少しだけ、逃げ出したくなっています。


家での連休疲れかな?とも思うし、

その前の、ここ数ヶ月のドタバタが

響いている…とも感じます。


静かに行き過ぎるのを待ちたい…とも

思っているのですが。


今はこうしたりあーしたりの、

吐き出しが必要みたい。


なので心配はしないでください。

大丈夫なので。


自分のために書いているので。

コメントはせず、生暖かく

見守ってください。


少し、疲れました。

弱音を吐かせてくれてありがとう。






「ふみわくらぶ」というグループでの、
文フリ活動第二弾。

文学フリマ大阪14
こちらに参加してきました。


1度目は1月の京都。
初顔合わせみたいな状態だったから、緊張しました。

2回目の今回は、
前回で気心知れたふみわくらぶの皆さんと、そのメンバーや、他のグループの誰かのご縁でお越しいただいたりするお客様も多くて。楽しかったし嬉しかったです(*^_^*)


娘の部屋にてしばらく過ごしましたが。
大学生から職につき、落ち着いてきたようです。

最終日の今日だけ、急に甘えが入ったのは、今だからだなぁ…と、全力で応えました。

数年前、寝込んでしまって大学に出られなくなってしまった。そんな時を乗り越えているから。
今回のように求められた時に応えられれば大丈夫…と思っています。







sususuさんのリブログから知った
2023年のお話。

頑張ったお母さんたちの生の声が
ここにありました。

すごいことと思います。
高知県議会から、全国にも働きかける流れを作りました。

繰り返しますが、すごいこと。

なので、私も、皆さんにも知ってもらいたいと思いました。



そこで、この方の記事のなかにある新聞をもとに、ジェミニさんに調べてもらい自己検証させて、それからチャッピーさんに検証、まとめをしてもらいました。
次に掲載します。

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2023年9月28日、高知県議会で公明党の寺内憲資県議が、20~39歳の若年がん患者の在宅療養支援について一般質問しました。
背景には、40~64歳の末期がん患者は要件を満たせば介護保険を利用できる一方、20~39歳は介護保険の対象外で、終末期に必要となる訪問介護や福祉用具などを公的に支える全国一律の仕組みがなかったという「制度の狭間」の問題がありました。
寺内県議は、この世代を対象とした自治体独自の支援制度が全国で広がっていることを示し、高知県にも制度整備を求めました。
その後、高知市では「若年がん患者在宅療養支援事業」が実施され、対象となる20~39歳の患者に対して、訪問介護・訪問入浴・福祉用具などの費用を助成する制度が設けられています。

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お母さん達が頑張った証が
制度として皆さんを助けてる。


まだ調べてはいないけれど、2026年、この時から3年過ぎています。

この「制度の狭間」は、今はどうなっているのか。各自治体まかせなのか。

時間を見つけて深掘りしていきたいなぁ……

そう感じました。