朱里secret 期間限定?嵐ブログ -70ページ目

朱里secret 期間限定?嵐ブログ

楽しい分野は問わないありのままの日常を語る猫写メあり

 
 

 
 
「え!別れちゃったの!?」
 
泣きながら、経緯を話す。
 
「…そうなんだ。わかってないわ、そいつ」
 
 
不思議そうに、見つめる。
 
「俺だったら、絶対お前を振らないのにさ」
 
 
びっくりした顔を見せる。
 
「あ、えっと、あのさ、」
 
 
動揺してる。
 
涙が、自然と止まってきた。
 
 
「オイラが、幸せにするからさ」
 
 
 
 
 

 
 
「そっかー。ひどいな、そいつ」
 
 
泣きながら、経緯を話す。
 
「うわ~!ますます、嫌なやつだね。なんか、ムカついてきた」
 
 
不思議そうに、見つめる。
 
「だって、お前のこと全然わかってないなって思ってさ」
 
 
びっくりした顔を見せる。
 
「んーだから、お前が魅力的だってこと」
 
 
動揺してる。
 
涙が、自然と止まってきた。
 
 
「俺が、絶対に幸せにするよ」
 
 
 
 
 

 
 
「は!?あんなに、2人とも楽しそうだったのに!」
 
泣きながら、経緯を話す。
 
「何だアイツ!お前を泣かせるなんて、サイテーだな」
 
 
びっくりした顔を見せる。
 
「だってさ、お前の笑顔って誰よりもかわいいと思うよ?」
 
 
動揺してる。
 
涙が、自然と止まってきた。
 
 
「俺が、お前をずーーと笑顔にするから」
 
 
 
 
 

 
 
「え、本当に?それは、辛かったですね。。。お前を、こんな目に合わせるなんて」
 
 
泣きながら、経緯を話す。
 
「あの男、絶対許さない。お前の気持ちを全然考えてないじゃない」
 
 
びっくりした顔を見せる。
 
「だからね、こんなかわいい女の子の気持ち1つわからないって、男としてどうよ」
 
 
動揺してる。
 
涙が、自然と止まってきた。
 
 
「俺が、代わりになりましょうか?」
 
 
 
 
 

 
 
「は?……嘘だろ」
 
 
泣きながら、経緯を話す。
 
「マジかよ、冗談だろ。あんなに幸せそうだったのに、信じらんねぇよ」
 
 
びっくりした顔を見せる。
 
「あの男の為にってひらひらしたスカートとかはいてたけど…正直センスいいなって思ってた」
 
 
動揺してる。
 
涙が、自然と止まってきた。
 
 
「俺が、ちゃーんとお前の服のセンスを叩き直してやるよ」
 
 
 
 
 

 
 
あ、雅紀さん以降
 
不思議そうに、見つめる
 
が抜けてた!
 
 
すみません。
 
こういうのいかがですか?