燃えた!(笑)
みるきー、おめでとう!!
生駒は一回戦でこじはるに負けちゃうし。
って、なんでこじはるはこんなにじゃんけん強いんだ?(笑) 優勝しちまうかと思ったですよ。
さや姐も、奈和も、早めに消えちゃって、あとは、みるきー単推しで応援してたら、
決勝まで行って。
相手は一回戦で生駒を下して上がって来た、こじはる。
会場の応援は、完全に二分されてました。
こじはるの応援と、
みるきーの応援が、
激突する中で、
イジリー岡田の 「Ready !」!!
ぅお~~っ!!
ぅお~~っ!!
ぅお~~っ!!
じゃんけん、ポン!!
2回の相子のあとに、決着。
ホントに燃えた。
ジャストミートが締めに入って、
たかみな に総評を振ったところで、
会場、暗転。
38thシングル、選抜発表。
ダブルセンター、
麻友、 そして、咲良。
その瞬間の、会場の大歓声たるや 。
咲良は、ファンに本当に愛されている。
32人選抜のために、半分以上、覚えていないが、
白間がコールされた時の大歓声は印象的だった。
向井地、大和田、が入り、森保も入った。
新しい選抜 、 だった。
SKE、NMB、HKT、の、従来の「トップ下」はその名を呼ばれなかった。
AKBも、いわゆる「中堅」は選ばれず、
朱里、涼花、などの次世代が積極的に選抜された。
新しい、選抜。
新しい、AKB。
希望を感じさせる、選抜だった。
そして、
年初に大きな苦境に陥って、
叩かれても、それに耐え、
ファンの心を再び掴んだみるきーに対する、
神様からの贈り物。
チャンスの順番、いつかきっと来る。
まだ先のようでも、確かに近づいてる。
声が掛かるまで、光当たるまで、
君は今まで以上に、どんな時も輝いていよう。
今年のじゃんけん大会は、
そこに、 希望 、 があった。