100kinshopのブログ

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100円均一ショップで買ったものをいろいろと紹介していきます。

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カッターマット買ってきました。

20cm x 10cmです。
小さいので、大きな紙をカットするには不足ですね。


カッターマットとしての機能としては問題ありません。
厚みも十分です。


カッターマットに対してこだわりはないのですが、
カッターマットとして差別化をつけるとしたら、
どのようなものがあるのでしょうか?


大きさ
手触り?
折りたたみ可能(ポータブル)?

他の用として使う方法はないでしょうか?
下敷き?
うちわ?
定規?

なかなか他の用途が見つかりませんね・・・

逆にカッターマットとして使えるもののほうが多いかもしれません。
代用できるのであれば、わざわざカッターマットを買うのももったいないかもしれません。

カッターマットは分類するなら、文房具ですね。
文房具以外の機能を持たせることはできませんかね。

オセロマットにすることは可能そうですね。
マスを大きくすれば。
マウスパッドもありかも。

最高級のカッターマットを作るとしたら、どのようなカッターマットが作れますか?
どこかブランドが作ったら、それはそれで売れそうですね。


話は脱線しましたが、このカッターマットは求めていたレベルのものだったので、
特に不満はありません。








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箸が数本欲しかったので、この来客箸が3本セットということもあり買ってみました。
3本で100円は安い。
見た目もなかなかよく1本33円だとは一見思えない。

箸の機能として、もちろん食事を食べるときに、
直接手で触らず衛生的に食べられるようにする道具というところでしょうか。

食事以外で使う機会があるでしょうか?
想定していなかったので、あまり思いつかないのですが、
直接手に触りたくないものをつかむのには使えそう。

高い箸と安い箸の違いは何なのでしょうか?
見た目?
使いやすさ?

確かにとりわけ麺類などうまくつかめない箸などは、
麺類を食べるときには専用の箸を使いたいと思いますね。

最近割り箸を使う飲食店が減ってきましたね。
昔、ラーメン屋が割り箸から金属製の箸に変えたことがありましたが、
おそらくお客さんから食べるときに箸が熱くなって食べにくいというクレームがあったんでしょう、
1ヶ月もしないうちに、樹脂製の箸に変わっていました。

かっこいい箸ってどんなのでしょうか?
今まで箸に対してまったくこだわりがなかったので、
かっこいい箸と言われても、すぐに思いつきませんね。

個人的にはシンプルイズベストなので、単に真っ黒な箸なんかも好きだったりしますが、
世の中的にはどうなのでしょうか?
食事に箸のデザインも合わせるのも意味があるのでしょうか。

持ち心地というのも大事なのかな。
樹脂製の箸はなんかは、感触としてあまり好きじゃないですね。
木製や竹製の方が好きです。
でも、それほどこだわりがないのですが。

箸のデザイナーさんというのも、きっといるんですよね、これだけの箸が世の中にはあるのですから。
ちょっと箸に対してこだわりを持って見てみようかな。

箸をうまく使えない人って、たまにいますよね。
結構大事ですよね。
見ていて汚い人という印象を与えてしまいます。
あれは親のしつけの問題なんでしょうか。

あまり親が何かを強制するのがいいことだとは思わないのですが、
これは人として大事なマナーの1つかなと。
あと口を開けながらクチャクチャ食べるのも含めて。

なぜ、あんなにクチャクチャと音を立てるんだろうと思ってしまう。
正直クチャクチャ音がした段階で、もう一緒にご飯を食べる気が失せます。
あれも親のしつけの問題なんでしょうか。
それとも骨格の問題もあるのでしょうか。



この箸の話に戻しますが、特に問題なく使えていますので、
買って正解でした。

箸を数本欲しいとのことでしたら、ぜひどうぞ。



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トイレの洗浄剤 詰め替え用を買いました。
2個入りです。

もちろんすでにケースなどは、以前買っていて持っています。

1人暮らしであれば、1個で1ヶ月くらい持ちます。
なので100円で2ヶ月。
1ヶ月あたり50円くらい。

昔は、ブルーレットを使っていたけど、
こちらに変えてからといっても、特に違いを感じない。
圧倒的に値段が安く、コストパフォーマンスが高いので、買うなら、こっちがオススメ。

以前は、トイレの洗浄層(?)にいれてつかうタイプを買っていたが、
置くだけで使えるタイプがあることを知り、今のものに。

洗浄力はどうなんだろう?
とくにいわゆるメーカー品との違いを感じることもあまりないです。

とりあえず、大満足です。
ほのかに香りもあるますので、別途芳香剤などを使う必要もありません。

こういうタイプの洗浄剤って、いつごろから使われるようになったのでしょうか?
日本オリジナルなのか?海外から入ってきたモノなのか?

Wikipedeiaを見たら、小林製薬の社長がアメリカでみたものをヒントに開発したとのこと。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88

アメリカの洗浄剤は、どんな感じだったんですかね。
ああいう青色だったのでしょうか?

トイレの洗浄剤に求める機能ってなんなんでしょう?
掃除の軽減?
匂いの軽減?

水を使っているときよりも、これは多少なりとも軽減されている印象はあります。

他にも何か求めている機能はあるのでしょうか?
最新式の便器を使っているのであれば、必要の無いものとも言えるかもしれません。

ウォシュレットといい、日本のトイレに対しての情熱というのはとてもすごいものなのかもしれません。
でも、トイレって結構大事ですよね。
オフィスでも、学校でもトイレが汚いだけで、一気にテンションが落ちたりします。
汚かったり、くさかったり。

トイレというものは単に排泄する以上の機能を追加していきたいと思っているのかもしれませんね。
リラックスできる場であったり。

そう考えると、トイレの空間をもっと快適にしていく商品、サービスというモノは、
まだまだ求められていくのではないでしょうか?

「トイレ=癒しの空間」であると考えたら、どのような商品、サービスを提供できるのでしょうか?
癒しの空間であるなら、必ずお金を落としてくれる人もいることでしょう。

会員制トイレなんてどうでしょう?
本当に快適な空間を提供できれば1回100円払う人はいるでしょうし、1000円払う人もいるかもしれません。

例えば、完全防音を実現していたらどうでしょうか?
そこにカラオケの画面とマイクがあれば、思いっきり一曲歌いながら用を足す人もいるかもしれません。
大きな声を出すのは気持ちのいいことですし。

ヘアスタイリストさんがいるのはどうでしょうか?
プロのスタイリストさんにスタイリングしてもらう機会なんて、ほとんどの人には縁のないことだと思いますので、
これはとても価値のあることではないでしょうか?

人が必ず毎日数回は行くトイレ。
ここを快適な空間にするアイデアは、きっと求められていると思いますよ。