ご覧いただきありがとうございます。
人生5回目の移植で
①【8−3】
2025/2/28に凍結、卵年齢44歳
②【7−3】
2025/4/29に凍結、卵年齢45歳
を戻しました。
過去に着床経験はあります
その時の判定日までは
足の付け根がチクチク
とにかく眠い
膣から水っぽいものが出てくる
着床出血のような茶オリが出る
便秘になる
など症状があったので
2回目に着床した時も着床したことを
確信することができる位でした
しかし今回は、子宮がシクシク、チクチク
する位で、症状が何もありませんでした。
今まで、3日目胚が胚盤胞まで
成長できず培養中止という結果を
何度も見ているので、着床するまでも
成長できなかったのだろうな・・・と想像し、
本日の判定日に行ってきました。
判定日は土曜日だったので
夫と一緒に行きました。
12:48 受付
12:56 採血
採血の時に判定日の流れを聞いたら
今日は内診なく、結果だけ聞いたら終わり
午前中の患者さんがまだ終わってないので
1時間半〜2時間くらいは外出していいと思う
とのことだったので、
13:00 外出
外でぶらぶらしている夫と合流して
色々お買い物して14:30に戻りました
16:01 診察室に呼ばれる
テーブルに採血結果がありました。
採血結果
E2:194.1
プロゲステロン:12.75
HCG:1.0
この1という数値は
移植日当日、移植前子宮に注入した
hCG500単位が影響しているもので
他のホルモン値は問題ないので
今回は着床できていなかったという結果です
との説明でした。
薬をやめたら3日位でリセットするらしく
また3日目前後で来院となりました。
フライング検査もせず、
夫にもお世話になっている鍼灸の先生達にも
ダメかもとは一切言わずに今日を迎え
5回目の移植は終わりました。
私はわかっていたので
過去のような落胆はありませんでしたが
やっぱりダメだったかー
と、夫には話しかけて
でもさ、あと3回移植あるし
みんな生まれてきたら育てるの大変だよね
4人大学に行かせるってなったら
8000万必要だもん。
定年退職なんて言ってられなくなるよ
なんて話しをして
今回の結果を2人で納得して受け止めました
その後、労いのキルフェボン買ってもらい
夫の気分転換にホームセンター寄って
お互いに気分リセットして帰りました。
次も新鮮胚移植は目指すので
労いのキルフェボンが終わったら
タンパク質たくさん食べて、しっかり寝て
最善の卵が出てこれるように
整えたいと思います。
最後までご覧いただき
ありがとうございました。
