幸せの黄色い蝶ちょ
8月7日(金) 晴れ Luang Phabang@ラオス
朝9:30起床
前日バスが一緒だった日本人2人と同じ宿
ツインのベッドで来年から記者として新聞社で働く24歳のトモさんと一緒
隣の部屋は立教3年のタクミくん
3人で朝食兼昼飯を食べにご飯やさんへ
その後は、中心部まで歩いていく
ラオスは基本的に街が小さいから
観光はどこへでも歩いていける
噴水やお寺を見る
子供の坊主がかわいかった
郵便局に行くと、タクミくんが手紙を出した
ラオスからの手紙なんて届いたら、素敵だなぁ
途中歩いていると、自転車に乗った兄ちゃんが声をかけてきた
大学で日本語を勉強しているそう
ラオスはのんびりしてて、人がとってもあたたかい
外国の文化をすぐ受け入れるあたり
日本とも国民性が似ているような気がする
カフェに入り、これからのルートをタクミくんと2人でそれぞれ考える
彼はバンコク往復1ヶ月の航空券をとった
ラオスの南部に象使いの資格の取れる村があるとのこと
1日、3日、7日のコースがあり
全然乗れるようにならなくてもホームステイ先のおじさんに
「君は象への愛情を持っているから」
と言って、資格を得ることができるようだ
早くこの情報を知っていれば…ww
その後はお店に入り、マッサージをしてもらった
人生初体験のマッサージ
手足をほぐし、体中にオイルを塗ってもらう
レストランが併設されたお店には若くてかわいい姉ちゃんがいた
その女の子がマッサージしてくれてるんだろうなと頭で妄想する
メガネをかけたら恰幅のいいおばさんやった
予想通りの展開でした
マッサージは予定通り約1時間で終了
足とかこそばゆいところもあったけど、単純に気持ちよかった
これで50000kip(約6$)
17時すぎになり、プーシーという山の上にある丘に登ろうとするも
天気が悪くて断念
夕日を見たかったのです
19時になりメコン川沿いのレストランで夕飯を食べる
3人で色んなことを話す
まゆげのすごいボーイさんが小島よしおに似てて
おっぱっぴーを覚えさせた 古いけどそんなのかんけ…
ビール2瓶でけっこーいい気持ちになり、
宿に戻ってそのまま寝た
今日学んだこと
現地の人と仲良くなろう。
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