vivi悲しくて飲み込んだ言葉ずっと後についてきた苛立って投げ出した言葉きっと もう帰ることはない言葉にすると嘘くさくなって形にするとあやふやになって丁度のものはひとつもなくて不甲斐ないや愛してるよ、vivi明日になればバイバイしなくちゃいけない僕だ灰になりそうなまどろむ街をあなたとともに置いていくのさ