最近メールでやたら顔文字を使いだした件について
( ゚Д゚).・;'∴ぶぁくしょい
ふん くだらん
最近めっきり友達と呼べる人が減ったなと思うガン見改め小便頭です。
寒くなってきたもので、もうコタツから出れませんねぇ
(秋くらいからコタツにこもっていたくせに)
ところで誰かオレの相手してくれ
バイトしよるやつ学校行きよるやつみんな今しよる事やめてオレと夜から朝まで遊びましょう。
(いい案やろ?)
あぁあと名古屋に観光旅行行っとる誰かさんもはよ帰って来い
(※給料をあてにしている襟足金の最低男に注意)
さてとそろそろこの体から沸き立つMURAMURAを静めるか…
ふん くだらん
最近めっきり友達と呼べる人が減ったなと思うガン見改め小便頭です。
寒くなってきたもので、もうコタツから出れませんねぇ
(秋くらいからコタツにこもっていたくせに)
ところで誰かオレの相手してくれ
バイトしよるやつ学校行きよるやつみんな今しよる事やめてオレと夜から朝まで遊びましょう。
(いい案やろ?)
あぁあと名古屋に観光旅行行っとる誰かさんもはよ帰って来い
(※給料をあてにしている襟足金の最低男に注意)
さてとそろそろこの体から沸き立つMURAMURAを静めるか…
しゃーんなろー
身近にある物
常に気を付けていないと
余りに近すぎて
見失ってしまいそう
あなたが最近体験した
幸せは一体何ですか?
恵ま れすぎていて
思い出せないかも
今ここにいる事
息をしている事
ただそれだけの事が
奇跡だと気付く
You know the closer you get to something
The tougher it is to see it
And I'll never take it for granted
Let's go
人助けを偽善と
呼ぶ奴等もいるけれど
信じるのも疑うのも
人それぞれだから
たとえ仮にそれが
偽善であったとしても
誰かを救えたなら
そりゃむしろ何よりもリアル
追い続けてきた夢
あきらめずに進めよなんて
キレイ事を言えるほど
何も出来ちゃいないけど
一握りの勇気を胸に
明日を生き抜くために
And I'll never take it for granted
Let's go
常に気を付けていないと
余りに近すぎて
見失ってしまいそう
あなたが最近体験した
幸せは一体何ですか?
恵ま れすぎていて
思い出せないかも
今ここにいる事
息をしている事
ただそれだけの事が
奇跡だと気付く
You know the closer you get to something
The tougher it is to see it
And I'll never take it for granted
Let's go
人助けを偽善と
呼ぶ奴等もいるけれど
信じるのも疑うのも
人それぞれだから
たとえ仮にそれが
偽善であったとしても
誰かを救えたなら
そりゃむしろ何よりもリアル
追い続けてきた夢
あきらめずに進めよなんて
キレイ事を言えるほど
何も出来ちゃいないけど
一握りの勇気を胸に
明日を生き抜くために
And I'll never take it for granted
Let's go
夢は無情
オレ今起きたのだが、かぁなぁりテンションが低いです。
何故なら、わたくし完全に夢の世界に詐欺られたからです。
だから今覚えてる内に夢の話をします。
僕はあるデパートの食堂に友達と居ます。
友達はすでに飯を食っていますが、オレはまだカウンターで飯が出てくるの待ってます。
カウンターの真ん前にあるテーブルのイスに腰掛けて待っています。
ちなみにそのテーブルには何故か中高生時代同じだった女子達が飯を食っています。(オレは空いたイスに離れて座っとる状態)
すると、その女子グループの中の1人が急にオレんとこ来て話し掛けてきたのです。(久しぶり~的なノリで)
誰かと思って顔を見ると、
アッキーナでした。
ついにアッキーナ出ました夢に。
もちろんアッキーナを好きなわたくしですからテンションブチ上がるわなぁ。
ちなみにアッキーナは芸能人ではあるが学校は同じだったという設定らしかったのですが(夢やけ全く違和感なかった)
そんでしばらく楽しく話していたのですが、飯が出てきていたのでオレは飯を持って友達の元へ。
んで、適当に喋りながら飯を食っているとまたアッキーナが現れまして、
どーもその場に居る知り合い1人1人に話し掛けている様なのです。
そこで急に夢の設定が変わり、アッキーナはどっか遠くに行くので、地元の友達に挨拶しているという状況になります。
そして何故かオレは、アッキーナにひそかに想いをよせる青年で、友達にアドレス聞けよと真剣に促されてる最中です。
オレの心の葛藤は、「また某女みたいにもてあそばれるんやろぅか」
とか
「いやでももしアッキーナ落とせたら…」
と真剣に悩んでいます。
そこで目が覚めたのですが、
どーやらオレはまだ正気じゃなかったらしく、
「やぱアドくらい聞いとこっかな」
と考えておったのです。
そこで、ふと
「そぉいやアッキーナて地元どこやったっけ」
と考えた瞬間…
ようやく我に返りました。
あぁ
あれ全部夢だったのか… と
結構ショックでした。
色んな意味で。
何故なら、わたくし完全に夢の世界に詐欺られたからです。
だから今覚えてる内に夢の話をします。
僕はあるデパートの食堂に友達と居ます。
友達はすでに飯を食っていますが、オレはまだカウンターで飯が出てくるの待ってます。
カウンターの真ん前にあるテーブルのイスに腰掛けて待っています。
ちなみにそのテーブルには何故か中高生時代同じだった女子達が飯を食っています。(オレは空いたイスに離れて座っとる状態)
すると、その女子グループの中の1人が急にオレんとこ来て話し掛けてきたのです。(久しぶり~的なノリで)
誰かと思って顔を見ると、
アッキーナでした。
ついにアッキーナ出ました夢に。
もちろんアッキーナを好きなわたくしですからテンションブチ上がるわなぁ。
ちなみにアッキーナは芸能人ではあるが学校は同じだったという設定らしかったのですが(夢やけ全く違和感なかった)
そんでしばらく楽しく話していたのですが、飯が出てきていたのでオレは飯を持って友達の元へ。
んで、適当に喋りながら飯を食っているとまたアッキーナが現れまして、
どーもその場に居る知り合い1人1人に話し掛けている様なのです。
そこで急に夢の設定が変わり、アッキーナはどっか遠くに行くので、地元の友達に挨拶しているという状況になります。
そして何故かオレは、アッキーナにひそかに想いをよせる青年で、友達にアドレス聞けよと真剣に促されてる最中です。
オレの心の葛藤は、「また某女みたいにもてあそばれるんやろぅか」
とか
「いやでももしアッキーナ落とせたら…」
と真剣に悩んでいます。
そこで目が覚めたのですが、
どーやらオレはまだ正気じゃなかったらしく、
「やぱアドくらい聞いとこっかな」
と考えておったのです。
そこで、ふと
「そぉいやアッキーナて地元どこやったっけ」
と考えた瞬間…
ようやく我に返りました。
あぁ
あれ全部夢だったのか… と
結構ショックでした。
色んな意味で。