
今回、暫定のポイントとしては54fpというそこまで高くないポイントですが、予想を覆す節であったことを考えると良しとしなければなりません。
特に、仙台を引き当てることができたことは大きかったです。
今年に限り、自分と仙台の相性がよいので自信を持って選択できました。
しかし、多々良選手が出場しなかったことはざんねんです。
ヤフーとファンサカ研究室の両方での予想スタメンで出場となっていたので選抜したのですが…。
今後は、予想サイトの種類を増やそうかと思います。ゲキサカなどありますし。
今回も出場33fpが取れず。28fpとここで5fpを落としている計算になりました。
次節こそ、33fpを取れるように選抜します。
宇佐美、中村憲剛のポイントが悪いのは仕方ありません。ボーナスに期待します。
今後も、キープ選手としていきます。
そのほかの選手はおおむね外しています。
浦和の阿部選手しかあたっていません。残念ですが、これが自分の実力であると思うので、期待しないで当たるときを待とうかと思います。
自分の基本はDF陣をしっかりと当てることですから。
累積は、今節でどうにか4ケタ乗らないかと期待しています。ボーナスで26fp必要です。
ちょっと厳しいかと思いますが、どうにかして4ケタ行きたいです。

昨年、対戦成績
第2節 H浦和●0-1○鳥栖A
第33節 H鳥栖1-1浦和A
対戦成績では、鳥栖が有利です。
J1においてホーム鳥栖で浦和は1勝もできていません。
②得点データ
鳥栖はホームで得点、失点が少なくなります、特に失点数は少なく堅守といえます。
浦和はアウェイで得点失点共に増加します。特に得点は秀逸といえます。失点も多いとはいえそこまで多くありません。
さすが浦和といった印象です。
③戦績、得失点分布

鳥栖はホームで負けがありません。浦和はリーグ通して負けがありません。アウェイでは引き分けが3試合あるのみです。
得失点分布
鳥栖の得点分布は0点の試合はなく1点は取れています。浦和の失点分布は0点1点が多くみられます。鳥栖は1点取れる可能性が高いです。
浦和の得点分布では広く0から4点まで見られます。鳥栖の失点分布は0、1点しか見られません。堅守といえます。取れても1点までといえます。
④支配率と得失点分布
支配率は浦和の55%以上と予想します。
浦和はアウェイで支配率が高くなる傾向にあります。鳥栖はホームで支配率がひくくなるためこの予想としました。
鳥栖の44%以下のでの得点分布は0、1点となっています。ホームの44%以下では3試合全てで1得点となっています。
浦和の55%の失点分布は、0、1、3点が見られます。0点の試合数が多くなります。55%以上、アウェイでの失点分布は
0失点 2試合
1失点 1試合
3失点以上 1試合
となっています。
浦和の得点分布は、全体に広くみられます。55%以上のアウェイでの得点分布は
0得点 1試合
2得点 1試合
3得点以上 2試合
となっています。
鳥栖の失点分布は、0、1、3点が見られます。1失点の試合が3試合と多いです(5試合中)。ホーム44%での失点分布は、
0失点 1試合
1失点 2試合です。
スコア予想
鳥栖1-0浦和
鳥栖1-3浦和
と予想します。
ファンサカ的狙い目
豊田選手でしょう。
浦和の攻撃力を考えると鳥栖のDFは怖いです。
⑤得失点パターン
得失点パターンがリンクしているのは
浦和のセットプレイからのみです。
⑥チーム得点者

昨年、対戦成績
第15節 H清水●0-2○川崎A
第31節 H川崎●2-3○清水A
対戦成績では清水の有利です。特に清水ホームでは。
昨シーズンはアウェイチームが勝つという試合でした。
それにしても点の取り合いになりそうな予感がします。
②得点データ

清水は、ホームで得点は取れていますが、失点も多くなっています。
川崎は、アウェイで得点数が減りますが、失点数も減ります。川崎の守備はどうなのでしょうか?試合を見ていると怖い部分がちらほらと見えるのですが…。
③戦績、得失点分布

得失点分布
清水の得点は0~3点まであります。意外に点が取れています。無得点の確率は16%です。川崎の失点分布は0~2点で1点、2点が多くなっています。無失点は16%の確率です。清水の無得点の可能性は2割弱しかありません。清水は得点が取れそうです。
川崎の得点分布は0、1、3点でみられます。1点、3点が多いとはさすがです。無得点の確率は16%です。清水の失点分布は1~3点でみられ、無失点試合はありません。川崎も1点は取れるでしょう。
現状のスコア予想
清水1-3川崎
④支配率と得失点分布
支配率は川崎が高くなります。
川崎は平均でも56%と非常に高く、清水の平均が46%と低いことから考えても川崎の55%以上は鉄板でしょう。
得失点分布
清水の44%以下の得点分布は0、2、3点以上がデータとしてあります。0点が多くなり打ち合いの様相は薄れます。しかし、ホームで44%以下では3点以上の1試合のみとなります。川崎の失点分布は、全体にデータがあります。アウェイの55%以上のデータは
1失点 2試合
2失点 2試合
となり、失点は覚悟しなくてはならないようです。
川崎の得点分布は、全体に広がっています。アウェイの55%以上の得点分布は
0得点 1試合
1得点 2試合
3得点以上 1試合
と意外と少ないです。
44%以下の清水の失点分布は、全体的に見られます。ホームの44%以下では3点以上が1試合と打ち合いとなりそうな気がします。
スコア予想
清水1-3川崎
清水1-1川崎
データでは川崎有利は揺るがないですが、打ち合いになる可能性と対戦成績では清水が有利と若干不安材料はあります。
ファンサカ的狙い目
川崎の攻撃陣です。得点の可能性もあり、ボーナスも高いとくれば取らない手はありません。
⑤得失点パターン
清水はセットプレイ、クロスから
川崎は、セットプレイ、クロスからの得点パターンにリンクが見れます。
⑥チーム得点者
大前選手は気になる存在です。清水で唯一の光明は彼の存在といっても過言ではありません。
川崎は、覚醒中の杉本が引き続き好調を維持するのかどうかですね。
⑦カードコレクター
ホーム 清水

2013年以来の対戦となります。
リーグ戦では湘南は1勝を挙げていますが、J1では6戦全敗となっています。
完全に広島有利といえます。

湘南は、ホームで得点力が高くなります。特に後半の得点が目立ちます。
広島はアウェイで失点数が増加します。打ち合いになるのでしょうか?
相性の良い湘南にきっちりと勝てるのか?広島の焦点はそこです。
③戦績、得失点分布

得失点分布
湘南の得点は、0、1、4点に分布が見られます。はまると大量得点も可能ということです。
広島の失点分布は0、1、2点となっています。1点は取られそうですね。
広島の得点分布は、0、1、2点に分布し、2点試合が多いです。湘南の失点分布は、0~3点まで見られます。波はありません。
ここまでの スコア予想
湘南1-2広島
④支配率と得失点分布

支配率は45~55%と予想します。
①広島はそこまで支配率が高いわけでないこと
②湘南に44%以下の試合が無いこと
この2点からかんがえました。
45~54%の得失点分布では
湘南の得点は広くみられます。しかし、
ホームでは
0点 3試合
1点 2試合
3点以上 2試合
となっています。
広島の失点分布は、0~2点までが多くなっています。アウェイの失点分布は
1失点 2試合
2失点 1試合です。
湘南は1点は取れるかもしれません。
広島の得点分布は、0、2、3点以上と広くみられます。アウェイの得点となると2点が3試合とすべてで3試合取れています。
湘南の失点分布は、全体に広くなっています。ホームの失点分布は
0失点 2試合
1失点 2試合
2失点 2試合
3点以上 1試合
とホームでも多岐にまたります。
広島のデータ通り2得点の可能性もあります。
ここまでのスコア予想
湘南1-2広島
変わらず。
⑤得失点パターン

得失点パターン
リンクしているのは
湘南はPK、セットプレイ、
広島はセットプレイ、ショートパス、クロス(スルーパス)の可能性があります。
最終スコア予想
湘南1-2広島
やはり変わらずこのスコアです。
ファンサカ的狙い目
広島の得点者を当てたいですね。
広島の攻撃陣、特にMFはボーナスポイントが高い選手がいるのでチェックしても良いかも。
⑦カードコレクター
ホーム 湘南
アウェイ広島

昨年、対戦成績
第11節 H横浜2-0大阪A
第18節 H大阪2-0横浜A
対戦成績でも横浜ホームでも横浜の優位は変わりません。
昨シーズンはホームチームが勝つというデータです。
②得点データ

横浜は、ホーム・アウェイ関係なく数字を残しています。
大阪はアウェイで得点失点共に少なくなります。しっかりとした守備意識が高まるのでしょうか?
③戦績、得失点分布

得失点分布
横浜は無得点の試合がありません。1得点はできています。ガンバの失点分布は、0から2点までしか見られません。横浜は1点は取れるかもしれません。
大阪の得点分布は0~3点まで見られます。どこが多いわけでもありません。横浜の失点分布は0点~3点まで見られます。ホームでは無失点が多くなっているのがわかります。ガンバが取れるか予想するのが難しいです。
④支配率と得失点分布

支配率は、横浜が高くなると予想しますが、55%以上になるとは考えにくいです。
大阪は支配率がそこまで高くないですが、浦和以外のチームとの対戦では45%~以上の支配率になっています。そこから45~54%とかんがえました。
45~54%での得失点分布
横浜の得点分布はやはり1点が多くなっています。ホームでは1得点が4試合と今までは100%の確率で1点取っています。大阪の失点分布は広く0~2点まで見られます。アウェイでは
無失点 3試合
2失点 1試合
と堅守となります。
大阪の得点分布は、無得点が無く必ず得点を取っています。横浜の失点分布は、広く分布しています。ホームでも広く分布しており、
無失点 2試合
1失点 1試合
2失点 1試合
3失点以上 1試合
と予想が難しいです。
1点を争う好ゲームになりそうです。
⑤得失点パターン

得失点パターンでリンクしているところは、
横浜 クロス
大阪 クロス、セットプレイでしょう。
⑥チーム得点者

横浜は多くの選手が得点しており、出場している選手に可能性があります。
大阪は、宇佐美を中心に得点を取っているイメージです。
スコア予想
横浜1-0大阪
横浜0-1大阪
のどちらかだと予想します。
ファンサカ的狙い目
宇佐美、アデミウソンあたりでしょう。
正直スルーカードです。
試合としては面白そうですが…。

第1節 H柏1-1東京A
第26節H東京○4-0●柏A
対戦成績では大きく差はありません。
それにしても昨シーズンの26節はすごい結果ですね…。

東京はホームで得点、失点共に少ないです。柏はアウェイで得点失点共に多くなります。
正反対の両チームがどのような結果なるのか?
楽しみです。
③戦績、得失点分布

東京はホームでの勝ちが多くありません。柏は、アウェイでしか勝っていません。
得失点分布
東京の得点は0~2点まで見られます。0、1点が中心といえます。柏の失点分布は、0、1、3に見られ、1点、3点が多くなっています。
東京は1点取れるかもしれません。
柏の得点分布は、0~4点までです。幅が広く大量得点の可能性もあります。東京の失点分布は0~2点までで0、1点が多いです。完全に矛と盾の関係といえるでしょう。
④支配率と得失点分布

支配率は、柏の55%以上とよそうします。
柏はリーグで一番の支配率を誇ります。また、東京は支配率が高くないことも、柏を55%以上にした要因です。
その場合、東京は2点試合しかありません。柏は0、1、3点とどれも同じ試合数です。
アウェイで柏の失点分布は
無失点 1試合
1失点 2試合
3失点以上 2試合
とやはり3失点の可能性もあります。
柏の得点分布は。0~3点以上となっていますが、0、1点が多いです。アウェイでの得点分布もほぼ同じように全体に広がっています。
東京の失点分布は0点、1点が1試合と堅守といえます。
ここまでのデータでは
東京3-1柏
又は
東京0-1柏
と考えています。
⑤得失点パターン

得失点パターンにリンクしているところは
東京はセットプレイ、クロスといえそうです。
柏はセットプレイ、クロス、でしょう。

スコア予想
東京1-0柏
と予想します。これは完全に希望的観測です。
どのようなスコアになるのかはわかりません。
これ以上東京に連敗してほしくないとの完全な自分の思惑でこのスコアとしました。
ファンサカ的狙い目
安い柏ですかね?ボーナスも高いので良いかと思います。(自暴自棄・・・)
⑦カードコレクター
ホーム東京
アウェイ柏
過去 対戦はありません。
②得点データ

鹿島はホーム、アウェイで特に差はありません。アウェイのほうが少し多くなるぐらいでしょう。
松本は、アウェイで得点が少なくなります。失点も多くなります。

鹿島は、ホームで勝ち数が少なくなっています。松本もアウェイで勝てていません。両チームとも勝てていない状況での対戦です。
得失点分布は
鹿島はホームで0点~3点まで見られます。1点が多くなっています。松本の失点分布は0、1、3点にデータが見られます。0,1点が多くみられます。
鹿島は1点取れそうです。
松本は、0点、1点、3点がみられ、0、1点が多いです。鹿島は、無失点はなく1点、2点の試合しかありません。松本は勝つチャンスかもしれません。
④支配率と得失点分布

支配率は、鹿島が55%以上と予想します。
鹿島の平均支配率が52%と高くなっていることと、松本山雅の支配率が40%となっていることから、鹿島の一方的な支配率と予想できます。
鹿島の55%以上での得点分布は、0、1、3点以上となっています。松本山雅の失点分布は0点~3点以上まで広くみられます。アウェイでの44%以下の失点分布は
無失点 1試合
1失点 2試合
3失点以上 1試合
となっています。
堅守というイメージもありません。
松本の得点分布は、全体に見られます。とくに目立つのが0点、1点ですかね。取れても一点まででしょうか?アウェイでの得点分布でも1得点が多いです。鹿島の失点分布は。無失点はなく1,2失点の可能性があります。
⑤得失点パターン
お互いの得点失点パターンがリンクしているのは、
鹿島は セットプレイ、ショートパス
松本は、セットプレイ
となっています。
スコア予想
鹿島1-1松本
データ的にはこのスコアが一番妥当といえます。
ファンサカ的狙い目
ボーナスの高い選手です。鹿島、松本ともにそこまでボーナスが高くないので、多く取れる選手を起用するとよいでしょう。
ポジション的には微妙です。
⑦カードコレクター
ホーム鹿島

ホームでは全体的に獲得しているため、どの選手も覚悟は必要です。
アウェイ松本

カードは少ないです。特にアウェイでは少なくなります。

第12節 H仙台○4-3●神戸A
第21節 H神戸○2-1●仙台A
対戦成績ではそこまで、有利不利はなさそうです。
昨年は、ホームのチームが勝っていますね。それにしても得点が多く動く試合となっていますね。
今回もここまで動くと面白いのですが…。

神戸はホームでもアウェイでも得点数の変化はありません。失点数は若干ホームのほうが少ない数字となっています。試合数を見るとホームは5試合、アウェイは8試合であるため平均の数字と合計数があべこべになっています。
仙台はアウェイで得点数、失点数ともに少なくなります。しっかりと守ることはできているといえます。しっかりと守っている印象のある仙台はアウェイで生まれているのですね。
神戸はホームで勝てていません。ホームでここまで勝てないのも珍しいですね。仙台はアウェイで勝てていません。その代り、引き分けが多くなっています。それにしても勝てていない両チームの対戦がとても楽しみです。
得失点分布
神戸は0、1、4点がデータから見られます。しかし、0点、1点で80%を占めることでもわかるように、得点は取れてい無いといえます。仙台の失点分布では0点~2点まで実績があります。特に5試合が1失点以下と堅守となっています。
神戸は取れても1点と予想します。
仙台の得点は0、1、3点が見られます。5試合で1点以下であるため、2点以上は難しいでしょう。神戸の失点分布は無失点がありません。1点、2点となっており、1失点は考えておく必要があります。
④支配率と得失点分布

支配率は、神戸が高くなるでしょう。
単純に、平均支配率で神戸は50%以上、仙台は50%以下となっているため、神戸が高くなると予想しています。
55%以上の可能性もあります。しかし、仙台は今シーズン、44%以下の試合が3試合(川崎、浦和、柏)しかなく、相手も支配率が高いチームばかりです。神戸もその3チームに次ぐリーグ4位の支配率なのですが…。
神戸の支配率が45~54%と予想すると得点分布は。0点~2点まで見られます。しかし、ホームでの45~54%では無得点が2試合と得点のにおいが消えてしまします。
仙台の失点分布は、0点~3点まで全てで見られます。アウェイの失点分布では
無失点 2試合
1失点 1試合
2失点 1試合となっています。
神戸の無失点の可能性も大いにあります。
仙台の得点分布では、0点~3点以上のすべてに見られます(このデータあまり意味ないかもしれません。)。アウェイの得点分布は、
無得点 2試合
1得点 1試合
3点以上 1試合となっています。
神戸の失点分布は、0~2点が見られます。しかし、ホームでは1失点が2試合のみとなっています。
仙台は1点取れるかもしれませんね。
⑤得失点パターン

神戸・仙台共に得点は、セットプレイからの可能性が高そうです。
スコア予想
神戸0-1仙台
神戸1-1仙台
と予想します。データ的にあまり良くないのは神戸です。しかし、仙台の攻撃もいいわけでないので、そこまで期待もできません。
ファンサカ的狙い目
仙台のDF陣といえます。両チームとも攻撃はいまいちな気がしています。なので、ファンサカ的にはDFポイントかボーナスポイントを意識して選抜したほうが良いといえます。そういう意味では、神戸のボーナスは多く1試合で21ポイント/試合とリーグで4位となっています。多くボーナスを稼ぐ選手はキープして置いても良いかもしれません。
⑦カードコレクター
ホーム神戸
アウェイ仙台
仙台はアウェイでカードが多いですね。ここは気を付けておきたいです。

















