こんにちは~
当選したいですよね~
アラフェス行けないんだもん
もし、当選したらという架空の設定で、
あなた様とお付き合いをしているという…
まさに夢のよう。
さぁ注意事項?は終わりです(*´ー`*)
「おっ当たったの!?良かったね~」
笑顔で微笑む。
「まっあんなおっきな会場で、お前だけを見つめることはできないんだけど…」
下をむく。
「でも、お前だけに…と・く・べ・つなファンサービスするからね♪」
「おっ当たったんだ、イェーイ(ハイタッチをする)!!!」
笑顔で微笑む。
「何万人もいる中で、お前をずっと見つめていたいのにな~」
下をむく。
「お前の前を通るときさ、何か合図でも決めて、それやろっか。そうすればさ、お互いに通じあっている気ぃしない??」
「わぁ~マジ!安心したよ!!」
笑顔で微笑む。
「今は、お前にしか見せてないじゃん。俺の笑顔。でも、当日はお前だけには、向けられないんだよね」
下をむく。
「うひゃひゃ…なーんてね。俺の笑顔、お前のもんだから」
「へぇ~。当たったんですね。なかなか嵐さんのチケット取れないんですよ 笑」
笑顔で微笑む。
「あなたを想って書いた詞ですけど、ファンはどう思うんでしょうね……」
下をむく。
「俺らのラブラブさをコンサートで見せつけてやりますか!」
「ヨッシャー!!やったな!当たった~」
笑顔で微笑む。
「いつも、お前に見せている身体も、あのコンサートの日だけは、みんなに見せないとな」
下をむく。
「安心しろよ。みんなに見せるのは、身体だけ。お前には、全部見せてやるよ」
♪眠い目をこすりながら~
書き続ける、書き続ける♪
眠いですね。もう寝ますわ。
当選祈願!!
1年ぶりにあなた達に会いたいです。。。
…(σ*´∀`)