とまたんは天使! -7ページ目

とまたんは天使!

ただただ「とまたんかわええ」という日記です。

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写真は2月6日マイチョビ初日に連れていってもらった目黒のホルモン屋さん。
とまたんが頼みそうなレモンサワーと紀州梅サワーをうぬぼれ席で注文してご満悦。


うわ!マイチョビ初日から一週間も経ってしまった…。

今さらレポも無いけれど、「わが友ヒットラー」アドルフを演じたとまたんは本当に素晴らしかった。何度も感じたことを言葉に残したいと思ったのだけど、自分のつたない言葉では言い表せなくて今日になってしまった。

改めて感じたこと。とまたんの声は演劇をやっていく上で強い武器なんだろうなということ。

高い声では繊細さ、若さを表現し、低い声では観る人に恐怖をも与えることが出来る。だから、一つの演目の中で演じる役の様々な心情を表現できる。

ヒットラーの群衆を惹き付ける演説も自分が狂人ではと悩むところも、そして三幕の壊れていくヒットラーも全部、全部あの声ならではのものだと思った。

もちろん、感動しつつも、燕尾服の後ろ姿からでさえも感じ取れるウエストのくびれや、力強く振り回される腕。ハラリと落ちる前髪、流れる斗汁(笑)、そして…やたらと抱かれまくる受け受けしいアドルフ様には抜かり無く萌えまくったのだけれど。

とまたんにアドルフ役を与えてくれたニーナありがとドキドキ


さてさて、これからアドルフ様に逢ってきます!
ざんぬんながらわが友ヒットラーは今日がマイ千秋楽なんだけど、とまたんのほとばしる熱演と流れる斗汁をこの目に焼き付けてきます\(^o^)/
一幕終わって斗ま友さんに開口一番「縦ロールっ!」ってどうなの?って言うね。(ちなみに二幕終わりでは「かわいい(溜め息)」、三幕終わりでは「鎖骨!」「ダイアナ?」)


行ってきましたコクーン!
逢ってきましたアンヌたん!


内容は…ほぼ原作通り?(?が着くのにはワケがありまする。)
原作は何度か拾い読み←していたので、ストーリーはだいたい頭に入っておりました。
ミキジロウママと木場さんフォン婦人の圧倒的な存在感と台詞回しに終始釘付けな舞台でしたね…アンヌたんが舞台にいない間は。
アンヌたんが出てくると目がそっちにしかいかないので、ミキジロウママの平節ですら右から入って左に抜けていく正に馬耳東風状態。でも原作がわかっていたから、多少木場さんフォン婦人の台詞を聞き逃してもヘ・イ・キ☆(最低)それにアンヌたんの出番少ないしさ(´・ω・`)

待ちに待たされたグリース以来のとまたんはやはり舞台の上で輝いておりました。アンヌたんのキャラもあって、とまたんが出てくると場面がパッと華やぐ感じ。長台詞も噛む事なく、聞き取りやすかったです。立ち居振る舞いもスッカリかわいい末娘。猫背のとまたんはどこへやら?横から見たドレス姿が華奢で可憐で貧乳でw関西ローカルで流れたヒガシルネ姐さんとの手紙を渡しなさいよ!渡さないわ!取れるもんなら取って御覧なさいお姉さま!待ってアンヌちゃん!いやよ!あはは!うふふふふふ!!の末、床でゴロゴロするシーンはなんと言ったらいいか・・・アンヌたんが犯さr(自粛)
1階前方席だったので途中何度かアンヌたんと目が合ったりワタシに向かって話しかけられたり(気のせいは承知)。裸眼で十分アンヌたんの表情を拝める距離だったため、初めはオペラグラスを出すのをためらっていたのですが、一幕終わりの休憩中に入手した「ピンクいマニュキュア」を確認するべく二幕からオペラグラスをスタンバイすると、そこには鎖骨祭が繰り広げられていたのでした。台詞を吐くたびに上下する鎖骨と血が通っていないのでは?としか思えないほど真っ白な肌。ミキジロウママが舞台中央で話している間も木場さんフォン婦人が話してる間も椅子に座るアンヌたんにオペラグラスを合わせてニヤニヤ。ちなみに三幕の衣装が一番鎖骨が綺麗に浮かび上がっていたような気がしますプチ情報。最後の最後、カーテンコールのおじぎが最高にかわいかった!真似したくなったよねー!

あ!だらだら駄文打ってたらもうすぐわが友ヒッ斗ラーの終演時間じゃないか!
レポを漁らなきゃならないんで時間がなーい!
また書けたら?誰も待ってないのは知ってるさ。

マイヒッ斗ラー初日の6日までパンフで萌えられそうです!!
ヒゲありなのか!きっと大丈夫!!どんなとまたんでも萌えられるはず!

大好きなんです!チョコレートが。

職場には常備チョコが数種類。

眠くなったらチョコ、頭が痛くなったらチョコ\(^o^)/

これで解決してしまう薬剤師ですが何か?






誰が恵んでくれたのかちら?と考えていたら早速贈り主判明♪
Nたんあんがと。アラチはn担だとばかり思っていたら、ずん担でしたか!
Fasioのリボンも似合ってたYO!そっかそっかー!

て、ここまで1/21に打っていてうっかり放置してた(^▽^;)

日曜の朝から久々のとまたん!!
先週の予告はうっかり見逃してマジで涙目だったんですけど、救いのネ申・・・いや殿?(呼びなれてないの。zさんの張りっぷりマジ尊敬)のおかげで麗しい半ズボン姿が拝めてwkwkでした。しかし大人用の半ズボンスーツって一般人に需要あるのかな?街中でそんなもん着てる人見たことないよ?田舎だから??そもそも七五三か入園入学式でしか半ズボンスーツって着ないと思うんだけど。あ、おもいっきし脱線してもーた。

ニーナのダメ出しにドMなヒガシ先輩に対して、とまたんはダメ出しして自分の心に腑に落ちないとさ不満そうな顔してるとか。
丁寧に説明されてわかると要求どうりにやるんだけど、そうじゃないと要求どうりにやらない。説明も不愉快そうに訊いてる・・・とまたん、そんなキャラだったのか!
でもそんな不機嫌な感じがいいとか、芯が通っているとか、笑えるくらい頑固とか・・・結局誉められてたのかな?
途中、ニーナとの出会いについて、旬くんや藤原くんの舞台の稽古場に通ったりしていたっていうくだりの中で「小栗の・・・」っていう言い方が、まるで嫁が自分の旦那を「うちの○○が・・・」っていうかんじで笑えた。にしても旬くんの名前出すぎだったな~。
とまたんの結婚観とか俳優路線の話は聞いたことある話でヲタ的にはうんうんそうねっていう感じだったけれど、聞く人によってそれを頑固ととられたりするんだなぁと新鮮でした。
そして!冒頭で紹介された稽古風景!一番キレイなアンヌたんは出し惜しみされてしまったけれど、白シャツベストヒゲなしなつらるへあアドルフ様がエレガント、いや、エレガン斗で萌え死にました。


とまたんは天使!


ヒガシ先輩には酔うとかわいいとか暴かれてたけど、ココ一年でとまたんの酔った姿をガッキー、オグリンに続いて晒されてるのではないかと。どんだけかわいいんじゃ!!酔ったとまたんの真似をして舟漕ぐヒガシ先輩すらかわいかったんですけど。録画を一緒に見ていた小5の娘がヒガシ44歳に驚いてた。確かに44歳には見えないねー。

そしてニーナ75歳にビックリした!
「アイドル舐めんな!」かっこいい!!
とまたんも世界に連れて行ってくれるんですか!?
えーっと・・・ついて行きたいのは山々なんだけど、まずはミシマダブルをDVDに残してくれないかな?
そして出来たらその世界の分もDVDにしてほC・・・