【第02回 日本人は美メロがお好き(‐^▽^‐)】

みなさぁ~~~~~~~~~ん!!美メロを好きですかぁぁぁ~~~~~~~~~!!

yes!!!!!!!!キャッチ~~~~~~~~~~~~!!!!(●´ω`●)ゞ

日本人は美メロが好きです☆間違いありません☆そこで、このコーナーでは、ちょっとマニアっく・・・。
美メロそして、ダンサーなFUNK&SOULな入魂の1曲にSPOTを当てて、お伝えしていきたいと思います。

第2回は・・・

『CRYSTAL CLEAR』の『STAY WITH ME』

という曲です!!!

メロウネス全開!!胸キュン込み上げグルーヴィー!!Crystal Clear"Stay With Me"!!

MELLOW FEMALE MODERN SOUL!!

まずは、聞いてください。絶対に損はさせません!!!

CRYSTAL CLEAR/STAY WITH ME


どうでしたか???????

キャッチーでしょ!!!!!

美メロでキャッチーなキラーチューンヾ(@^▽^@)ノ

なんかキラキラしてきた☆☆☆キラキラしてきたよ☆☆☆

次回もお楽しみに☆

今日もまた、結婚式サウンドコンシェルジュの打合せで白石へ・・・


10月は結婚式が多い!!!結婚式は1年で10月と11月が多い

んですよ☆


June bride(6月)は・・・どちらかというと少ない・・・。


今日は、JRでGO・・・ヾ(@°▽°@)ノ


JR白石駅を降りるとレアな発車時刻表を発見(  ゚ ▽ ゚ ;)

↓↓↓


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昭和29年10月1日改正とかいてある・・・。


欲しい・・・


歴史を感じますね・・・


そんな感じで、打合せが終わり仙台帰社。


一気に仕事を終らせて、仙台の大町にある、わたしの憩いの場。


時間にして21:00・・・。


ルイーダの酒場並みに、仲間が集まるCafeへ行くと・・・。


いつもの特等席が空いているにもかかわらず、バーカウンターに並ぶ

仲間男子たち。


店内に緊張感が走っております。


どうやらTVの撮影があるらしい・・・。


『このへん!!トラベラー』のロケだった・・・。


仙台は、トータルテンボスとオリエンタルラジオ。


撮影は一時間ぐらいで終了。


サプライズな一日でした・・・。

【現代FUNKの旅 第五回】 

pick up:the poets of rhythm

やって参りました☆『現代FUNKの旅』
今現在活躍しているまたは大注目の現在進行形FUNK BANDを紹介するこのコーナー!!

第⑤回は・・・ドイツ・ミュンヘンの天才FUNK集団!!!!

『the POETS OF RHYTHM』

です(=⌒▽⌒=)

ドイツ・ミュンヘンのファンク・バンドPOETS OF RHYTHMは93年【PRACTICE WHAT YOU PREACH】
でデビュー!!!!
(Daptoneから06年に再発されてます☆もともとはBofieldというレーベルから販売)

$1000stoneのなんでも勝手にランキング

J.B.'sマナーに則ったファンクを中心に、ノーザン・バラードなどなんかもあり、
これを93年にやってしまってるというこの衝撃は、相当なものです。

まずは、これをご覧下さい!!!

Bo Baral&the poets of rhythm - Funky Sex Machine


ちょっとヤバ過ぎないですか???

いやっっ☆反則でしょ!!!これは( ̄Д ̄;;

ちなみにこのFunky Sex Machineは、Bo Baral(the poets of rhythmのLead Guitar,
Oud, Vocals, Percussion担当)名義でここから出ております!!!
↓↓↓↓↓↓↓↓


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TRAMP。このレーベルは、ドイツのNO.1ディープ・ファンクDJ&コレクター、
TOBIAS KIRMAYERが2003年よりスタートしたレーベルです。

激レア・ファンク7"をリイシューする一方で、イキの良いファンク・バンドのリリースでも
注目を集めていますのでご興味有る方は是非チェックしてみてください。

それにしても、恐れを知らないこの度胸っ!!!ゲルマン魂爆発ですε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

ほんとヨーロッパ恐るべしですよっ!!!!

バンドメンバーは・・・基本的に・・・

□Jay Whitefield - Rhythm Guitar
※このリズムギター/ジェイホイットフィールドが中心人物です
□Bo Baral - Lead Guitar, Oud, Vocals, Percussion
□Wolfgang Schlick - Flute, Tenor, Tuba
□Thomas Myland - Bass, Organ, Clavinet, Percussion
□Zdenko Curulija - Drums
□Stu Krause - Trumpet, Percussion
□Ben Abarbanel-Wolff - Tenor, Baritone

で・・・レコーディングやLIVE、曲ごとに・・・

□Muggy Whitefield - Drums, Vibes
※リズムギター/ジェイホイットフィールドと兄弟です☆
□jack yglesias - percussion, flute
□eero savela - trumpet
□chief kana - baritone, bass clarinet, flutes
□didac ruiz - percussions

この方たちが参加する感じです。

ホイットフィールドブラザーズが中心となり、様々なプロジェクトへも
参加しています。

拠点は今は、アメリカ。アメリカ合衆国の西海岸をその根城とするヒップホップの共同体、
DJ Shadowを発起人の筆頭とした西海岸の息吹と躍動『Quannum Projects』に参加したり
しております。

是非!!!
【Japanese Rare groove お宝発見記】

日本人なら、日本の歴史を知ってて当然!!という事で・・・
日本の音楽の歴史、尚且つ、わたしが聞いてこれは・・・

後世に伝えるべきだ★★★★★

と胸を張って言えるJapaneseなRare grooveをお届けするこのコーナー!!!!

黒いかどうかは、聞く人次第・・・(・ω・)/

連続第4回目も・・・Rareではないですが・・・

Japaneseスタジオミュージシャン集団・・・その名も・・・

【SHŌGUN】

でございます。キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!SHŌGUN!!!!和菓子です☆どうぞっ!!!

1979年6月に発売されたSHŌGUN - Silently She Saidです。
どうぞ・・・。

SHŌGUN - Silently She Said


このスラップ☆☆☆ギターカッティング!!!そしてホーン☆☆☆
79年、まさに世界の音楽をリアルタイムに表現していた証拠です!!!

芳野藤丸氏が中心となり結成されたバンドでしたが、このBandも、活動2年足らずで芳野藤丸氏の
大麻不法所持でバンドは終焉を迎えてしまうんです・・・。(T▽T;)

大麻は絶対に駄目ですよヾ(▼ヘ▼;)

SHŌGUNといえば、他にも『BAD CITY』、『L0NELY MAN』など当時、日本人離れ(メンバーに外人も
いましたが・・・)した楽曲のオンパレードです☆

ついでなので『BAD CITY』と『L0NELY MAN』もどうぞ!!!

BAD CITY


L0NELY MAN


もう一個ついでに・・・

芳野藤丸氏がSHŌGUNという名を冠する前1978年に組んだSHŌGUNの前身バンド
『ONE LINE BAND』から"YELLOW MAGIC"をどうぞヽ(゚◇゚ )ノ

YELLOW MAGIC / ONE LINE BAND


ちょっと勢いあまって紹介しすぎた感は否めませんが・・・

いやぁぁぁぁ~~Silently She SaidもBAD CITYもL0NELY MANも・・・
かっこよすぎでしょ!!!


あっ!!!ちなみに・・・

芳野藤丸は、Japaneseアニメの金字塔『新世紀エヴァンゲリオン』の楽曲演奏にも
参加してますよっ(+_+)豆知識でした・・・。

長々と最後までお付き合い頂き、どうもありがとうございました・・・。
【Japanese Rare groove お宝発見記】

日本人なら、日本の歴史を知ってて当然!!という事で・・・
日本の音楽の歴史、尚且つ、わたしが聞いてこれは・・・

後世に伝えるべきだ★★★★★

と胸を張って言えるJapaneseなRare grooveをお届けするこのコーナー!!!!

黒いかどうかは、聞く人次第・・・(・ω・)/

第3回目は・・・Rare!!!ではないですが個人的に好きな日本の70年代☆

和製クラプトン&和製メロウ・ソウルの最高峰

その名も・・・

"YANAGI George"(柳ジョージ)大先生

でございます。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!柳大先生!!!!お茶をどうぞっ!!!

1978年12月1日に発売されたYANAGI George & Rainy Wood - Weeping In The Rainです。
どうぞ・・・。

YANAGI George & Rainy Wood - Weeping In The Rain
(雨に泣いてる/柳ジョージ&レイニーウッド)


いやっ、これは色あせないですよ、ホントっ☆☆☆

柳 ジョージ(やなぎ ジョージ、1948年1月30日生まれ)

バンド名の「レイニーウッド」は、柳大先生がロンドンのハイドパークで見た霧に煙る森から
名付けたそうです。1970年に大麻取締法違反で逮捕。その後、ザ・ゴールデン・カップスの後期
メンバーとしてデビューして、解散後、渡英。帰国後の1975年にYANAGI George & Rainy Wood
を結成。81年に解散。

最後にこの曲でお別れです・・・。

ご存じSam Cookeのカバー・・・

YANAGI George & Rainy Woodで A Change is gonna comeです・・・☆

A Change is gonna come / YANAGI George & Rainy Wood


どうもありがとうございました・・・。
突然ですが・・・秋ですね(*゚ー゚)v

って事で、行ってまいりました★

『イタリアが愛した美の遺産』、『世界屈指のコレクション』・・・・

【トリノ・エジプト展】IN宮城県美術館煜

門外不出のツタンカーメンが仙台へ・・・キラキラ

それより何故にイタリア???

ナポレオンのエジプト遠征に従軍して、フランスのエジプト総領事となった外交官ベルナルディーノというエジプト学者の収集品を中心にトリノで創設されたらしいです。

いやぁ、それにしても古代エジプトコレクション素敵&不思議です

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宮城県美術館には他にもArtがいっぱいです煜

こっ・・これはっ・・

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いったい・・・

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・・・・・あせる

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Artです・・・よね・・・
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Artでした。

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深いですねぇ~~('-'*)

秋ですね~~(*゚ー゚)v

えぇ、わたくし、来月中旬から仙台市内で開催予定であります、とある若くて才能溢れる芸術家の現代水墨画展の開催実行委員をやっております。

この実行委員会は簡単に言いますと・・・仙台(宮城県)を中心に活動されている才能溢れるアーティスト達を支援していこうぜ的なボランティア活動です。

ご興味ある方は是非!!

芸術の奥深さを改めて思い知った一日でございました煜
【Japanese Rare groove お宝発見記】

日本人なら、日本の歴史を知ってて当然!!という事で・・・
日本の音楽の歴史、尚且つ、わたしが聞いてこれは・・・

後世に伝えるべきだ★★★★★

と胸を張って言えるJapaneseなRare grooveをお届けするこのコーナー!!!!

黒いかどうかは、聞く人次第・・・(・ω・)/

第2回目は・・・

Japanese Rare grooveの金字塔

その名も・・・

【石川晶とカウント・バッファローズ】

でございます。ヾ(@°▽°@)ノ

1975に発売された石川晶とカウント・バッファローズ - Get Up!です。
どうぞ・・・。

石川晶とカウント・バッファローズ - Get Up! (1975)


どうでしたか???みなさま!!!!

わたしは、これはじめて聞いたとき度肝抜かれましたね☆☆☆これを知ったのが
今から丁度、10年前・・・。20歳の時・・・。

えええっっ!!!日本人ですか???って!!!しかも1975年・・・。

この時からわたしは、人には決して言えない・・・言うことの出来ない・・・
(あの時は何故か、言えなかった・・・。ここまで来ると、完全に今で言うヲタク)
ジャパニーズな70年代掘りが始まったのです・・・。

石川 晶氏は、日本のジャズ・ドラマーでスタジオミュージシャンです。

アフリカへ行き、ドラム以外の打楽器を多く学んだ後、帰国。その後も、生涯アフリカを愛し、
晩年は恵比寿で「ピガピガ」というアフリカ音楽の店を経営しつつ、本人はケニアに移住し、
アフリカで飢餓に苦しんでいる子供たちを救う「フューチャーキッズプロジェクト」を発足させて
活動していましたが、2002年2月10日に現地で脳出血でお亡くなりになりました。

日本の音楽業界の宝です。(わたしはそう思う。)

ご紹介したGet Up!を収録したメンバーは下記の通りです。

Dr. 石川晶 氏
Com. 鈴木宏昌 氏
E.Guit. 直居隆雄 氏
E.Bass 寺川正興 氏
Tbn. 新井英治 氏
Tpt. 羽鳥幸次 氏
T.Sax. 村岡建 氏
Bari,Sax. 鈴木正男 氏
L.P. ラリー須永 氏
E.p.f. 市川秀男 氏

ただ一言・・・凄すぎます・・・。

どうもありがとうございました・・・。
【第08回 これって元々誰の曲??サンプリング紀行】

8回目です。(@°▽°@)ノ

『まさしく音楽こそ、精神の生活を感覚
の生活へと媒介してくれるものです。』
by:ロマン・ロラン

第08回は、

Justin Timberlake 'damn girl'でございます★★

2006年に販売されました『Future Sex/Love Sound』収録の8曲目です☆

BEPのwill.i.amとJustinのプロダクションチーム「The Jawbreakers」の手による
ファンキーなナンバーですねっ。まずは、お聞き下さい・・・

Justin Timberlake 'damn girl'[GOOD SOUND QUALITY]


これを聞いた事のある人は、なんじゃこのDrum breakはと、思っている方も多いかと思います。

このDrum breakは・・・

J.C. Davis / A New Day(Is Here At Last)

という曲なのです。それでは聞き比べてください☆

69年 JC Davis - A New Day(Is Here At Last)


共に全く動きのない動画ですみません・・・。動画なのに静止画・・・。
でもこのbreakは間違いありませんヾ(@°▽°@)ノ

$1000stoneのなんでも勝手にランキング

この上のジャケ見てください!!!

どや顔です(≧▽≦)してやったり!!

いまでこそ、どや顔ですが・・・。
当時、J.C. デイヴィスがオハイオ州クリーヴランドにて69年に録音し、自身のNew Day Label
から超ひっそりと、申し訳なさそうにリリースされたんです。

"A New Day(Is Here At Last)"でございます。
頭の重いドラムブレイクからオルガンが絡み、メローなホーンが更に纏わりつく。

いやぁ、エライかっこよい!!こんな音が今から40年前に作られていたからこそ今の音楽が
あるんですよ!!皆様っヾ(@^▽^@)ノ

『まさしく音楽こそ、精神の生活を感覚の生活へと媒介してくれるものです。』

ご回覧ありがとうございました!!!

第09回も、お楽しみに・・・
【Japanese Rare groove お宝発見記】

日本人なら、日本の歴史を知ってて当然!!という事で・・・
日本の音楽の歴史、尚且つ、わたしが聞いてこれは・・・

ドス黒い★★★★★

と胸を張って言えるJapaneseなRare grooveをお届けするこのコーナー!!!!

黒いかどうかは、聞く人次第・・・(・ω・)/

記念すべき第1回目は・・・

Japanese Rare groove 代表(私が勝手に思っている)

その名も・・・

"Yamasuki"(ヤマスキ)

でございます。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!マニアック!!!!しかも70年代前半です!!!

知ってますか???ちょっと・・・ホントに騙されたと思ってまじで聞いてください!!!
とりあえず聞いてください!!!聞いてからご説明します・・・。

71年発表『Yamasuki』で"Kono Samourai"です。どうぞ・・・。

Yamasuki "Kono Samourai"


ハイ・・・。という事で実は・・・この方たち・・・





日本人・・・じゃないんですね・・・。すみません・・・。

でも・・・れっきとしたJapanese(日本語)です☆☆☆

こいつら誰だよ!!と突っ込みたくなる気持ちは十分解ります(-_☆)

説明しましょう・・・。

ベルギ-の大衆音楽家JEAN KLUGER & DANIEL VANGARDEが71年にフランスのBIRAMというレ-ベル
に残した日本大好き外国人たちによるによるロック??サイケデリック??であります。

狙ってるんじゃないかと思うくらいおかしな日本語まじりの合唱が凄すぎます!
ちょっとなにしゃべってんのか・・・よくわかんないですが間違えた日本語と妙にマッチしていて
とってもファンキー(θωθ)/~

バックの演奏も最高!!!グル-ヴィ-&エキゾチックなサウンド(*´Д`)=з&ダンサブル。

何回も何回も聞いてみてください!!なに言ってるか全くわかりません・・・。
完全に中毒性音楽です。

私の片言Englishが外人にほぼ通用しない事が良くわかります・・・。

この"Yamasuki"(ヤマスキ)が、あなたに(ダンスフロアに)緩やかな笑みと心地よい混乱を
運ぶでしょう。最高です!!

あっ、ちなみにここで紹介したYamasuki "Kono Samourai"はErykah Baduが"The Healer"
という曲でサンプリングしています!!!

最後にこの曲で・・・お別れです・・・

Yamasuki - Yamasuki´s

Yamasuki - Yamasuki´s


いや、まじで何回きいても面白い(笑)嫌な事があった時の処方箋にいかがでしょうか!!!!
【現代FUNKの旅 第四回】 

pick up:The Sound Stylistics

やって参りました☆『現代FUNKの旅』
今現在活躍しているまたは大注目の現在進行形FUNK BANDを紹介するこのコーナー!!

第④回は・・・インスト・ファンクの最高峰!!!!

『The Sound Stylistics』

です(=⌒▽⌒=)

まずは、これをご覧下さい!!!

The Sound Stylistics - Keepin' On


FUNKYな黒人でしたねっっ!!!!
何故この動画をセレクトしたかはsoultrain likeなこの踊りが好きだから☆

このバンドのスーパーな部分はバンドのメンバーですΣ(・ω・ノ)ノ!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

■JTQからJames TaylorとNeil Robinson
■Jim Watson(Incognito)
■Mark Van der Gucht(Galliano)
■Eddue Roberts(New Mastersounds)
■Simon Lee(Dr.Seuss)
■Andy Ross(The Herbaliser)
■Mike Smith(Jamiroquai)
■Nichol Thompson(Brand New Heavies)
■Snowboy

ファンク・アシッドジャズの大御所達が終結です☆☆☆

非の打ちどころのない直球ファンク・サウンド!!!!

このメンツで悪い訳ないでしょ!!!

ジャズファンク王道ベースライン、思いっきり叩きつける迫力のドラム!
そしてハモンドにホーンセクション。


UKの音楽センスには、いつも脱帽です・・・。嫉妬すら覚えてしまう今日この頃・・・。

日本で全世界の単純にカッコ良いFUNK BANDを集めてFUNK ONLYなFesがしたい・・・。

FUNK FES IN JAPAN

フジロックみたいなの(☆。☆)

夢ですね☆