これまた、傲慢なタイトルですみません。(笑)
小林よしのり の「AKB48論」を面白くない、と言った手前、
じゃあ、お前の意見は何なんだ?という部分を提示しないと
フェアじゃないですよね。
(って、誰もワタシとよしりんを同列で比較してないと思いますが)
なので、以前に私が書いた、 「AKB48論」 をここにリメイクして
掲載します。
そうなんですよ。
ワタシ、勝手に「AKB48論」という文章を書いていたんですよ。
そこに小林よしのりが同じタイトルの本を出す、と聞いて
勝手に期待してライバル心を燃やしていたんですね。(笑)
だから!
ここに小林よしのりに宣戦布告!(笑)
「AKB48論」 と銘打つなら、言い訳をするな!
AKB48を通して社会的に多様な論点を網羅した、
とかいうセリフは、ただの言い訳に過ぎない。
「AKB48論」 と銘打つなら、 「AKB48」 を語れ!
AKB48を通して社会的に多様な論点を網羅、
ということは、中身はAKBを比喩に使った別の話、
ということではないか。
それは、 「AKB48論」 ではない。
私はここに、
AKB48 の本質を語る。
AKB48 とは何か、を正面から書く。
それは私の主観に過ぎないかもしれない。
しかし、
私が思う AKB48について を語る。
これが、 真の 「 AKB48論 」 である!
とかエラソーなことブチまけてますが、とりあえず読んでみてください。
内容自体は、ちょっと前に書いたものなので、若干古めです。
現在の状況と相違が出ないように、リメイクして掲載します。
全8話です。