今日は目の前のタンク車番号をふと見ると・・・「タキ1000-1」 おおぅ!ここに居たのか!

というわけで昨年9月30日の浜川崎駅発最終5763レ以来5ヶ月振りにタキ1000-1の屋根に乗りました。私が毎日磨いていたアースは浜五井では誰も磨いてくれなかったようでサビサビでしたが、全く変わらない姿を見て久々の再会にテンションが上がりました。マンホール蓋に「2011年9月7日 浜川崎(営)」の自主点検済シールがまだ貼ってあって懐かしさがグッとこみ上げて来ました。

以前世話になった車両に再会すると何だか良いものですね。
ところで最近、タキ1000-2・3とかタキ1000-222・500・600とネタ車両ばかり目にするのだが・・・なぜだろう?