2014 じゃんけん大会 #2 | ~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。

 


燃えた!(笑)


みるきー、おめでとう!!



生駒は一回戦でこじはるに負けちゃうし。
って、なんでこじはるはこんなにじゃんけん強いんだ?(笑) 優勝しちまうかと思ったですよ。


さや姐も、奈和も、早めに消えちゃって、あとは、みるきー単推しで応援してたら、
決勝まで行って。


相手は一回戦で生駒を下して上がって来た、こじはる。


会場の応援は、完全に二分されてました。


こじはるの応援と、

みるきーの応援が、

激突する中で、


イジリー岡田の 「Ready !」!!


ぅお~~っ!!

ぅお~~っ!!

ぅお~~っ!!


じゃんけん、ポン!!



2回の相子のあとに、決着。



ホントに燃えた。




ジャストミートが締めに入って、
たかみな に総評を振ったところで、

会場、暗転。


38thシングル、選抜発表。


ダブルセンター、

麻友、 そして、咲良。


その瞬間の、会場の大歓声たるや 。


咲良は、ファンに本当に愛されている。



32人選抜のために、半分以上、覚えていないが、

白間がコールされた時の大歓声は印象的だった。

向井地、大和田、が入り、森保も入った。


新しい選抜 、 だった。


SKE、NMB、HKT、の、従来の「トップ下」はその名を呼ばれなかった。

AKBも、いわゆる「中堅」は選ばれず、

朱里、涼花、などの次世代が積極的に選抜された。



新しい、選抜。

新しい、AKB。


希望を感じさせる、選抜だった。



そして、
年初に大きな苦境に陥って、

叩かれても、それに耐え、

ファンの心を再び掴んだみるきーに対する、


神様からの贈り物。



チャンスの順番、いつかきっと来る。
まだ先のようでも、確かに近づいてる。
声が掛かるまで、光当たるまで、
君は今まで以上に、どんな時も輝いていよう。


今年のじゃんけん大会は、

そこに、 希望 、 があった。