HIROの使命
私の使命は
1、『若年層の犯罪率を限りなく0にする』ことであり
2、『地域の青少年を守ることの出来る大人を増す』ことです。
そのために
3、会話の少なくなった親子が触れ合い会話する機会(護身術教室)を設け
4、『他者の暴力から守る』と同時に、『青少年へ注意出来る大人を増やす』
例えば、逆切れされると怖いから「タバコを注意しない」「電車の中で電話をしていても注意しない」ということではなく、悪いものは悪いとしっかり言える人を増やし埼玉だけでなく、日本中に正しい護身の技術を広めて、親子の絆を作り、地域の犯罪をなくすことが私の使命だと考えています。
しかし、そう思い、活動を始めたのですが、
残念ながら、アメリカでも日本でも、護身術ではなく『格闘技』を教えてしまっている道場が多いことに気がつきました。
格闘技は、同じ技術、同程度の体力の人間が競い合うスポーツであり、一般人には到底使いこなせないものなのです。
これでは暴漢などから自分や他人の『生命や身を守る』ための護身は不可能であり、そして私の使命とする青少年を守る大人を増やし犯罪を減らすことができません。
その為に、『素人でも』『体力の劣る人でも』効果的使えるよう研究を重ね、独自に開発した護身術を教えています。
現在は、昼間は幼稚園の教諭として、夜はプロ格闘家として青少年の育成に努めると同時に『素人専門の護身スクール』を行いながら青少年の犯罪を未然に防ぐ為に親子の会話やふれあいを増やし、地域の犯罪を大人達が防げるように親子の会話を増やし、身を守る為の護身術を広めることが大切だと思っています。
1、『若年層の犯罪率を限りなく0にする』ことであり
2、『地域の青少年を守ることの出来る大人を増す』ことです。
そのために
3、会話の少なくなった親子が触れ合い会話する機会(護身術教室)を設け
4、『他者の暴力から守る』と同時に、『青少年へ注意出来る大人を増やす』
例えば、逆切れされると怖いから「タバコを注意しない」「電車の中で電話をしていても注意しない」ということではなく、悪いものは悪いとしっかり言える人を増やし埼玉だけでなく、日本中に正しい護身の技術を広めて、親子の絆を作り、地域の犯罪をなくすことが私の使命だと考えています。
しかし、そう思い、活動を始めたのですが、
残念ながら、アメリカでも日本でも、護身術ではなく『格闘技』を教えてしまっている道場が多いことに気がつきました。
格闘技は、同じ技術、同程度の体力の人間が競い合うスポーツであり、一般人には到底使いこなせないものなのです。
これでは暴漢などから自分や他人の『生命や身を守る』ための護身は不可能であり、そして私の使命とする青少年を守る大人を増やし犯罪を減らすことができません。
その為に、『素人でも』『体力の劣る人でも』効果的使えるよう研究を重ね、独自に開発した護身術を教えています。
現在は、昼間は幼稚園の教諭として、夜はプロ格闘家として青少年の育成に努めると同時に『素人専門の護身スクール』を行いながら青少年の犯罪を未然に防ぐ為に親子の会話やふれあいを増やし、地域の犯罪を大人達が防げるように親子の会話を増やし、身を守る為の護身術を広めることが大切だと思っています。