今日は、映画としてリメイクされた「電人ザボーガー」公開初日 だけど自分は夜勤バイト明けで、今夜もまた夜勤だから寝なければいけない! 20代の頃は寝なくても平気だったような気がするけど、まぁ欲しい物買うため!家賃払うため!用心して寝る
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旧作の「電人ザボーガー」(1974年)見ながら このDVDBOXが先月に再リリースされたけど、このパッケージの写真はそのままに、ジュエルケースからトールケースに変更になってるみたい
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今度の「電人ザボーガー」リメイク作品は、新たな試みに旧作の香りもふんだんに入れた作品になってそうで見るのが楽しみだけど、「電人ザボーガー」と同じくピープロが制作してた「ライオン丸」のリメイク作品は最悪だった 深夜枠の特撮作品として水商売系(売れないホストが主人公)のドラマにして、旧作(時代劇)の続編とされてるにもかかわらず全く違う面白くない作品だった(発想としては面白い) やっぱり「ライオン丸」は、昔の「快傑ライオン丸」(1972年)&「風雲ライオン丸」(1973年)に限る! 旧作に近いリメイクなら見てみたいけど
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同じくピープロが制作してた「スペクトルマン」(1971年)なんかも、旧作テイストなリメイク作品を出したらウケるはずだし個人的にもかなり望んでる タイトルも「宇宙猿人ゴリ」にしたらかなりなファンサービス作品になりそう
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「宇宙猿人ゴリ」の誕生は、「猿の惑星」が発想の元だけど、「猿の惑星」の新作映画も公開されてる 自分は日本の特撮・怪獣映画や特撮ヒーローが主に好き でも海外の映画でも一部だけ好きなシリーズがある 「猿の惑星」も1968年~1973年に制作された旧5部作が大好き LDBOXとDVDBOXがあるけど何度も見てる でも新作にはあまり興味ない
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いつの間にか「電人ザボーガー」から「猿の惑星」へ