またまた、ここにも水木一郎
1973年(昭和48年)作品の「イナズマン」 石ノ森章太郎原作の特撮ヒーロー 第26話からは「イナズマンF」と改題 主人公以外のレギュラー出演者の入れ替えがあり、それまでの「イナズマン」の内容より更に暗くハードなエピソードが続々と展開する 水木一郎は「イナズマン」「イナズマンF」のEDテーマと挿入歌のほとんどを歌ってる

「F」編でのイナズマンの敵はこのガイゼル総統が率いるデスパー軍団 日本全土をサイボーグで支配しようとデスパー・シティーという実験都市を築き上げ、強制的に生活させられてる市民は常に監視され無理やりにサイボーグにさせられたりと酷い デスパー・シティーへの潜入も容易でない

第48話である最終回 「イナズマンF」第23話では、ガイゼルの娘であるカレンが登場 デスパー・シティーに潜入したイナズマンが目撃したのは、カレンと口を聞いた者の射殺 デスパーの親衛隊が常に監視 ガイゼルはカレンを人間社会から遠ざけるため「人間は凶悪だ!」と教えてたが、カレンは友達が欲しかった

このシーン この草刈りしてたデスパー・シティー市民の中に水木一郎らしき人が

どっからどうみても若い頃の水木一郎! やって来たカレンに「俺たちに近づくな!俺たちは殺されたくない!」と刃物を投げつけて逃げて行く これまたちょっとの出番 しかし水木一郎がカレンに怪我させたことによりイナズマンとカレンが関わることに

「誰の娘だろうと関係ない!」 イナズマンに助けられたカレンは、ガイゼルを裏切り最終作戦を阻止することに でもガイゼルは実の娘であるカレンをも殺してしまう 早くイナズマンに倒されろガイゼル!

水木一郎は、1986年(昭和61年)「時空戦士スピルバン」ではスピルバンの父でありセミレギュラー 主題歌&挿入歌も歌ってる

1973年(昭和48年)作品の「イナズマン」 石ノ森章太郎原作の特撮ヒーロー 第26話からは「イナズマンF」と改題 主人公以外のレギュラー出演者の入れ替えがあり、それまでの「イナズマン」の内容より更に暗くハードなエピソードが続々と展開する 水木一郎は「イナズマン」「イナズマンF」のEDテーマと挿入歌のほとんどを歌ってる

「F」編でのイナズマンの敵はこのガイゼル総統が率いるデスパー軍団 日本全土をサイボーグで支配しようとデスパー・シティーという実験都市を築き上げ、強制的に生活させられてる市民は常に監視され無理やりにサイボーグにさせられたりと酷い デスパー・シティーへの潜入も容易でない

第48話である最終回 「イナズマンF」第23話では、ガイゼルの娘であるカレンが登場 デスパー・シティーに潜入したイナズマンが目撃したのは、カレンと口を聞いた者の射殺 デスパーの親衛隊が常に監視 ガイゼルはカレンを人間社会から遠ざけるため「人間は凶悪だ!」と教えてたが、カレンは友達が欲しかった

このシーン この草刈りしてたデスパー・シティー市民の中に水木一郎らしき人が

どっからどうみても若い頃の水木一郎! やって来たカレンに「俺たちに近づくな!俺たちは殺されたくない!」と刃物を投げつけて逃げて行く これまたちょっとの出番 しかし水木一郎がカレンに怪我させたことによりイナズマンとカレンが関わることに

「誰の娘だろうと関係ない!」 イナズマンに助けられたカレンは、ガイゼルを裏切り最終作戦を阻止することに でもガイゼルは実の娘であるカレンをも殺してしまう 早くイナズマンに倒されろガイゼル!

水木一郎は、1986年(昭和61年)「時空戦士スピルバン」ではスピルバンの父でありセミレギュラー 主題歌&挿入歌も歌ってる
