①対戦成績

②今年のデータ
浦和 ホーム

セレッソ大阪 アウェイ

③予想
支配率は、浦和が高くなるだろう。今年の浦和は得点力が高いわけではない。ホームでの失点の少なさは特徴の一つ(9失点中ホームでは2失点)。守備陣は買ってもよいが、相手がセレッソだけに怖い。
得点パターンを見ているとセットプレイ、クロスから点が取れる可能性がある。昨年持っていた那須がもうそろそろ行きそうな気がするが、いかがなものだろうか?
セレッソは意外にも支配率が低い試合も多い。アウェイのほうが得点が多くなっている(16点中9得点)。特に支配率が低い50%未満では2得点の試合しかない(3試合)。