない。
立候補をして、その順位を以て、自分の主張を通さなくてはいけない。
勝て。
勝って、そして言うんだ。
SKEが好きなら、 SKEのメンバーを愛しているなら、
君は勝たなくてはいけない。
勝って、その愛は正しいと主張するんだ。
それ以外に、君の想いを貫く方法はない。
総選挙を避けて、「圏外」になってしまっては、何も言わずに黙って辞めるしか道はなくなってしまうんだ。
玲奈、お願いだから。
お願いだから、立候補するんだ。
君以外に、SKEを支える人は、もういない。
松井 玲奈 は、
SKE48 のエースだろう?
戦うしかない。
勝つしかない。
松井 玲奈 、
SKE48の松井玲奈、
立て! 戦え!