雪が少ない…。

新潟で、こんなに雪が少ない年も珍しい。
・・・かと思ったら関東地方でも30センチ近い降雪があった。

本来なら日本海側で降るはずの雪が山を越え…関東を直撃したのだと推察する。

関東の方たちは、この 雪をどう思うのだろうか…。
子供たちは喜ぶのは自然なことだが、大人たちはどうなんだろう…。

『あ~雪なんて降るんだな~』なんて干渉に浸ることなんてないのだろうか。

『雪道の歩き方』をニュースで取り上げ、豪雪だとパニックになっている映像が流れる。


狭い日本の中で、雪に対する備えや体制がこうも違うのにはビックリするのが正直なトコだ。
東京で積もった雪は…俺から言わせれば『雪が無い』に等しい。


東京にあれだけの雪が降るなんて何か変な感じだな…。日本の全体の気候が変わってきているのかな。


降雪に慣れてない方は怪我などせぬよう気をつけて下さいね。


寒中お見舞い申し上げます。
ハロー!


今日は、風邪をひいて仕事を休みました(笑)。


さっき医者に行ってインフルエンザの検査をした結果…(汗)




ただの風邪だった…(笑)。
まぁ体がキツいのは変わらないんだけどね。



しかし…昨日から冷え込んできたよ。昨日の帰宅時の道路はスケートリンクのようだった。



今朝は医者に行くのに運転したが…暴風雪だ…(苦笑)

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写真だとわかりづらいが、前が見えなくて、どこを走ってるのかわからない。
交差点が近づいてきてるはずなのに信号が何色なのか確認出来ない。

風邪でキツい体で運転して、なおかつこの『仕打ち』かよ…。
とうとう天は俺を見放したか…(笑)。



全国的に荒れ模様の天気です。


皆さんも体調と共に運転や外出の際は気をつけて下さいね。





では、寝ます…。




お待たせ!!

チョットまだ忙しいけどアップします。







人間…そして男とは弱い生き物で、罪悪感を感じつつも好きな人と過ごす時間・・・自身の肉欲には勝てずにズルズルと溺れていった。



デートの後、自分のベッドで眠りにつく時…眠りに落ちるまで『本当にこれで良かったのか』と考える日が続いた。





だが、2ヶ月ほどしたら関係に変化がでてきたのだ。



彼女からの『お誘い』の頻度が多くなってきた。

当然、俺にも家族があるわけで、彼女の要望に答えることが出来ない。当初は『お互いの家庭を優先して・・・』なんて言っていたのだが、限度を越えようとしていた。



そんな中でも俺は彼女が好きだから、予定を遣り繰りして、少しでも一緒に居られるようにしていたし、自分自身でも『幸せ』と感じていた。





そして突然…





ホントに突然に別れの日がきたのだ。





デートの日にホテルに行き、お互いの愛情を確認しあう儀式を始める前に彼女から・・・







『ねえ…あたしのこと嫌いになって!あたしもあなたのこと嫌いになるから!』





最初は訳もわからず、『何?どうしたの?』なんて聞いていたのだが、涙ながらに訴える彼女に、ただ事じゃない雰囲気を感じて詳しく話を聞いてみた。





どうやら彼女は俺を独り占めしたい衝動にかられていて我慢が出来なくなっているようなのだ。

でも自分は離婚する気はあっても、俺には言えなかった…。



『あなたの子供が悲しむ顔をみたくない。だったら別れるしかない。』



・・・と必死に訴えていた。





俺は『何かイイ方法があるよ。二人で探そう!』と説得したがダメだった。





中途半端な愛情は必ず悲しみを生む…小さな歪みがだんだん大きくなり…俺にはそれを止める事が出来なかった。彼女の気持ちを考えてあげることが出来なかった。

今…考えると、俺は彼女を『性欲を満たす対象』としか考えてなかったのではないか…とさえ感じている。彼女は彼女なりに『女』としての喜び、そして甘酸っぱい恋愛を久しぶりに経験できたことは素直に嬉しいと語っていた。









最後にベッドの上で愛し合い…この恋愛は終わった。







俺はこの『終わった恋愛』をズルズルと引きずっていた。



二人で撮った写メを見ながらタメ息をつき、またやり直す事が出来ないか…と考える日々が続いた。





でも俺は振り返らないことに決めた。

こんな俺を好きでいてくれる人もいる。そしてかけがえのない仲間がいる。



いつまでもグズグズしてちゃダメだよね!!



もう写メも消した…連絡先も消した…メールも消した…。







さあ!前に進もうか!