ロサンゼルスとラスベガスではリフトを大いに活用しました。
リフトはアメリカの個人の配車サービスで、にたようなアプリでウーバーがあります。
ウーバーとリフトのアプリの違いはそんなにはないのですが、
友人が『リフトのほうが安全』とのことで、リフトにしました。
アプリをダウンロードし、クレジットカード情報や顔写真、ニックネームなどを入力して完了。
英語ですが、簡単な操作です。
リフトから登録完了のメールが来るので、確認しましょう。
車を呼ぶのは
現在地をGPSでとってもいいですし、指定もできます。
現在地で設定すると、
『ここへ行って下さい』
と、『VALLET』など
※ウーバーやリフトのピックアップスペースですね。
指示がある場合があります。
これが厄介で、バカな私たちは迷って車をミスしましたー。
5ドルのキャンセル料金がかかります。とほほ。
空港などは間違いなくこの待ち合わせスペースに移動して下さい、と指示がくるので、
先に移動してから、リフトで配車を頼んだほうが良いですね。
そしてもちろん英語です。
中学高校レベルですが、英語を思い出してからリフトを呼びましょう。
ドライバーさんからはガンガン電話がかかってきます。
路上でピックアップしてもらう場合は建物名より道の名前のほうがわかりやすいようですので、
T字路や交差点で『○○avenue、××avenue』という感じで伝えたのが一番伝わりやすかったです。
私たちはリフトをあんまり調べないで使ったので、呼んでからバレットに移動→間に合わない!、wifeなくて電話つながらない!
で一回ミスりました。
あとバレットが一個下の階なのに二回の駐車スペースで待っててミスりました。
これは電話で、運転手『いったいどこにいるの?ピックアップに来たんだけど……(困惑)』
私『どこにいるの~わかんないよ~私バレットにいるもの~』(バレットはこの下ですって看板がありました……くっ……)
これは困惑する日本人に配慮したのか、ミスになりましたが、5ドルはとられず、0ドルのキャンセルになりました。
ドライバーさん、ごめん……。
リフトのポイントは
分かりやすい場所で車を呼ぶ!
バレットがある場合はバレットについてから呼ぶ!
ですかね……。
英語力が乏しいので疲れました。
久しぶりに日記です。
会社が夏休みをとらせてくれたので
(無理やりとった)
7日の弾丸旅行をしました。
短い……💀
せめて1ヶ月行きたい~😂😂😂
し、仕事………………
日本人もバカンス制度みたいなのとりいれて欲しいです。
やりたいこと詰め込みに詰め込んだ旅行でした!!
1日目。
成田→LAX→アナハイム→ディズニーランド
日本を16:00にでて、日付変更線を越えて昨日の10:00につく。
という時間逆行し、飛行機をおりたらそのままディズニーランドへ行くという強行スケジュール。
グロッキー🤤
アナハイムのディズニーランドは
アドベンチャーランド(カーズランドはこっち)
ディズニーランド
が隣り合ってます。
ちなみにアナハイムに行くのでいろんな友人から『アナハイムエンジェルスの大谷選手に会える??』と聞かれました。
会えません。
ディズニーに縛りつけの2日間でした。
1日目はアドベンチャーワールドへ。
もう時差ぼけでグロッキー、インディズニー。
回る系の乗り物は脳ミソ出そうなので避けて、楽しく写真をとりながらブラブラしました。
けっこう小さくて、初日は時間がなかったので、こっちでよかったねー、とのんびりできました。
全体的に日本より空いていたのですが、カーズは流石の人気で昼には160分待ちでした。ファストパスとる。
だいたいのアトラクションは8月の繁忙期で30~45分くらい。
夕方すぎてファミリーがいなくなるとだいたい30分かそれ以下でした。
アドベンチャーよりディズニーランドのほうが広いせいか、ディズニーランドのほうが空いていて1時間待ちを越えるアトラクションはなかったような気がします。
一番印象的だったのがやっぱりカーズで、た、楽しかった……
空港からアナハイムへはシャトルバスで行きました。
30ドル。
正規のシャトルだと本数が少ない上にホテルをいっぱい回るので時間がかかりますが、
ボロボロの個人でやってる?
多分正規ではないミニバンみたいな車で行くと早いです。
でもやっぱりちょっと危険かもなので、安全に行きたい人はキレイな大型バスを待ちましょうね。
リフトでもいいかもしれません。


