「え!別れちゃったの!?」
泣きながら、経緯を話す。
「…そうなんだ。わかってないわ、そいつ」
不思議そうに、見つめる。
「俺だったら、絶対お前を振らないのにさ」
びっくりした顔を見せる。
「あ、えっと、あのさ、」
動揺してる。
涙が、自然と止まってきた。
「オイラが、幸せにするからさ」
「そっかー。ひどいな、そいつ」
泣きながら、経緯を話す。
「うわ~!ますます、嫌なやつだね。なんか、ムカついてきた」
不思議そうに、見つめる。
「だって、お前のこと全然わかってないなって思ってさ」
びっくりした顔を見せる。
「んーだから、お前が魅力的だってこと」
動揺してる。
涙が、自然と止まってきた。
「俺が、絶対に幸せにするよ」
「は!?あんなに、2人とも楽しそうだったのに!」
泣きながら、経緯を話す。
「何だアイツ!お前を泣かせるなんて、サイテーだな」
びっくりした顔を見せる。
「だってさ、お前の笑顔って誰よりもかわいいと思うよ?」
動揺してる。
涙が、自然と止まってきた。
「俺が、お前をずーーと笑顔にするから」
「え、本当に?それは、辛かったですね。。。お前を、こんな目に合わせるなんて」
泣きながら、経緯を話す。
「あの男、絶対許さない。お前の気持ちを全然考えてないじゃない」
びっくりした顔を見せる。
「だからね、こんなかわいい女の子の気持ち1つわからないって、男としてどうよ」
動揺してる。
涙が、自然と止まってきた。
「俺が、代わりになりましょうか?」
「は?……嘘だろ」
泣きながら、経緯を話す。
「マジかよ、冗談だろ。あんなに幸せそうだったのに、信じらんねぇよ」
びっくりした顔を見せる。
「あの男の為にってひらひらしたスカートとかはいてたけど…正直センスいいなって思ってた」
動揺してる。
涙が、自然と止まってきた。
「俺が、ちゃーんとお前の服のセンスを叩き直してやるよ」
あ、雅紀さん以降
不思議そうに、見つめる
が抜けてた!
すみません。
こういうのいかがですか?