チームKは、 「RESET」 されたんだ。
昨日の自分の投稿が、納得いかないものなので、もう一度整理して書こうと思います。
ストレートに言えば、違和感がある。
チームK、に見えない。
だがそれは、結論から言ってしまえば、単に新しいものに対する戸惑いでしかない。
単に、才加や優子が率いていた「K」のイメージを引きずっているだけなのだ。
もう、才加も、優子も、チームKにはいない。
だから、彼女等がいた時の K をイメージしても仕方がない。
それは分かっている。
分かっているが、まだ気持ちが切り替わらない。
チームAは、たかみながキャプテンに戻り、こじはるもAに戻った。
チームBは、麻友が戻り、Bの象徴の「まゆゆきりん」が復活した。
A と B は、以前のチームに戻ったという傾向がある。
それに対し、K だけが大きく変わった。
見たこともない、ドラスティックな変わり方をした。
だからなのだと思う。
だから、我々見ている側は、「見たことのない新しいチーム」に戸惑っている。
だが、「AKB村」の村民でない人から見れば、何も違和感はない。
珠理奈も、さや姐も、はるっぴも、
「ああ、なんかTVや雑誌で見たことあるよね、この子」
という、「AKBの子」であることに間違いないからだ。
そういう意味では、このチームこそが、「新しいAKBのチーム」であると言えるかも知れない。
そう、「新しいチーム」なのだ、チームKは。
いままでのチームKを知るものが違和感を感じるなら、それだけ「新しい」ということなのだ。
風を入れろ!
チームよ、勝負だぜ。
誰も見たことない、パフォーマンス。
風を入れろ!
今日からは、生まれ変わった、
Oh、我等がチームK。