須田の笑顔は未来の鏡 #1 | ~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


さあ!


満を持して、

須田について語ろう。


一度の記事で、須田の全ては語れない。


だから、今後、何度もこのシリーズは続くと思います。



自分が、いつから須田を推し始めたのか。

正直、それは定かでない。

なにがきっかけだったのか、良く分からない。


だが、いつの頃からか、須田は私の「AKB心」のなかでその領地を広げ、さや姐とトップを争うまでになっている。


須田の良さは、「ウザさ、面倒臭さ」の裏返しの部分がある。

だから、そういった部分をポジティブに感じられないひとには、須田は「ウザい、うるさい、」メンバーなのかもしれない。

それは、本人も理解している。
そしてそれを弱音として口にする場面もある。


だが、須田はそれでもそのキャラを、そのスタイルを、変えない。

それが自分のやるべきことと信じ、
がむしゃらに、

ひたむきに、
全力で「須田亜香里」というアイドルをパフォーマンスする。

そして須田は、ウザいくらい、無駄に感じるくらい、その笑顔を振り撒く。
須田は、「ファンの笑顔を見たいから、そのために自分は笑う」という。

その、無駄にウザいほど安売りしている須田の笑顔は、
どんなに無駄に多いと感じられても、
どんなにウザいと感じられても、
どんなに安売りだと感じられても、
それは少しずつ、ひとのこころに積み重なっていく。
ほんの僅かだとしても、絶対に、確実に、ひとのこころにその笑顔は積み重なっていく。

そしてそれは、いつか、
ひとのこころに確実な重さをもった山となる。


わたしの心のなかには、いつの間にか、
須田の笑顔の大きな山が存在していた。

須田亜香里は、今日も無駄に明るいその笑顔を、大安売りで人々の心に配っている。


須田亜香里は、


明日も、
明後日も、

無償のその笑顔を配り続けることに、その持てる全ての力を、注ぎ続ける。

須田亜香里は、

それが人々を笑顔にさせる、と信じているからだ。

須田亜香里は、だから今日も笑っている。