あまり、
時事ネタには触れないのですが。
今回は、ひとつ。


あとから時間が経ったとき、
何のことか分からないように。

ぼやかして書きます。




今回の周りの対応、当事者の対応は。


護るものを、護る。


その一点に尽きたと思いました。

大人の責任。

きっかけになったあれこれに
背負わせない。

もちろん自分が悪いから。


だから引き留めない。
幕をひかせる。


賛辞を送ります。





憶えていますか?


先月、睡眠時無呼吸症候群の

検査をしたこと。




今日、結果を聞きに病院へ。




先生が、私の顔を見て

非常に無念がった。

 



「あと1回、あと1回

息が止まっていれば

シーパップだったのに」





……というわけで。



こうした時は、

運動療法を案内するのだそう。



ゆっくり走るのを

毎日するように指導されました。




日中の眠気は、 

スタエフで心情を吐露して以降、

ほぼ収まってる。



自分がなにに戸惑っていたか、


悲しかった

辛かった


それがわかったから、

溜め込まないように、

自分を大事にするように

気をつけてる。





運動も加えれば、

きっともっと大丈夫。


「tanka-inspired lyrics」は、ひなによる、短歌をもとに歌詞化し、楽曲として再構成する創作プロジェクトです。


短歌の五・七・五・七・七のリズムを活かしながら、現代的な音楽として表現しています。


昨年、塔短歌会に所属してから、毎月10首を提出しています。「塔」誌面掲載後に、10首(約310文字)をそのまま歌詞にして、Suno(AI音楽生成ツール)を使って楽曲にしてみました。


思いのほか面白くて。


しかしながら知人に「聴いて」とお声がけするのは心苦しいと思ったので。


サブスク配信すれば、気に入ってくれた人が聴いてくれるのでは?と。

そんなことから始めました。


よかったら聴いてみてください(*^_^*)




ひな【tanka-inspired-lyrics】