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倒れてから1ヶ月ほど

落ち着いているときは、
体は斜めになりにくくなりました。

でも、もたれるものがあったらすぐにもたれるようになりました。
そうやって、すこーしずつ、
よくなっていって、
寝起きや、坂道に立ったときは、時々フラフラしてますが
2ヶ月ほどたった今ではすっかり元気になりました。

でも、かなり痩せました。
ハーネスがぐすぐすになったし、
首の下が皮となってしまい、のびのびに……(;´_ゝ`)
そしてこの病は、再発率がかなり高いそうです。
季節の変わり目に出やすいそうなので
次は秋口が心配です。
老犬と共に暮らすということは、
どうしても死ぬ事が身近になります。
こちらもある程度は覚悟していますが
いざ、こうなると
やっぱり別れたくないし、何より
小太郎の方が頑張っているのを見ると
まだまだ、と思います。
これからの毎日も、
小太郎にとって幸せな日々であるように☆

落ち着いているときは、
体は斜めになりにくくなりました。

でも、もたれるものがあったらすぐにもたれるようになりました。
そうやって、すこーしずつ、
よくなっていって、
寝起きや、坂道に立ったときは、時々フラフラしてますが
2ヶ月ほどたった今ではすっかり元気になりました。

でも、かなり痩せました。
ハーネスがぐすぐすになったし、
首の下が皮となってしまい、のびのびに……(;´_ゝ`)
そしてこの病は、再発率がかなり高いそうです。
季節の変わり目に出やすいそうなので
次は秋口が心配です。
老犬と共に暮らすということは、
どうしても死ぬ事が身近になります。
こちらもある程度は覚悟していますが
いざ、こうなると
やっぱり別れたくないし、何より
小太郎の方が頑張っているのを見ると
まだまだ、と思います。
これからの毎日も、
小太郎にとって幸せな日々であるように☆
しかし
倒れてから、なんとか起き上がれるまで
およそ1週間。
おしっこはもちろん垂れ流し。
実家では、土間があって、その土間部分と上がり口部分が小太郎の居場所、って感じだったのですが
もう高低差があぶないし、おしっこの事もあるので
土間が小太郎の生活区となったのですが
マンションで、大型犬とかかってらっしゃるお宅が
こんな病気になってしまったら、本当に大変だったとおもいます。
においがすごくて、
何枚もタオル洗ったし、(これも実家には、仕事で使う雑巾を洗う二層式洗濯機があった)
床も、小太郎が動けるようになってからは
水流してゴシゴシしましたから。
この土間があって良かったです。

それで、ごはんを食べだしたのに、ウンコがでない。
まあ、出るほど食べてないと言えば食べてないんだけど。
おなかマッサージしたりもしてたんだけど、
まあ、しばらく出ませんでした。
病院の先生は、しばらく大丈夫よ、との事だったので一安心。
もしも、
あまりにも長い間、出ない場合は
子供用のいちじく浣腸をしてあげると良いそうです。
小太郎はお世話にならずに済みました。
倒れてから、なんとか起き上がれるまで
およそ1週間。
おしっこはもちろん垂れ流し。
実家では、土間があって、その土間部分と上がり口部分が小太郎の居場所、って感じだったのですが
もう高低差があぶないし、おしっこの事もあるので
土間が小太郎の生活区となったのですが
マンションで、大型犬とかかってらっしゃるお宅が
こんな病気になってしまったら、本当に大変だったとおもいます。
においがすごくて、
何枚もタオル洗ったし、(これも実家には、仕事で使う雑巾を洗う二層式洗濯機があった)
床も、小太郎が動けるようになってからは
水流してゴシゴシしましたから。
この土間があって良かったです。

それで、ごはんを食べだしたのに、ウンコがでない。
まあ、出るほど食べてないと言えば食べてないんだけど。
おなかマッサージしたりもしてたんだけど、
まあ、しばらく出ませんでした。
病院の先生は、しばらく大丈夫よ、との事だったので一安心。
もしも、
あまりにも長い間、出ない場合は
子供用のいちじく浣腸をしてあげると良いそうです。
小太郎はお世話にならずに済みました。
先日、
高槻のカモシカ雑貨さんで開かれている
十場天伸さんの個展に行ってきました。
十場さんのうつわと出会ったのは、昨年の秋ごろです。
市松模様のお皿を、ネットでポチポチ探していたら
それはそれは、
すてきなうつわの写真と出会ったのでした。
全く市松模様ではなかったんですが。
十場さんは、スリップウェアと呼ばれるうつわを
作陶されてます。
その中でも、
耐熱のスリップウェアがどうしてもほしくて……
迎えてきました。

どーん
こんな感じで、直火にかけられます。
お皿で調理して、出来上がったらそのまま食卓へどーん
です。
何てことない、普通のおかずも
器ひとつで、格好よく見えます(ませんか??)
十場さんの器は、
後は耐熱ではない、オーバルの浅鉢?皿?を持ってますが
全て外れがありません。
高槻のカモシカ雑貨さんで開かれている
十場天伸さんの個展に行ってきました。
十場さんのうつわと出会ったのは、昨年の秋ごろです。
市松模様のお皿を、ネットでポチポチ探していたら
それはそれは、
すてきなうつわの写真と出会ったのでした。
全く市松模様ではなかったんですが。
十場さんは、スリップウェアと呼ばれるうつわを
作陶されてます。
その中でも、
耐熱のスリップウェアがどうしてもほしくて……
迎えてきました。

どーん
こんな感じで、直火にかけられます。
お皿で調理して、出来上がったらそのまま食卓へどーん
です。
何てことない、普通のおかずも
器ひとつで、格好よく見えます(ませんか??)
十場さんの器は、
後は耐熱ではない、オーバルの浅鉢?皿?を持ってますが
全て外れがありません。
で、私は2日に1回くらい実家に行って様子を見てたわけですが
もともと食い意地の張ってた小太郎のなせるわざというか……
倒れて4日目くらいに、食べ物を食べだしたそうです。
あ。
食べ物は無理に食べさせなくていいと言われておりました。
なんせ、ずっと船酔い状態なわけですから
食べても吐くことあります、と。
食べるって言っても
柔らか~く炊いた野菜のはいったおかゆを
豆皿にいっぱい程度です。
大の中型犬がそんなので足りるわけがない。
でも、それくらいでじゅうぶん。って感じの小太郎。
その頃から、上体を壁を利用して持ち上げられるように
それでもって、表情が戻ってくるようになりました。

こんな感じ。
とにかく、動く頭を
壁やら床やらにぶつけようとするものですから
(その反動で動く)
危ないというので
段ボールやら、タオルや、古いお風呂マットやらでそこらじゅうをカバーです。
つづく
もともと食い意地の張ってた小太郎のなせるわざというか……
倒れて4日目くらいに、食べ物を食べだしたそうです。
あ。
食べ物は無理に食べさせなくていいと言われておりました。
なんせ、ずっと船酔い状態なわけですから
食べても吐くことあります、と。
食べるって言っても
柔らか~く炊いた野菜のはいったおかゆを
豆皿にいっぱい程度です。
大の中型犬がそんなので足りるわけがない。
でも、それくらいでじゅうぶん。って感じの小太郎。
その頃から、上体を壁を利用して持ち上げられるように
それでもって、表情が戻ってくるようになりました。

こんな感じ。
とにかく、動く頭を
壁やら床やらにぶつけようとするものですから
(その反動で動く)
危ないというので
段ボールやら、タオルや、古いお風呂マットやらでそこらじゅうをカバーです。
つづく







