
今節は、あたりました。
どうも当たりやすい節だったと思います。
DF陣が当たったのが大きいですが、勝負チームから5人選ぶことの破壊力を少しだけ知ることができました。外した時の怖さも同時に知りましたが…。
あとは得点者を5人引き当てたのもよかったです。
2点取った選手を当てることも大切ですね。そこは今後の課題です。
出場fp 32fp (なかなか33fpになりません。)
守備fp 18fp
攻撃fp 31fp
勝利fp 10fp
マルチfp 11fp
合計 102fp
今更ながら知った事実が一つ
DFは1失点でも守備fpが0なのですね。見逃していました。ということは何が何でも無失点のチームを選抜する必要があるのですね。DFは厳しいです。
今節の結果と一言
名古屋2―0甲府
支配率予想はぴたりと当てられました。甲府の方が支配率が上回ったのは予想外でした。
甲府の得点力では難しい試合でした。先制点がものをいう試合です。
ガンバ2-0セレッソ
予想通りの結果となりました。支配率予想も当てられて、予想しやすかったと思います。ダービーらしからぬ、安定感でした。
過去の得点者も見ておくことが必要かと思う試合でした。相性があるかもしれませんし。
今後は何かしら対策が立てれたら良いかと。
鹿島1―0横浜
支配率は横浜が55%以上と予想を外しました。この場合は、鹿島が有利になり得点力もアップすることからもう少し得点が入るかと思いましたが。結果1-0でした。横浜も堅守のためそこは許さないのです。
浦和3―1柏
浦和が55%の支配率となりました。予想は外しましたが、お互い得点が入ることを少しは予想できていました。
川崎0―0東京
支配率は予想通りです。スコアもロースコアと予想しました。しかし、川崎相手の無失点とは東京の守備も本物かもしれません。このスタイルがいいか悪いかは置いておいて、来年は飛躍するかもしれません。今年の東京の目標はACL出場権です。
川崎は優勝に向けて厳しいです。浦和が順調に勝っている状況のため、勝ち点を積み上げていくしかない。こういう試合を勝てるのかが勝負の分かれ道かもしれません。
神戸3―1清水
支配率予想は当たりました。清水の支配率が高いのは予想と異なりましたが、結果の得点もデータから導きやすいものでした。得点者も最多得点の選手がとるというわかりやすいものでした。
広島2-0新潟
試合の予想通りでした。得点者は難しいものがありましたが、データ的には一番しっくりくる自信のあるものでした。この予想が当たって自信を深めました。
徳島0-2大宮
支配率予想は外れたもののスコア予想は当てずっぽであたりました。
大宮の攻撃陣を選抜することは考えても守備陣はリスクが高く選べませんでした。今後の選出が難しくなった印象ですが、お互い残留にむけてリーグをかき乱してほしいものです。
鳥栖2-1仙台
鳥栖は監督交代してから失点が多いことが気になり、今回勝負チーム選抜を見送りました。
今節も仙台に1失点とやはり失点してしまいした。
今後も選抜が難しいチームです。
とりあえずファンタジーサッカー今節の暫定デス。