やっぱり空がスキ -7ページ目
去年友人に紹介してもらったアミさん

一回のボディワークセッションで
わたしの中で
たくさんスパークするものがあった
わたしはもっと元気になれる
と確信が湧いた
本来わたしたちは美しい
調和の存在なんだ
ようやくようやく
そのことを
誰でも
思い出すことができる時代になった
今までの概念から卒業して
新しい目で
カラダを観て感じて動かしていこう
立春が過ぎ
ここそこに春を感じて
気持ちもふんわりしてきますね
身体はほんとにすごいな〜

としみじみ思う今日この頃なんです
自分が気に入らない体のパーツも
不快な症状も
すべてが自分の表れだから
嘘や騙しが全くない
隠そうとしても
現れちゃってるからね

わたし…無意識に緊張する身体に
最近気づいたのです
瞑想したり
頑張らないボディワークを習ったり
身体を弛めることを学んできた
にも拘らず です

そこには
自分ひとりで
何でも頑張って出来るもん

ていう闘うエゴくんがいた

この子のことをわかってあげなきゃ
いくら弛ませようとしたって
表面的なだけじゃん

ずーーーっと
一緒だったね。。。

頑張ってきたよね
なのに人と比べて
そんなに特別頑張ってないです〜
と思ってきたし言ってきた
いやいや わたし
すんごい頑張ったし
これを知ったときは
泣かないわたしも流石に
泣けたー
ごめんねわたし
ごめんねわたし
気づかせてくれて
ありがとう
わたしのからだ
身体は
まじでほんとにすごい

身体はかしこい

身体の声は
ほんとに大切

身体の声はとっても小さいから
聴こうとしないと
聞こえない
だからいつも
ほっとかれる
身体あっての自分なのに
これじゃあ
可哀想すぎる

心地いい身体を
本気で目指そうと思ったよ
ほんとのスピリチュアルは
身体の中にある
修行の時代は終わったから
これからは
心地いい身体で生きることが
魂の成長に繋がる

と思うのだ

こんにちは
雨からみぞれへ
白い塊がはっきりしてきた東京です
傲慢さについて考えていました
泣いちゃダメって育てられ
叱られても泣かないと
意固地だと言われ
泣かない女
泣けない女が出来上がり
それと一緒に知らぬ間に
何だかわからないプライドと
傲慢さも育ってきた
気づきと共に
ショックと
がっかりと
なんで〜と泣きそうな気持ち
(ちょっと泣きました笑)
なんでこんなにたくさん
いらないものをくっつけてきたんだろう
ジャッジすること
罪悪感
自己肯定感の低さ
孤独感
傲慢さ……
赤ちゃんだったわたしは
そんなものはひとつもなかった
innocent 無垢
おとなになる為に
自分じゃないものを
必死になって身につけてきた
こどもからおとなになるって
何なんだろう
この人間らしい感情を
味わうこともきっと恩寵
歳を取るとこどもに戻る
と言うけど
あまり高齢にならないうちに
こどもの心を取り戻したい 笑
成熟した光となれるよう
雪 たくさん降ればいい
純粋さを
もっと感じたい

