夢せめて夢に出てきて欲しい。そう思ってた。実際あなたが夢に出てきた朝こんなにも辛くて泣きたい思いをするとは思わなかった。もう夢にも出てきて欲しくないな。あなたを抱きしめることすら会うことすら二度と無いんだから。