こんにちは(・∀・)ノ
看病してあげてくださいね。
いつもより、甘えてきますから。
よろしくお願いします!!
想像しただけで、ニヤついちゃう 笑
じゃあ、始めましょうか。
「…風邪引いたみたい。フラフラする」
“大丈夫!?”
「なんかこんな時でも、喉に通るやつ作って…ごほ、ごほ」
頷く。
「やっぱり、いい」
??
「それよりも、もっと近くに…ごほっ、来てよ。そっちの方が治るから」
「あ~~喉痛い!頭も痛いよ」
“大丈夫!?”
「今日の新聞…まだ読んでなかったな。ごほ、ごほ…とってきて」
頷く。
「やっぱり、いいかな。いらない、ごほ、…」
??
「ニュースより、お前の話聞いていた方が…元気になるからさ」
「腹いたーい!!」
“大丈夫!?”
「昨日、食い過ぎちゃったみたい。薬、ある?あったら、悪いけど持ってきて」
頷く。
「あ、でも、いいや」
??
「お前の笑顔から、目をそらしたくないから」
「熱のせいで…クラクラしますよ」
“大丈夫!?”
「いや、なんか…もう。あ、氷枕代えてくれませんか?」
頷く。
「いや、大丈夫です」
??
「あなたが、側で…うちわを…仰いで…ください」
「鼻水と咳とまんねぇし。喉はいてぇし。熱たけぇし」
“大丈夫!?”
「ちょっと辛いよ。ごほ、ごほ、ごほ…。あ、わりぃけど、あそこの部屋から、ドラマの…台本…持ってきてくれない?」
頷く。
「…ん~やーめた」
??
「俺から、離れるな。今、お前になんかあったら、守れないかもしれないし……当分俺の近くにいろ!」
潤くんだけ、毎回セリフ数が多くてすみません。
好きすぎて、とまらなくて 笑
もう、眠い…
お休みなさい~