①対戦成績


完全に浦和有利です。
2012年の第一節から一度も負けていません。

すいません、時間がなく更新できません。
①対戦成績

対戦成績ではほぼ互角です。
ここ数年の試合ではよく点が入っている感じがします。
2011年からの5試合の両チームのスコアは、
5得点 1試合
4得点 1試合
2得点 5試合
1得点 2試合
0得点 1試合と2得点に山が来ています。

②得点失点データ


得点、失点両方の平均を見るとガンバのほうが有利といえます。

ガンバホーム、アウェイ名古屋のH/A別得点、失点のデータを見ると
ガンバの有利は譲らずですが、名古屋の失点が少ないです。(全体では33失点なのにアウェイでの失点は10失点)
勝敗にも如実に出ています。
名古屋アウェイ 4勝3敗2分と勝ち越しています。勝利のほとんどがアウェイです。

下の得点、失点分布にいくと
ガンバのホーム得点分布は、0~2得点の間をまんべんなく取れています。
名古屋の失点分布では、1失点が多く2失点以上も見られます。
ガンバが1得点はできそうです。

名古屋のアウェイ得点分布から、こちらもまんべんなく得点分布されています。
ガンバは、無失点が多いですが、1・2失点も見られます。
名古屋が1点取れると予想。

しかし、2-2の可能性もあります。もちろん2-1、2-0の組み合わせも考えられるため、ねらい目は攻撃陣ですね。

③支配率データ(18節までのデータとなります。)


支配率は、偏りがでないと思われます。
ガンバの得点は2得点を中心になっています。
名古屋は1失点が4試合と1失点はしてしまいそうです。

名古屋は、2得点が多いですがそれ以上はありません。ガンバの失点分布は、無失点が3試合と多く、次いで1失点2試合意外と失点は少ないです。
名古屋の複数得点は難しいかもしれません。

予想
ガンバ 1-1名古屋

④得失点パターン


⑤得点者

①対戦成績


試合数が少ないですが、ほぼ互角です。リーグの通算成績(H&A合計)でも鹿島の4勝2分3敗と互角です。前回の対戦が4-0という大差の試合になった印象が強いため少し驚きでした。

②得点失点データ



得点失点の数字だけ見ていると、得点が多い鹿島対失点が少ない甲府という図になります。

鹿島はホームで得点失点ともに数字的には悪くなり、勝敗もホームのほうが悪い状況です。

甲府は、アウェイで失点が少し悪くなるぐらいで特に変化はありません。アウェイの勝敗を見ると1勝4敗と勝率がさがります。全体での勝率21%→アウェイでの勝率11%
勝つのは難しそうです。

得点・失点分布をみると

鹿島は、2得点が多くなっています。1得点or2得点は狙えそうです。甲府の失点分布でも1失点or2失点はありそうです。

甲府の得点分布、鹿島の失点分布より0~2失点まではあり得そうです。
甲府の得点力を見ると2得点まで行けるかわかりませんが…。

得点失点データより予想は
鹿島2-1甲府
です。
得点者をあてに行ければいいですね。
あと鹿島のDFは甲府が0であればねらい目です。

③支配率データ(18節までのデータとなります。)


支配率は、鹿島が高くなるでしょう。一方的になるというわけではないでしょうが、支配率は鹿島が高くなるでしょう。

鹿島は1得点、2得点の試合が多くなっており、得点は取れそうです。甲府も1失点、2失点の試合が多く、鹿島は1点or2点は取れそうです。

甲府は、無得点が多いですが、1得点の試合も見られます。鹿島は2失点の試合が多いですが、ここまで甲府が取れるかが勝負となりそうです。

予想
鹿島2-0甲府


④得失点パターン


⑤得点者

①対戦成績


ほぼ互角です。
清水ホーム、仙台アウェイでは、仙台の0勝1分6敗と完全に苦手としています。
2012年からの5試合で1度も勝てていません。

②得点失点分布


お互い得点は少なく、失点が多い両チーム。
それはホーム、アウェイ関係なくみられる。

仙台はホームで平均得点が増加するが、失点はほぼ同じ。ホームでは得点が取れる傾向にあるようです。その影響なのかホームでの勝敗は引き分けが多くなっています。

清水はアウェイで失点がずば抜けて増加します。平均2失点は多いです。しかし、取られるときは一試合で複数得点取られるため、勝敗ではほとんどの勝利をアウェイであげています。

得点分布・失点分布より

仙台は、1得点または無得点が多いです。清水の失点分布では0、1、2、4失点と平均的に多いため絞れません。

清水の得点分布は、1得点が6試合と多くそれ以上は難しそうです。仙台の失点分布より3失点まで可能性があります。

得失点データでは予想が難しいこの戦い。

支配率のデータも見てから予想したい。

③支配率データ(18節までのデータとなります。)

この試合に関しても支配率の大きな偏りはなさそうです。

仙台は、無得点の試合が2試合ありますが、清水は無失点の試合がありません。このデータより仙台の得点の可能性に期待です。複数得点が取れるかはわかりません。

清水は、1得点が3試合と多くみられます。仙台は、2失点以上の試合が4試合と多く複数得点の可能性も示唆されます。

打ち合いになる可能性も大いにあります。

予想は
仙台2-2清水

④得失点パターン


参考になりません。

⑤得点者


ノヴァコ、高木、大前、平岡は面白いかも
仙台であれば赤嶺とウィルソンは外せない。
①対戦成績(リーグ戦のみ柏ホーム時成績)


柏が有利となっています。前回の闘いでは、1-1と引き分けに終わっています。

②得点失点データ


柏はホームのほうが平均得点が増加して、平均失点は減少しています。それに伴い勝敗もリンクしています。とてもわかりやすいチームといえるでしょう。

神戸は、アウェイでの平均得点が微増、失点も微増と得点は取るけど取られるチームです。たくさん取れれば勝てるけど、攻められ続けたら厳しくなってくるでしょう。

お互いの得点分布と失点分布をぶつけ合ってみましょう。

柏の得点分布は、2得点から無得点の間がピークになっています。神戸は、無失点が1試合しかなく失点は覚悟する必要性があるように思えます。柏は、1点ないしは2点取れるでしょう。

神戸の得点分布は無得点がなく、1得点でも取れそうです。柏の失点分布を見てみると2失点までしか見られないため、神戸は2得点までといえそうです。

柏2-2神戸 
と予想します。
打ち合いになるでしょう。神戸は守備がいいチームと戦うと1-0などのスコアが多いことが気になります。

③支配率データ(18節までのデータとなります。)

支配率の偏りは大きくなさそうです。

柏の得点は複数得点も見られる可能性があります。神戸の失点も多いので1得点はできそうです。2得点以上の可能性も捨てられません。

神戸の得点は、無得点がなく得点が望めます。柏の失点は無失点が3試合と多いものの、1失点2試合、2失点2試合と失点試合も多いため1失点は狙えるでしょう。
予想では、
柏1-1神戸
又は
柏2-1神戸

④得失点パターン


いろいろな可能性が多く、絞りきれません。

⑤得点者

①対戦成績(リーグ戦のみ、新潟ホーム時成績)


ここ数年間は引き分けの多いカードです。1-1、0-0、2-2と対戦によって得点は異なりますが、引き分けが目立ちます。
前回の対戦結果も2-2の引き分けです。

②得点・失点データ


平均得点・失点を見てみると
新潟は得点は取れないが、守れる。
大宮は得点が取れるが、それ以上に取られる。

お互いのストロングポイントがぶつかり合う闘いとなります。どちらが勝つのか予想は難しい闘いです。


下の得点分布・失点分布を見てみると

新潟の得点分布では無得点、1得点が多くみられます。一方大宮の失点分布を見てみると2失点が一番多くなっています。新潟の1点、2点は期待できるのでしょうか?

大宮の得点分布より2得点までは可能性がありそうです。新潟の失点分布では1失点、無失点がほとんどを占めます。これを見ると1得点の可能性が高そうです。

このデータでの予想は、
新潟1-1大宮
と引き分けかなぁ。

お互い引き分けが多くなっていることを考えると妥当な予想。

③支配率データ(18節までのデータとなります。)


どちらも一方的な支配率にはならないと予想できます。

新潟は1得点3試合、無得点2試合となっている、一方大宮は無失点の試合はありません。必ず失点されています。2失点が4試合、1失点が2試合と新潟には心強いデータです。

大宮は1得点が3試合、2得点が2試合と得点はできています。新潟の失点は無失点が3試合、1失点が3試合と堅守が見られます。

支配率からは、
新潟1-1大宮
又は
新潟2-1大宮
と予想します。

④得点パターン

新潟は、ショートパスからの得点が期待できます。
大宮はクロスからの得点が期待できることを考えるとズラタン、ムルジャは面白いかもしれません。

⑤得点者

①対戦成績

初対決です。

前回対戦では、徳島0-3横浜となっています。複数得点を取れている横浜はファンサカ的にはおいしいかもしれません。

②得点・失点データ


得点・失点での数字では徳島は厳しいのが現実です。

しかし、横浜も得点が多きわけではないのでどこまで守れるのかが勝負となるでしょう。
徳島にも得点のチャンスは必ずある。


徳島はホームで勝ちがない。ホームでの分けは2つのみ(東京戦、甲府戦)。
横浜はアウェイでも特に変化はありません。

得点・失点分布から
徳島は得点分布では無失点が77%と高確率になっています。
横浜の失点分布より2失点以下で占められています。その中でも1失点以下では8割と高確率です。
徳島は、基本線は無得点、とれても1点ですね。

横浜は、アウェイの半分は無得点と得点力不足です。2点までは可能性がありそうです。
徳島の失点分布より2失点が有力です。

ここまでの予想は徳島0-2横浜と思います。

③支配率データ(18節までのデータとなります。)

図の支配率が少し変ですいません。とりあえずこのままいかせていただきます。

支配率は、横浜が高くなります。
徳島は、無得点となりそうですが、1得点2得点の試合もあるため可能性はあります。(横浜の失点分布を見ても1失点3試合、2失点2試合ありますし)

横浜の得点は無得点が4試合、2得点が2試合見られます。。
徳島は2失点の割合が多いことから2得点の可能性もあります。

予想は、
徳島0-2横浜
です。

④得失点パターン

横浜はセットプレイからの得点が狙えますかね~。DF陣のゴールに期待したいところです。

⑤得点者

①対戦成績(リーグ戦のみ、鳥栖ホーム時成績)


若干東京が有利といえます。
前回の対戦時は1-2で東京の勝ちでした。

②得点・失点データ



平均得点と失点はほぼ同じような数字ですね。お互い堅守速攻を標榜しているチームなためホーム、アウェイの差が大きく左右するかもしれません。

ホームの鳥栖は、得点が多く失点が1点以下と絵にかいたような堅守です。

アウェイ東京は得点が1点を切り得点力不足は出てくるかもしれません。


得点分布・失点分布より
鳥栖は、1得点を中心に取った一点を守りきる戦いになりそう。東京の失点はあっても一点のみとなりそう。

東京の得点分布は1得点、無失点が中心となり複数徳は難しそうです。鳥栖も無失点が5試合と半分以上になっています。

この試合は一点がものをいう試合となりそう。
予想は
鳥栖1-0東京
又は
鳥栖0-1東京
のどちらかになりそうです。

③支配率データ(18節までのデータとなります。)


支配率は、鳥栖が50%以上と予想できます。東京はここ数試合44%以下の試合となっていることより、東京の支配率44%以下で予想します。

鳥栖の得点は1点、2点の試合が1試合づつ、東京の失点は、無失点が2試合、1失点が2試合と複数得点はありません。

東京の得点は、1得点が3試合、無得点が1試合と1得点が中心です。鳥栖の失点は、無失点が2試合と得点がとられていません。

この結果から
鳥栖1-0東京と
予想します。

どちらにしてもこの試合は堅い試合と予想します。
複数得点は個人のミスでしかなさそうです。

④得失点パターン

なかなかマッチすつ部分が少ないです。失点が少ないので傾向がつかみにくいです。

⑤得点者


鳥栖は豊田、池田、金あたりが可能性が高そう。東京は出場選手に可能性があるでしょう。
①対戦成績(リーグ戦のみ、川崎ホームでの成績)


互角の闘いといえます。ホームでは勝敗の決着がつきやすいといえます。
前回対戦時は、アウェイの川崎が2-1で勝っています。

②得点・失点データ


得点が取れている川崎、ホームでも取れる傾向は変わりません。失点は少し増えますが気にする程度ではないでしょうか。1点以上なので1失点は覚悟したほうがいいと思います。

セレッソは、平均で1得点1失点と昨年からの堅守が見られていません。
失点が多くはないですが、得点も多くはありません。しかし、アウェイでは4勝のうち3勝を上げています。


得点分布・失点分布より
川崎は、2得点、1得点が多いため攻撃陣は面白いでしょう。
セレッソの失点分布では2失点までのまんべんないため複数得点の可能性も十分あります。

セレッソの得点分布より2得点、無得点が多いという不思議な分布です。取れれば2得点ということでしょうか?
川崎の失点分布は、取られても1失点という形が多いようです。

ここまでの予想は2-0で川崎です。

③支配率データ(18節までのデータとなります。)


支配率は、45~54%の部分になると予想しましたが、川崎もセレッソも支配率が高くなるチームであるため55%以上になる可能性もあります。お互い44%以下が無いため45%~54%と予想します。

こう見ると、お互い打ち合いになりそうな感じもします。
川崎は2得点(セレッソの失点ともリンクしている)は取れそうですね。
セレッソは、2得点が多いので可能性はありそうです。1得点はできると予想します。

予想では、
川崎2-1セレッソ
と予想します。

川崎は後半に得点することが多く、セレッソは後半に失点するデータがあります。最後の1点は後半に取られそうです。

④得失点パターン


⑤得点者


川崎は、大久保、レナト、森谷は面白いですね。
セレッソではフォルランですか?もうそろそろゴールが見たいです。


Week16は後半戦初めての100オーバーとなりました。

勝負チームの選抜に成功したことが大きいです。
しかも1.5倍でしたし。

守備陣がうまくいくと100オーバーも楽になります。

攻撃陣は課題が多い。

最低でも3人ぐらいは得点選手を引き当てないと今後は厳しくなるでしょう。


内訳では

出場fp 33fp
守備&攻撃fp 21fp
ボーナス 29fp
その他 27fp

今回は、その他(マルチ)が多く助かりました。

守備&攻撃fpのところで30fpはほしいですね。

これからもこの調子で行けるように更新していきます。

累積fp 1241fp
順位 3729位
と3桁順位までは程遠いです。

いま、3桁順位の方が1362fpということで
差が約120fp。
邁進していきます。