自分を変える方法と思考 -4ページ目

自分を変える方法と思考

副収入・コピーライティングの実践方法を公開

【 君のいた街 】




(わたし何でこんな所にいるんだろう)



電車の車窓から景色を見ながらぼんやり考えていた。


次の駅を知らせる車掌のアナウンスが響く。






初めての場所・・ひとりだけの遠出・・・


(おいおい、遠出じゃないでしょ これって「無謀」って言うんだよ。)






私の名前は千夏(ちか)。京都在住・・


昨日Googleマップで何となく見ていた宇都宮に今、私は来ている。



餃子も有名だし、元彼が宇都宮の人だったから


よく話をしていたのを何となく思い出したのもある。





それと本音を言えば仕事を解雇されたショックから立ち直る為。




まあいろいろあったから・・





市内で餃子を食べたかったのだけど、ひとりで


店に入るのが恥ずかしくて結局食べずじまい・・




それに関西なまりが此処に来ると妙にはずかしい・・


(ここまで来てあんたバカじゃないの?)



どうやら関西人は一人突っ込みがDNAに染み込んでいるみたい。



気を取り直して、もっとローカルな場所に行く事を


思い立ち、オリオン通りを抜けて、東部鉄道へ・・




どこ行くあても無いのだけれど、とりあえず日光の方へ


行ってみようと思い電車に乗った。





(まあ外は暑いし、電車の旅が一番でしょ。

        

         友達と一緒ならこんな事出来ないしね。)





間もなく発車・・・ドアは閉まった。





「前進あるのみ!」




小さくガッツポーズをする私。





夏の一人旅・・




今日の空は本当に綺麗なスカイブルー・・っていうより


大気のせいかしら、薄い水色って感じ。




麦畑が一面に広がって、少し高い所から見下ろすこの風景は最高!




吹き抜ける風が濃茶色の麦畑に「風の道」を見せてくれる・・・


黄金色にキラキラと揺らめきながら通り過ぎていく。






「風って、こんなに綺麗だったんだ・・」





突然旅に出ようって思った私の判断は、


満更じゃないね。(フフッ、自画自賛)





「そういえば元彼って壬生に住んでたっていってたなあ」




麦畑を見ながら、私はポツリと独り言をつぶやいた。




「あら、そうなの・・・」




何やら隣から声が・・・




「えっ!えっ・・だっ、誰ですか!」




見知らぬオバサンが、いつの間にか私の横に座っていた。


(なっ・・何なの? この人誰?)




電車の中は人はまばら・・それなのに


そのオバサンは私の横にいつの間にか座っていた。



(確かに何処に座ろうと自由だけど、なんでこんな近くに?・・・?・・・)




「あなた、何処から来たの?」




「わっ・・私ですか?・・・」




「そう、あなた・・・」


(何、このオバサン・・・)





私の頭の中は混乱していた。もちろん電車の中で


話しかけられた経験位あるけど、




よりによって独り言に質疑応答しなければならないなんて、


こんな経験は初めてだったし、しかも内容が元彼なんて・・




「ごめんなさいね。あなたがとっても寂しそうだったから


つい話しかけてしまったの。あまり気にしないでね。」





私が動転しているのを察したのか、オバサンは


そっとわたしに話しかけた。




旅の途中で出会ったオバサン。突然の出会いだけど


別に悪い人じゃなさそう。




それに今の私、端からみると


傷心している顔に見えるのかなぁ・・・




もっともホントの事なんだけど。




「いえ、別にいいんです。こちらこそ済みません。


突然だったので、びっくりしてしまって・・」




「フフッ・・・よかった。お話してもいい?」




「ええ、もちろん。」





本当にやさしそうなオバサンだ。




それに私は、関東の人に気軽に話しかける勇気も無く、



おまけに傷心していると来たものだから


ますますブルーになっていた所だし、




今日の朝から誰とも話していないし・・・




(旅の道中で出会ったオバサン・・いいかも・・)




「あなた、関西の人?」




「はい、やっぱりわかりますか?」




「そうね、すこし言葉が違うから。」




「標準語話そうと努力してるんですけどやっぱり訛ってますか?」


(関西人ってすぐにばれちゃうんだろうか・・)




「フフフ・・面白い人ね」




オバサンは私の顔を見ながら楽しそうに笑った。





「あなた、お名前は?




「千夏です。」




「そう、千夏ちゃんねっ」



(ちゃん・・て言ってくれて何だか嬉しい。)





「オバサンの名前は何て言うんですか?」




「私は和枝って言うのよ」




「和枝さんですねっ」




和枝さんは壬生町に住んでいると言う。

私の元彼と同じ所だ。




さっきの独り言を聞いて、声をかけたのは


和枝さんが住んでいる町が、元彼の住んでいた街と


同じだからだと言う事がわかった。





「不思議な縁ね。千夏ちゃんの彼が壬生町の人じゃ


なかったら、この素敵な縁はなかったのね」




和枝さんは本当に笑顔が素敵な人・・・




「あの・・彼じゃなくて、元彼なんですけど・・・」




「あらあら、ごめんなさい」




又二人で楽しく笑った。




それから和枝さんと色々な話をした。


私が仕事を解雇されたいきさつや

あのいまいましい出来事・・・




同僚からイジメを受けた話・・・


上司のセクハラ・・・




「本当に苦しかったのね、千夏ちゃん・・」




和枝さんは本当に一生懸命私の話を聞いてくれた。


そして、いっぱい涙を流してくれた。





私の悔しさを晴らす様に・・・





「千夏ちゃん、カワイイからきっと嫉妬していたのよ。」



「私、ちっとも可愛くないです。」



「そう、でもあなたは心が優しいのよ・・・」





私は自分の事、優しい人だなんて思えない・・・




あの日・・解雇された日だってみんなに

ありったけの罵声を浴びせて辞めたし、それに




悔しくて、自分の部屋のすべての物に


当り散らしたし・・・




自分の心がすさんでいく事を止める事も出来ず、

自分の本性が見えた感じで死にたいと思う程だった。





逃げたかった・・・とにかく自分から逃げ出したかった・・





「千夏ちゃんはこれからどうしたいの?」





和枝さんは本当の母のように真剣な面持ちで私に問いかけた。





「私、変わりたいんです。」




そう・・・そっくりそのままこの体と心を変えてしまいたい位だった





「千夏ちゃん、何かしたい事があるの?」




和枝さんのこの言葉は本当に私の胸に突き刺さってきた。




だって私はいつだって何をやっても中途半端・・・


これといってやりたいこともないし、特技も無い。




高校の時も成績は中の下位だったし、




短大の時も一応英文科だったけど、英語なんて中学生以下だし・・




何をやっても本気になれない・・・唯一元彼の一樹、


壬生町出身の一樹とのひと時だけが本気なれた位。





(だからこの場所を旅の目的地に選んだのかもしれない・・・)





「和枝さん・・・私、なにも自信がないんです。」


ぽろぽろと涙がこぼれ落ちてきた。




うつむいてしまった私を、和枝さんはぎゅっと抱きしめてくれた。





「大丈夫・・・大丈夫よ・・・千夏ちゃん。」




それからずっと、和枝さんは私のことを抱きしめていてくれた。





「千夏ちゃん・・・この先にあなたの求めているものは何も無いから


もう帰りなさい・・私が宇都宮駅までついていってあげるから。」





「でも和枝さん、壬生駅もうすぐでしょ?」




和枝さんはにっこり微笑んだ。




「壬生駅はもうずっと前に通り過ぎたわよ」




和枝さんは私の頭をなでながらやさしく話してくれた。




「私の降りる場所なんてどうでもいいのよ、


今の私にとってここにいる千夏ちゃんの心が一番大切なの・・」





又、大粒の涙が出てきた・・・





知らない場所で、初めて出会った人に


有り得ない程の愛情をもらって、




わたしの心をやさしく包んでくれて、


精一杯の心で励ましてくれる。




和枝さんに抱きしめられた瞬間、私の中に未来へ歩こうと


する力のようなものが生まれた・・・




「私・・・私・・・もう一度、もう一回京都に戻って・・自分を見つける。」




和枝さんは又、今まで以上に強く・・私を抱きしめてくれた。







和枝さんは本当にJR宇都宮駅まで送ってくれ、


道中もずっと私の手をしっかりと握っていた。




東部宇都宮駅を降りた時に、和枝さんは、ケーキを買って私に持たせた。




「千夏ちゃん、帰りの新幹線でお腹がすいたら


食べなさいね、甘いもの好きでしょ。」




「こんなに食べれないよ、和枝さん」




「なに言ってんの、おいしいケーキだからいっぱい
食べれるから大丈夫!」


(和枝さん・・・さすがにこの大きさは無理だよ・・)





私達は2人でお腹いっぱい笑いました。










宇都宮駅で和枝さんは、わたしにこんな事を話してくれた。



「千夏ちゃん・・オバサンの言う事をよく聞いてね。




あなたには今2つの道があるの・・


一つは自分の歩けそうな道・・・もう一つは心が求める道・・・




歩けそうな道は楽に見えるけど、誘惑も多いのよ。




何気ない言葉に傷ついたり、好きな人に心を振り回されたり


本当に色んなことがあって、小さな後悔に振り回されてしまうもの・・





心が求める道はつらい事も多い道だけど、



つらい事の全てがあなたの強さに変わっていくのよ、



そして、その道は人に勇気のお裾分けをもしてくれるのよ。



今すぐじゃなくてもいいから心が求める道を必ず見つけなさい。



オバサンはどんな時でも千夏ちゃんを心から思っているからね・・・」






「和枝さん・・・有難う御座いました。」




「千夏ちゃん、また会いましょうね・・・絶対にね・・・」




京都への車中で私はケーキの箱をそっと開けてみた。





とてもおいしそうなシフォンケーキだった。


(和枝さん、これ高かったでしょ・・・)




私にはこの丸いケーキが、和枝さんの笑顔に見え、


まるで和枝さんの声が聞こえるような気がした。



(柔らかく、やさしく、たおやかな心で行きなさい)




そんな言葉が聞こえてくるようだ。




和枝さんを思って、又涙が出てきた。






(わたし・・・パティシエになろうかな・・・)






又中途半端な感情に浸っているのかもしれないけど、

誰かの心が喜ぶような仕事がしたい。




今からでも遅くないから、何年かかっても


おいしいって喜ばれるケーキが作りたいな・・・






そして一樹・・・





君のいた街に・・・あの素敵な人がいた事に・・・







感謝・・・・











(ご質問や感想・ご相談がありましたら気軽にメールください)


  メール ⇒ goodphon1@mail.goo.ne.jp

私はショートストーリーを、別のブログにて、


趣味のひとつとして書き続けていますが、



今回、当ブログに引用掲載した、



「穏やかな場所」「君のいた街」の2編に関しては


趣味のブログで、ちょっとしたおもしろい実験を試みました。



物語の最後に、アフィリエイトリンクを貼り付けるというものです。



そして、この実験のテーマは、



「小説とコピーライティングの本当の違いとは、いったい何だろう?」


と言う事でした。



クライアントの要望に対し、結果を出して報酬を受け取る仕事が


コピーライティングならば、



別に短編小説の様なものでも良いのでは?





これに関しては、あなたが文章好きならば、


大いに意見したい事はあることでしょうね。




その事に関しての私の主張・・・は、さておいて、


客観的なデータを御報告いたします。



まず、「穏やかな場所」において、私がリンクした商品は、


「天然水」でした。



1日で延べ500人程度が、ショートストーリーを読んで下さり


その内の85%程度が、リンクをクリックしてくれました。




次に「君のいた街」において、リンクした商品は


「シフォンケーキ」でした。



これも1日で延べ500人程度に読んでいただき、


クリック率は90%




この実験において特筆すべき点は、そのクリック率です。


例えば、通常のセールスレターと言われるものであれば



よほど書き手の人格的な信頼が無い限り、


この様な数字は出る事は奇跡的な事だと思われます。


(勿論、クリックをしていただく為にそれなりの工夫はしております。)




コピーライターとして著名なMr.Yさんが、コピーライティングメソッド「一筆両断」


の中で、次の様な事をおっしゃっています。




「自分の書きたい事文章を、好き放題書きたいのならば、報酬の発生しない


シーンで書くべきです。」


「ただ、間違わないでいただきたいのは読者が求める文章を執筆するのが


プロのライターの仕事です。」



はてさて、あなたはどの様に、結論を見出しますか?




※ ちなみに、この2編のショートストーリーは、はやりすたりも無く、未だに読まれ続け、報酬も発生し続けています。

   尚、これらに関して発生した報酬は全て、家庭養護関係の財団法人に寄付させていただいております。





(ご質問や感想・ご相談がありましたら気軽にメールください)


  メール ⇒ goodphon1@mail.goo.ne.jp







不思議なもので、大抵の人は社会的知名度が高い人や


権威と言われる人の言葉を信用してしまう傾向があります。



これは、権威主義的人格、又は権威主義的性格が


日本人の場合特に顕著に表れる事が原因のようです。



権威主義とは、辞書によると「権威を絶対的なものとして重視する考え方。


権威をたてにとって思考・行動したり、権威に対して盲目的に服従したりする態度」


とあります。簡単に言えば、権威主義的性格は、権威に執着する性格です。



この事は文章を書く上でも、読者の心理に大きく訴えかける手法として、


適材適所に使われるわけですが、



例えば読者に対して、何かしらの説得を必要としている場合などに


権威者の声を用いる事で、信憑性を高める事が出来ます。




心理学の話であれば、有名な心理学者の論文の一節を引用したり、


ゴルフの話であれば、有名なプロゴルファーのインタビューで話した


言葉を引用したりする訳です。



勿論、引用するに当たっては、どの人がいつ、どういう媒体で話した事なのか、


何処から出版されているどの様なタイトルの本から引用したのかなどを



はっきりと明記しなければいけません。



又、そうする事によって、あなたの言葉により信憑性を持たせる事が


出来るのです。



一度、試してみる事を是非お勧めします。






あなたが、本当に相手の役に立ちたいと思い、何かを伝えたいなら


「同じ穴のむじな」である事を話す事は相手に心を開いてもらう為の有効手段です。



それは、理屈で訴える事より、より大きな結果をもたらしてくれます。



よく、体験談を用いる事が読者の興味を惹く事が出来ると言われていますが、


勿論それは有効だと思います。



しかし、体験談はあくまで過去の話であって、本当に困窮している人からすれば


やはり上から目線なのです。



より深い意志の共有を求める場合は、自分が未だに苦しんでいるという姿を


少なからず公開する事が、何よりも相手にとって安心出来、



結果として心を開いてくれるのです。



この手法を、会話・文章問わず、取り入れてみてはどうでしょうか。






最近良く見かけるものに、無料コンテンツの提供があります。


例えば、優良で公開してもいい程のスペックの動画やE-Book



又は音声ファイル等媒体は様々ですが、その、どれを取っても


とても完成度が高いのです。



勿論顧客の囲い込みという側面がある事は、あなたも御存じでしょうが


彼らの目的は、それだけでは無いのです。




これは、人の心理を巧みに操作した手法でもあるのです。




人は誰かから物をもらう・・・つまりプレゼントを提供してもらうと


借りが出来たような気分になるのです。




その上で何かを求められると、要求にこたえなければいけない様な


錯覚に陥る事があるのです。




特に、情報商材や、レポートスタンドなどの言葉すら知らない


一般の人々は、




「人に物をもらったら、おかえしをしなければいけない義務」のようなものを


無意識に感じてしまうのです。



最近の無料コンテンツは、明らかに一般人をターゲットにした作り方に


なっていますね。



その様な視点で、もう一度あなたの登録した動画サイトなどを


ご確認ください。ちょっと変わった視点で、再び視聴すると、



結構楽しめるかもしれませんよ?



ともあれ、無料情報にはくれぐれもご注意を・・・











 興味深い記事があったので、引用させていただきます。


 下記の項目は「まさにそのとおり」ですので


 読者の皆さま、是非参考にしてください。



【人の目を惹く情報広告~マインドコントロールチックな広告】



 ■文字のサイズ、文字の色を巧みに使い、読者を惹きつける
   -文字に強弱をつけることで、文章にもテンポが出てきます


 ■文字を中央に寄せることで、力のある文章を出す

 
  -文字を中央に寄せると、文章に力がでると言われています。

 ■購入者の体験談を沢山載せ、信憑性を上げる

   
-見るからに怪しい広告なので信憑性を上げることが重要なのでしょう。


 ■体験談に著名人を入れ、信憑性を上げる

   
-威厳のある人物の名前を使うことで、信憑性を上げています。

 ■Q&Aを入れ(真意をついていないQ&Aだが)、信憑性を上げる。
   
-沢山のQ&Aがありますが、全く真意をついていません。
     ですが一部の読者は勘違いを起こすのではないでしょうか。


 ■繰り返し、しつこい(言葉を変えているが、同じことを繰り返す)。

   
-読者に何度もアタックをします。読者の心を何度も揺らすためです。


 ■とにかく長い文章で疲労させ、判断能力を鈍らせる

  
 -人間は疲労すると判断能力が鈍ります

 ■49800円 → 34600円 のようにお得感を出す

 
  -セールスなどでよくやる手段です。

 ■カウントダウンタイマーのようなものを設置し、購入意識を高める

 
  -制限時間があるかのように、残り○○時間!といったように書くパターンです。

 ■残り○個!等で、購入意識を高める

 
  -限定販売しているように書きます。

インターネット業界において、


数少ない「信頼できる人物」伊藤氏の発言を引用させていただきます。




(以下)



『影響力の武器』という心理学の名著があります。



この本によると、



私たちは「他人が何を正しいと考えているか」


にもとづいて物事が正しいかどうかを判断する



と書かれています。







つまり人は自分の考えや行動を


周りにいる人に合わせようとします。






従って周りに成功者がいないと


成功してない人の考え方に影響されて成功しない行動をとってしまいます。






その結果、なかなか成功できないのもそれは行動科学的にも証明されていて


ある意味仕方がないわけです。





もし今あなたが自分を変えたいと望むなら、なりたい自分に出来るだけ近い人と


付き合うようにして下さい。





そして、関係ない人と付き合う時間を



徐々に減らしていって下さい。





これだけで成功する確率はグッと上がるので


もし、何かで成功したいなら付き合う人を


変えてみるのが最も効果的なアプローチです。





『影響力の武器』は名著なので心理学や


「他人に影響力を与える」ことに興味の


ある方はぜひ一読することをオススメします。




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彼は、マインドセットの教材を中心に


インターネット情報ビジネスを展開されておられるのですが、



貪欲さの無い、彼の姿勢や行動に、


私は大変共感しています。



そして何よりも、彼の作った教材の質が大変すばらしいのです。


しかも、とても安い。



あなたが、もし自己啓発系のプログラムの入手を


希望しておられる方なら、



自身をもってお勧め出来る内容です。


一度ご覧になってはいかがでしょうか?




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