「縦ロール(≧▽≦)!!」 | とまたんは天使!

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ただただ「とまたんかわええ」という日記です。

一幕終わって斗ま友さんに開口一番「縦ロールっ!」ってどうなの?って言うね。(ちなみに二幕終わりでは「かわいい(溜め息)」、三幕終わりでは「鎖骨!」「ダイアナ?」)


行ってきましたコクーン!
逢ってきましたアンヌたん!


内容は…ほぼ原作通り?(?が着くのにはワケがありまする。)
原作は何度か拾い読み←していたので、ストーリーはだいたい頭に入っておりました。
ミキジロウママと木場さんフォン婦人の圧倒的な存在感と台詞回しに終始釘付けな舞台でしたね…アンヌたんが舞台にいない間は。
アンヌたんが出てくると目がそっちにしかいかないので、ミキジロウママの平節ですら右から入って左に抜けていく正に馬耳東風状態。でも原作がわかっていたから、多少木場さんフォン婦人の台詞を聞き逃してもヘ・イ・キ☆(最低)それにアンヌたんの出番少ないしさ(´・ω・`)

待ちに待たされたグリース以来のとまたんはやはり舞台の上で輝いておりました。アンヌたんのキャラもあって、とまたんが出てくると場面がパッと華やぐ感じ。長台詞も噛む事なく、聞き取りやすかったです。立ち居振る舞いもスッカリかわいい末娘。猫背のとまたんはどこへやら?横から見たドレス姿が華奢で可憐で貧乳でw関西ローカルで流れたヒガシルネ姐さんとの手紙を渡しなさいよ!渡さないわ!取れるもんなら取って御覧なさいお姉さま!待ってアンヌちゃん!いやよ!あはは!うふふふふふ!!の末、床でゴロゴロするシーンはなんと言ったらいいか・・・アンヌたんが犯さr(自粛)
1階前方席だったので途中何度かアンヌたんと目が合ったりワタシに向かって話しかけられたり(気のせいは承知)。裸眼で十分アンヌたんの表情を拝める距離だったため、初めはオペラグラスを出すのをためらっていたのですが、一幕終わりの休憩中に入手した「ピンクいマニュキュア」を確認するべく二幕からオペラグラスをスタンバイすると、そこには鎖骨祭が繰り広げられていたのでした。台詞を吐くたびに上下する鎖骨と血が通っていないのでは?としか思えないほど真っ白な肌。ミキジロウママが舞台中央で話している間も木場さんフォン婦人が話してる間も椅子に座るアンヌたんにオペラグラスを合わせてニヤニヤ。ちなみに三幕の衣装が一番鎖骨が綺麗に浮かび上がっていたような気がしますプチ情報。最後の最後、カーテンコールのおじぎが最高にかわいかった!真似したくなったよねー!

あ!だらだら駄文打ってたらもうすぐわが友ヒッ斗ラーの終演時間じゃないか!
レポを漁らなきゃならないんで時間がなーい!
また書けたら?誰も待ってないのは知ってるさ。

マイヒッ斗ラー初日の6日までパンフで萌えられそうです!!
ヒゲありなのか!きっと大丈夫!!どんなとまたんでも萌えられるはず!